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【EUは禁止してるのに日本はOK】 ■日本では家畜への #肥育ホルモン剤 の使用は禁止、なのに輸入牛肉には使用されていてもOK ■それに対しEUは輸入も禁止なのでアメリカもオーストラリアもEUへは #肥育ホルモン 剤不使用のものを輸出 ※農水省に確認を取った鈴木宣弘教授によるとオージービーフも日本向けは基本 #ホルモン剤 を使用しているとの事🤔 #松田学 #鈴木宣弘 #牛肉
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EUには無農薬の日本茶を輸出し日本人は農薬つきを飲んでいる 日本は「明らかな危険性」がなければ使用し、EUは「明らかな安全性」なければ使用しない、そんなイメージがあるな🤔 EUには予防原則という考え方があるが日本もその考え方を取り入れて欲しい、食の安全性に関してはEUに学ぶ事は多いと思う

海洋の養殖でもエストロゲンのホルモン剤は禁止されていますが、それならと近畿大学ではウナギの養殖の餌に大豆を混ぜて総てをメス化にすることを成功させて喜んでいます。 恐ろしい( ºДº; )

過去のポストです。 【アメリカ・カナダ産の牛肉は日本産の600倍】 ⭐2009年に開催された日本癌治療学会学術集会で、半田康・藤田博正らの研究による「牛肉中のエストロゲン濃度とホルモン依存性がん発生増加の関連」という発表がありました。 ⭐1979年にアメリカは、家畜にジエティルスティルベストロールと言うエストロゲン製剤を投与する事を禁じました。 何故なら畜産肉を食べた女性に乳ガンが、増えたからです。 ⭐このエストロゲン製剤を投与するとストレスによって細胞がガン化する事が禁止される40年前にはわかっていました。 ⭐この製剤が禁止された今でもゼラノールのようなエストロゲン作用の強い製剤を家畜に使用しているのです。 ⭐ゼレラノールは、それ自体がエストロゲン作用を持つだけでなくストレス酵素であるアロマテースを活性化させ体内をエストロゲン生産工場にします😱 ⭐冒頭の研究者は、日本においてホルモン依存性ガン(乳がん、前立腺ガン)が増えてる要因は国産牛肉と輸入牛肉の残留濃度を調べた結果アメリカ・カナダ産牛肉に残留する飼育ホルモン剤と関連が有るのではないかと結論づけた。 😱調査結果😱 ⭐赤身肉では600倍、脂肪においては160倍ものホルモン剤の残留を検出しました😭 ⭐因みに日本においては飼育ホルモン剤は一切使われておりません。許可件数は、ゼロです。
