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Codexで、1枚絵から、ブラウザ上で動くエリスお嬢様のMotion Avatarを試作アバター作成。 色々試してみたけど、やっぱり可愛いが正義よね!! ・See-throughで絵をパーツ分割し、顔・前髪・後ろ髪・服・口・目をレイヤー制御。 ・マイク入力/Irodori TTSの音声に合わせて口パクし、髪は毛先だけ揺れるように調整。 ・顔向きは単なる板回転ではなく、局所変形寄り。 ・まばたき、髪の遅延、口閉じ挙動、UIも一通り調整。

25,616 views • 1 month ago •via X (Twitter)

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マロありがとうございます!! まずは★パラメーターについて! 他の方は存じ上げない為なんとも言えないのですが 少なくとも私は乾物ひもの先生の影響で主に以下の記事の法則に則って★パラメータを作成しております! この様な事情から★パラメータについては上記記事をご参考になさってください🙏 細かい設定はかなりアレンジしておりますが、今でもととりはこの乾物ひもの先生の記事の内容を元に身体の反動を制作しております! そして直接アートメッシュで補正する理由ですが、先日投稿した髪Xのタイムラプスに全てが詰まっております!! 0:11~輪郭のアートメッシュを直接変形していますが、これはデフォーマだけでは補い切れないカクツキ解消を目的としています。 また、0:48~直接髪のアートメッシュを変形していますが、これはその親デフォーマである前髪XYで大まかな変形をかけた後に個々のディテールを整えているためです。 これが出来るのは、ととりがそれぞれのパーツのアートメッシュに直接ブレンドシェイプで揺れの動きを付けているためです。 ブレンドシェイプで髪揺れをつければ、角度XYにパラメータを紐づけても問題ない事が多いのでこの様な構造で制作しております! 仮に、毛先揺れだけアートメッシュ直につけて、それ以外は髪揺れデフォーマ→髪XYと階層を重ねたとします。 この場合も、毛先の揺れのパラメータをブレンドシェイプにすれば角度XYにアートメッシュを直で紐づけても問題ない事が多いです。 この場合は、あくまでも親の髪揺れXYで大枠を整えて、カクツキだけをアートメッシュでなめらかにするように制作すれば動きが崩れる事はほぼないと思いますよ✨️ 参考になりましたら幸いです!

ととり🦉Live2D

22,662 views • 7 months ago

自分のよく使ってるFermataアドオンと、顔芸ができる面白いHushアドオンとの比較をしました。 使用機器: Meta Quest Pro 自分が使った感想を言うとかなり動きに差がありました。 可愛さメインのFermataさんのアドオンとは違い、Hushさんのアドオンは可愛さをメインではなく、顔の動きの自由をメインとした動きです。 特に眉とまぶたのトラッキングで、Hushさんのがよく動く印象です。 それにより、より表情豊かな表現が可能になります。 さらに、動きを工夫することにより、顔にちょっとしたエフェクトが入ります。(口をしかめると悲しんだり、下の歯だけだし、口を伸ばすことでクヨクヨしたりなど) また、Fermataさんのは顔の動きに連動して耳やしっぽが動きますが、 Hushさんのアドオンはそれに加え羽なども動きます。 ですが、fermataさんのアドオンの動きは正直自分にとってかなり好きです。 ちょっとした歯を出せたり、ちいさい口を開けたりなど、顔芸メインではない動きができるのが強いです。 何より、笑顔がとても好きですね! 目の見開き具合なども両方とも違う動きをしています。 Hushさんのアドオンを使ってみてすごく不思議な体験ができ、かなり面白いアドオンでした。 アニメーションやblenderをうまく活用したら、もっといろんな性能を発揮できる気がします、、、 #VRChat #FaceTracking #Chocolat3D

ふぉにあ!

112,074 views • 11 months ago

実績とはまた違って、これは勝手に作って勝手に送りつけたRainBrainのガワなんだけど ストリーマー用にカスタマイズしたこだわりがあるので見て聞いてほしい。 ・Vのガワが真正面向いてる意味をあまり感じていないので、試しに斜めで作ってみた。ゲーム系ストリーマー(実写)みたいな感じに目線を実写ベースに合わせたほうが「ああ、今コメント確認してるんだな~」ってのがわかりやすいかなって思ったんだけど、結果としてはどうなんだろう。(感想で「どうして正面向いてないの?」って言われてるところも見たのでやっぱり違和感あるのかもなぁとは思う。) 私としては正面よりもむしろ画面から得られる情報が多くない?横顔も作れるし高可動域に見えて楽しかったな、というのが作ってみた感想。正面絵よりも立体を動かす難易度と手間は高くなるかなという感覚もある。 ・ストリーマーは配信環境が大抵2ディスプレイ思われるので、ゲーム画面を見た状態で、サブモニターにカメラをつけてゲーム画面を見た状態でキャリブレーションしてもらう。 コメントはサブモニター側で見ていると思われるので、そちらを確認する時に視線がこちら側に向くようにホームポジションを設定。けっこううまくいった。 ・LOLをよくやっているのでマウスのカーソルとクリックが追従したらおもろいと思ったので連動して動くように。 ・ハイライトや影を1色にしてLive2D側で形を変形させて制御したんだけどこれも立体感が出て面白かった。これを発展させた感じのモデル作りたいなぁというのが次モデル作る時の目標。 絶対こんなん売れないし、自分で作って自分で着る気にもなれないのでいきなり送りつけて使ってくれたRainBrain君に感謝。作ってて楽しかった~

津留崎 優🌸ファ美肉18巻発売!

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