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ClaudeCodeとのやり取りを、Slack上からできた🔥 うれしい~テンション上がった~🔥 色々見たんだけど、ClaudeCodeからSlackへの通知、とかGithub経由、みたいなのは見つけられたんだけど、乗り遅れたのか見つけられず。 ClaudeCodeがMCPサーバー対応してるんだからいけるっしょ、と思うて、ちょろちょろいじってたら行けた!(!つけるくらい、テンション上がった) これで、Slackでこのアプリをチャンネルに参加させて、複数人で開発している中心に、Claude Codeを入れて、設計やら指摘やらをみんなで一つのClaudeCodeを使いながらやれるってのが、僕が期待していた形だったので、これはかなりありがたい。 説明入れてるから、動作だけ見たい人は、動画の1:00くらいまでスキップしてみてください。 バックエンドチームCC、フロントエンドチームCCとかで切って、さらに情報連携とかも行けそう。 新しいSlack開発の幕開けじゃ!(僕的に 手順は、汚くなるので、👇に備忘まとめておきます。 今今さくっとできそうなのが、Runbearを使う有償の方法だと、エンプラでも使えそう。 それ以外は、Slackボットを自力で使いつつ、Claude自体を経由させて、MCP連携させるってのができるかなと。
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[手順] ※実験的な話 1.Claude Codeがインストールされている端末を用意 2.同じ端末で、ngrokをインストール 3.ngrokに認証情報を設定 4.以下のように、Claude Codeを、stdio mcp serveでサーバーモードで起動 npx -y supergateway --port 8080 --stdio "claude mcp serve" 5.ngrokで、上記サーバーを公開 ngrok http 8080 6.Runbearでアカウントを作成し、Runbearでアシスタントを作成。その際、Anthropic Claudeを選択して、MCPの設定を行う。 →ここでカスタムMCPサーバーを指定して、上記5で公開した<HTTPSのFQDN>/sse を指定して、MCPサーバーを追加 これで終わり。 後は、上記のRunbearで作ったアシスタントと、Slackを接続すればアプリとして連携される

めっちゃ良いですね、これ!

しばらく遠隔でやる方法を調べていたんですけど、Slackはかなり使っているので、めちゃくちゃ嬉しいです😊

幾何学フラットデザインのプロンプトです! モチーフのとこを変えてください! ↓↓↓ --- # タスク 画像生成 ## テイスト - 幾何学的/ポリゴンアート: 全ての要素が直線やシンプルな多角形(ポリゴン)で構成されており、カクカクとしたシャープな印象を与えます。 - フラットデザイン: 影やグラデーションがほとんどなく、色が均一に塗られています。これにより、シンプルでクリーンな印象があります。 - パステルカラー/アースカラー: 全体的に彩度が低く、落ち着いた色を基調とした配色です。目に優しく、自然で穏やかな雰囲気を感じさせます。 - ミニマリスト: 装飾が少なく、必要最低限の要素で構成されています。シンプルながらもキャラクターやオブジェクトの個性を表現しています。 - 抽象的/デフォルメ: 現実の人物や物体をそのまま描写するのではなく、大胆に簡略化・デフォルメされています。これにより、ある種の親しみやすさやユニークさが生まれています。 - デジタルアート: コンピューターグラフィックスで描かれたような、均一で滑らかな仕上がりです。 - 親しみやすい/穏やか: 全体的な色合いやシンプルな表現から、見る人に穏やかで親しみやすい印象を与えます。 ## モチーフ {モチーフの名前} ## 画像比率 正方形

かなりニッチな話ですが、家のデスクトップPCでClaude Codeを常時立ち上げておいて、そこにノートパソコンやスマホからSSHでアクセスしています。これ、同じセッションに入れるので、外出先でも家でも基本的に全く同じ開発環境をそのまま使えるんですよね。 ノートパソコンやスマホはほぼ端末として使うだけなので、どこにいても続きから作業できるのが地味に便利。ローカルとリモートを意識しなくてよくなるのは👍 こういう運用、果たして便利なのか?

最近、自社サービスに問い合わせ頂いた方で、 「Claudeに聞いたらサービスが出てきた」と聞いてびっくり。 「LLMO大切なんだ〜」くらいのミーハーノリで、 公式サイトにllms.txt設定しておいたら、早速効果があった。 Next.jsの場合、/llms.txtへのリクエストを RouteHandlerでtext/plain形式で返すようにすれば、 動的なコンテンツもllms.txtに含めることができて 引っかかりやすくなるのかなと。

なんと、OpenAIが企業向けに受託開発、コンサルも始めるだと、、末端企業の仕事がなくなる、、 > OpenAIが企業向けに最低1000万ドルのコンサルティングサービスを開始。Palantir出身エンジニアを採用し、GPT-4oなどのモデルを企業データでカスタマイズ。AI市場での高額B2Bビジネスへの本格参入↓
