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CodexやClaude CodeでAIインフルエンサーを 生成してTikTokから「月1200万円」の 不労所得を得ているアカウントが凄すぎる ↓ このアカウントのファンはAI動画って知らない しかも、TikTok内のサブスク収入と 外部リンクへ送客してさらにアップセルしてる AI副業を始めようとして ほとんどの人が ・AI社員を作るとか ・業務効率化 とか考えるけど 本当に考えるべきポイントは どれだけスピード感を持って 稼げる様になるのか。 AIインフルエンサーで強いIPを持つと 2〜3年後にクッソ価値がついてると思う。 というか、AIインフルエンサーのIPを M&Aされる時代が来る。 近々 『人間にバレないAIインフルエンサーの教科書』 をリリース予定です🔥 見逃さないように フォローと保存お忘れなく

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もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。
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Sensitive content

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サモエド@myfansプロデューサー

279,774 Aufrufe • vor 18 Tagen

AIインフルエンサーバブル来てるな Claude Codeで女性アカウントを運用させると 簡単にTikTokでバズり散らかす こういう誰がやってもある程度の数字が出る 市場はAI初心者が参入しても「月30万」は簡単 👇 最近のSNSのトレンドとして 自身のファンを獲得した女性が 別サイトで高単価なファンだけを格納して 荒稼ぎしている。 ただこれは美人とか美男の話 これを顔出し、声出しなしで AIで完結させることで 美男美女しか参入を許されない市場に アクセスできてしまう。 しかも、今クッソ伸びてる市場だから こういう波に乗ってるだけでAI副業は 100万とか稼げるわけです なぜ稼げている人とそうでない人が生まれてるか 👇 それは、インプットするだけして キャッシュポディションが0だから。 ほとんどの日本人は AIを学んで業務を自動化して〜とか アプリを作って〜とか 当然ですけどAIを触るようになってから 自動化ができるようになった人や 開発を始めた人に仕事を振る人なんていません それなら10年以上エンジニア畑に居て 今はAIも使って効率化や開発をしてる人に 仕事がフラれるのは当然。 なのにみんな前者を目指してるから 一生稼げてない。 AIを使って収益を上げることに 特化してるのがスキルエンジンですからね。 埋もれてる人多すぎて書きすぎた

ガガロット

225,526 Aufrufe • vor 1 Monat

TikTokとインスタ「AI美女動画」 Astra自動生産で荒稼ぎしてる人多すぎ 👇 成人向けファンサイトで 課金させ月150万以上稼ぐアカウントが 大量発生してるんよ AIの発達で、 「人間と見分けがつかない美女」が作れる時代が来ている。 画像だけじゃない。 ダンスのようなノンバーバル動画も、 話し方も、声も、イントネーションも、 どんどん人間に近づいている。 おそらく今後3年以内に、 「これ、本当に人間?」 と判別できないレベルのAIインフルエンサーが大量に出てくる。 そうなった時、 myfansやFantiaなどで活動しているモデルはどうなるのか。 SNS用の写真も作れる。 ショート動画も作れる。 ファンクラブ用のコンテンツも作れる。 全部AIで作れてしまうなら、 単純な「モデルとしての見た目」だけでは、人間を使う必要性が薄くなっていく。 もちろん、各ファンクラブ側でAI生成コンテンツへの規制が強くなる可能性はある。 でも問題はそこだけじゃない。 SNSでは、 人間のモデル同士で競争する時代から、 「人間+AIモデル」 でユーザーの可処分時間を奪い合う時代になる。 当然、今より埋もれやすくなるし、 見た目だけで稼ぐ難易度は上がる。 じゃあ、これからモデルとして生き残るにはどうすればいいのか。 結論。 これから価値が上がるのは、 「美人」であること以上に、 「人間であること」 だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真が魅力的。 こういう「見た目だけで成立する価値」は、 AIが最初に代替してくる。 むしろAIの方が強い。 24時間働ける。 老けない。 太らない。 体調を崩さない。 撮影日程も必要ない。 何百パターンでも作れる。 見た目だけでAIと戦うのは、 今後どんどん厳しくなる。 じゃあ人間は何で勝つのか。 俺は、 「ストーリー」と「関係性」 だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 昨日何があったのか。 これからどうなっていくのか。 そこにファンが参加できること。 そして、 ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」 「この人が成功するところを見たい」 「自分は昔から知っている」 という感情まで完全に置き換えるのは簡単じゃない。 だから、これからのモデルプロデュースは、 「美女を作って売る」 から、 「推したくなる人間を作る」 に変わっていくと思う。 写真を売るのではなく、 その人の人生に参加してもらう。 コンテンツを売るのではなく、 ファンとの関係性を積み上げる。 要するに、 今まで以上に「ファン化」が重要になる。 AI時代に本当に危ないのは、 AIモデルそのものではない。 「AIでも代替できる人間」 なのかもしれない。
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ガガロット

227,154 Aufrufe • vor 17 Tagen

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

160,226 Aufrufe • vor 1 Monat

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

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AIアニメ・動画のアーティストのディレクトリ(超シンプルなLinkedInというか名簿)をオープンソースで作りたいんですが、興味ある人います? ちょっと大きめの案件とかコンテストとかで人を探そうと思うと「誰が何が得意なのか、どれくらいすごいのかさっぱりわからん」 ってなりません? このAIアニメ(というか動画)界隈。 僕「こういうの強い人知りませんか?」とか聞かれてもほんと観測範囲の薄い情報しかなくてこまるんですよね。。 誰が積極的に仕事受けてくれるかも意外とわからないし、今空いてるのかっていうのもわからないし。 何にどれだけ経験があるのか、実績はとか。 海外の案件だと言語できるかとかも関わるし。 こういうディレクトリ実装自体手伝ってもらえる方のめどはつきそうなので、どちらかというと実際にそういうの使いたい人たちでチャットとかつくって議論できたらなと 僕自身はこれで商売にしようとは思っておらず、業界自体の見える化がめっちゃ促進できたらなっていうのが本音です。で、僕は自分の苦手分野を補ってもらえるような人をいつでも見つけられるようにしたい。 興味ある人はXのチャットに招待するのでコメントいただければ!まずは「こういうのが見えるといいよね」みたいな緩い話ができたらなと思ってます

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集団ストーカーの指示役?をおさえた 近くで観察してなにをやるのかを決める人間が居るようです 「匂い攻撃をやろうか」などと言っていたのが聞こえた、さらにスマホを向けられたので声かけ→警察を呼ばれるといういつもの流れ 異常に私のことを気にしてる、動画を嫌がっている 都合の悪い質問は無視 警察も集ストを「警戒しなくていい」とかほざいてくるし、動画を消せとほざく 動画を撮りながらついてきたとか言ってるが、スマホ持ちながら歩く人間なんてザラに居るし、あきらかに私を気にしすぎ、なにも知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない ・動画を嫌がりすぎ スマホもって歩いてただけで動画を撮ってると決めつけ、消してくれと執拗に迫ってくる、後ろめたいことがある人間の反応、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない 訴えるとか言ってくるのもいつもと同じ 警察が動画を消してくれと言ってくるのもいつもと同じ、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない マニュアル通りにしか対応できないのか! 車でわざわざ近くのコンビニまできてあんなところで犬の散歩?おかしいだろ! 千葉県柏市の集団ストーカーの指示役?のようです このように、嘘の防犯活動をして報酬を貰いながら無実の人間を「危険人物扱い」して追いかけまわし、嫌がらせをするやつらが居ます こいつらが日本を悪くしてる元凶!

かたし@匂い散布などのグループ嫌がらせを受けている純日本人

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Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

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