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Claude Codeの開発者が自分の活用方法を全部公開しました。 ・5〜10個のClaudeを並列処理 ・コーディングの半分はスマホ ・もう手でコード書いてない この方法を取り入れると、あなたの開発効率が15倍早くなります。詳しく解説します👇

87,883 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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これが、今私が考える GitHub Copilot Coding Agent を利用した、最強の AI 駆動開発方法です。 GPT-5 が今日出てから、GPT-5 のクセを探りながら作業を開始をし、今日の午前中位から始め、それで今のこの時点でこれができました。 GPT-5 が出るまでは、この仕様書を作成する部分の精度がどうしても低かったので、自作の MCP サーバを立てて、頑張って仕様書の精度を高めるようにしていましたが、GPT-5 がでた事で、私の自作の MCP サーバを使わなくても GPT-5 単体で、ある程度精度の高い全体のシステム仕様書や、詳細設計書を作ることができるようになりました。 そして、この全体仕様書と詳細設計書さえ作れば、あとは GitHub で Issue (Enhance Request として) を登録し、 Copilot に Reviewer を設定すれば Coding Agent が自動的に GitHub で PR を作成し、Issue で記載した内容(実装して!)を実行してくれます。 今回、全部で 11 個のマイクロサービスのうち、6個の Issue を作成し、同時に6個のマイクロサービスの開発を並行して進めています。 実装を5段階に分けて実装するようにしていますが、1段階あたり平均して 30 分位で処理が終わっています。 つまり、今並行して6個のマイクロサービスを同時に並行で開発をさせているのですが、並列処理なので 30分X5段階= 2時間半〜3時間位で、6個のマイクロサービスの実装は完了します。 こうやって使えば、ガチなエンプラのマイクロサービスも AI 駆動開発で、超短時間でさらに低コストで実装できます。 皆様も、GPT-5 と共に、どうぞお試しください!

寺田佳央@クラウド・アドボケイト

23,066 просмотров • 1 год назад

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 просмотров • 8 месяцев назад

Claude Codeにコーディングを任せて散歩に出る。 帰ってきたら4ページ分のコードが出来上がっていた。 Cursorの画面構成が完全に変わった。 以前はHTML+SASSファイル3つの4分割。 今はHTML1つとClaude Codeだけが開いている。 ■ あの「さあ書くぞ」が要らなくなった ・HTMLを書く ・SASSに飛ぶ ・またHTMLに戻る ・画像を書き出す ・ブラウザで確認してズレを直す この行ったり来たりで集中力が削れていく。 エディタを開いて「さあ今日もコーディングするぞ」と気合を入れるあの瞬間。 あれが地味に一番しんどかった。 それが、全部消えた。 ■ で、何をしているのか 自作のAIエージェントにコーディングさせている。 自分がやっているのは3つだけ。 ・Claude Codeにコーディング指示を出す ・出来上がったコードに音声入力で修正を出す ・最後の微調整だけ手で直す コードは書いていない。指示を出しているだけ。 実際にClaude Codeがコーディングしている動画を撮った。 動画を見てほしい。 ■ 4人のコーダーが同時に動く ポイントは4並列で回していること。 Claude Codeが1ページ目を書いている間に、自分は2ページ目の指示を出す。 2ページ目が走り始めたら、3ページ目の準備をする。 4つ同時に走らせて、4人のコーダーに修正指示を出す感覚。 画像のコーディングから書き出し、 品質チェックまで全部自動。 自分の手が入るのは最後の仕上げだけ。 待ち時間の30分は散歩したり、子供の送迎をしたり、皿を洗っている。 ■ コードを書く量が8割減った 以前:1ページのコーディングに半日かかっていた 今:AIが30分で下書き → 修正1時間 → 仕上げ30分 作業の中身が変わった。 「コードを書く」から「コードをチェックする」に変わった。 一番変わったのは心理的な負荷。 「1から書くぞ」という気合がもう要らない。 この体験をしたら、もう戻れない。 ■ ただし、自作はおすすめしない このエージェント、作るのに死ぬほど時間がかかった。 コーディングの経験と知見を全部詰め込んで、やっと実用レベルになった。 正直、自分で1から作ろうとしたら心が折れると思う。 だから近いうちに、誰でも使える形で出す予定。 マンツーマンで環境に合わせたカスタマイズと導入サポートもやる。 早くこの体感を味わってほしい。

こう@コーディング一本で生活してます

46,169 просмотров • 7 месяцев назад

【9割が知らない】アンデオールは「捻りの極み」。180度開く完璧なアンデオールの条件とは⁉️ ▶️ . . . 私は日本の教育の水準を上げることを目標に現在活動しています。 私が対面レッスンやオンラインバレエ学校で発信しているノウハウを公開することで「日本の教育水準を上げる」きっかけになると信じています。 ワガノワバレエアカデミーやマリインスキー劇場で世界最高レベルのバレエに触れ、現在は日本のバレエ界に身を置く中で、特に間違った知識が浸透してしまっているものの一つが間違いなく「アンデオール」なのです。 今回の発信で、初めて聞く内容、今まで聞いてきた話とは真逆の情報に驚いた方も多いと思います。 この動画を見て、1人でも多くの方が「正しい知識を学んで正しくストレッチやトレーニングを継続すれば誰しもバレエの条件を整えることができるんだ!」「"骨格のせい"と言われていたことが実は違かった!条件を整えれば私も必ず成長できる!」希望を持ってもらえたら嬉しいです。 また、動画内でもお話ししていますがアンデオール前屈は正しい方法で行わないと危険が伴いますので、自己流でストレッチすることは絶対にやめてください⚠️ アンデオールの知識は今回は一部のみ公開させていただいていますが実はこれだけではありません。 バレエの特性・正しい取り組み方の全てを理解しながら行うことができなければ、アンデオールは「捻りの極み」ですので、あっという間に怪我をしてしまいます。 自分流のストレッチをして怪我をしてしまう人が出てしまうと、今後知識の一部を発信していくことができなくなってきてしまいますし、私自身とても悲しいので、日々私が行っている対面レッスンや、オンラインバレエ学校を見ていただいた中でアンデオールのスキルアップに取り組んでいただきたいと思います。 怪我人を出さないためにもこれだけは約束してくださいねっ! 「アンデオールの知識」よりも、「正しい方向に努力するためのはじめの一歩」になるように、と願いビデオを公開しました。 みなさん、知識をもっと身につけ私と一緒にブラッシュアップしていきましょう! 反響が良かったら、また別の動画を出すことも考えます☺️🤲🏻

kumiko ishii

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突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

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