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『F GAME.5』終了!🎉 2000人を超える観衆👥360度のLEDビジョン!✨ 特別ルールによるエキサイティングレベルの向上‼️ フットサルを大好きになってもらうきっかけを作りたい。 「フットサルを日本一のスポーツにする」ために、前に進み続ける。 何千万、何億かかろうが、俺は絶対に諦めない。 何度だって言う。 「俺はフットサルが大好きだから。」 業界の未来を変えるんだよ。 絶対に一番気合入ってなきゃダメだし、常に魅せ続ける。 誰がなんと言おうと、どんなに上手くいかないときでも、「無理だろ」って言われたときでも、そんなの関係ない。 俺が一番にいけるって思ってるから、何も問題はない。 必ずできるし、やってみせるから。 当日は、最高の1日となりました! 試合はサルベイビーは4-0で、あしざるFCは24-6で勝利🔥 そして僕にとってもF GAME初ゴールを含む2ゴール。 やっと決めれた!って感じ!笑 この数ヶ月は正直、本当に色々と身を削った。信じてついてきてくれる仲間たちに、最高の景色を見せるために。 今日だけはちょっと弱音を吐くが、この数ヶ月の準備期間、当日と前日も本当に人間超えるレベルでハードだった。 でも周りで支えてくれるスタッフや一緒に戦ってくれたチームメイト、スポンサー、ファンの皆さんのおかげで、やり遂げることができました。 もう何も怖くない。いけるところまでいく。 7/25静岡、11/1代々木! 必ず俺たちの夢を叶える! 「待ってろ、代々木。」 #あしざるFC #FGAME #エフゲーム5

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― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【パラパレ】異世界アイドル☆パラレルパレード10/18 ギガソニin幕張メッセメインステージ出演!

29,755 просмотров • 1 месяц назад

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

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【ダウンタウンよ見ているか?】 昨年水曜日のダウンタウンという番組で日本一のシャッター商店街に認定された我らが西柳ヶ瀬。あの時はふざけるなという怒りの声。もう西柳ヶ瀬は終わったという諦めの声、いろいろな批判の声も多数あがった。 私もあの番組を苦虫を噛む想いで見ていた。 でもね今は思う。 日本一のシャッター商店街に任命してくれて本当にありがとうと。 この「日本一のシャッター商店街」という称号は、このまちに、「変わらないといけないという強い意志」を生み出してくれた。 今年度、私が理事長になるにあたって、掲げた目標。 「西柳ヶ瀬を何とかする!」 その時には何とかするとは思ったものの、何をするかは決まっていなかった。正直どこから手を付けていいかがわからなかった。 そこで、グランベール岐山支配人に相談に行った。すると支配人は変なことを言い出す。「水野さん、西柳ヶ瀬という言葉はちょっと悪いイメージもついている。ここはあえて新しいブランディングネームとして、奥柳ヶ瀬という言葉を使ってみてはどうだろうか?」と。 これを聞いたとき、私には何かが見えた気がした。 この日本一のシャッター商店街が変わる。 そうして、始まった奥柳ヶ瀬プロジェクト。 まずは、世間に注目を浴びるために奥柳ヶ瀬夜市をやろうと決めた。 でも、残念ながら西柳ヶ瀬には人手も足りない。 どうしようか。 そんな時にいきてきたのが、この「日本一のシャッター商店街を何とかしよう」というビジョン。この想いと奥柳ヶ瀬という変な言葉につられて多くの協力者が現れた。 こうして実行委員会が形成され、あれよあれよとプロジェクトが動き出した。 クラファンで行った1万円の参加費を取る廃墟ツアーはなんとすぐに完売御礼。そして総額122万円もの金額があつまった。 こうして、このお金のおかげでこの夜市のプロジェクトができるようになった。 その後もメディアの注目を多く浴び、本日9/21奥柳ヶ瀬夜市は本番を迎えた。 正直、どうなるか不安だった。 恐らく身内だけの小さなイベントになってしまうのではないかと。 元々危ないエリアでもあったため、イベント開催で多くのトラブルも起きるのではないかと危惧をしていた。 しかしどうだろうか。 蓋を開ければ大盛況。 全盛期を彷彿させる多くの人が西柳ヶ瀬にあふれているではないか。 バブルの遺産オーロラネオンがこの夜市にとてもいい雰囲気を与えてくれた。 大人だけでなく、子連れのファミリーも多く来てくれていた。 昔から西柳ヶ瀬を支えてきた地元の皆さんも本当に喜んでくれていた。 私にとってそれが何よりうれしい。 もうだめだと思っていた西柳ヶ瀬。 それがこの奥柳ヶ瀬というプロジェクトによって、何か変わるかもしれない!という大きな期待に変わったと言ってくれた。 実際にこの西柳ヶ瀬ではこのプロジェクトをやり出してから新規テナントの出店があったり、ビルの売買が進んでサウナができる計画も動き出した。 こんなことは直近10年全くなかった。 これもすべてのきっかけはあの憎っくき水曜日のダウンタウンだった。 今ではあの憎さが、大きな感謝に変わった。 あの時、水曜日のダウンタウンに日本一のシャッター商店街の称号をもらっていなければこのようには絶対なってなかったはずだ。 ダウンタウンよあの時はムカついてしまいごめんなさい。 でもね、今は本当に感謝している。 今後もこの日本一のシャッター商店街の逆襲は続く。 いつか、松本さんがテレビに復帰され、西柳ヶ瀬(奥柳ヶ瀬)も再生したあかつきには、もう一度番組で取り上げてくれたらうれしいな。 そんな日をめざして、またこの西柳ヶ瀬を奥柳ヶ瀬プロジェクトを推し進め必ず再生してみせる。 ダウンタウンよ本当にありがとう。 柳ケ瀬を代表してお礼を申し上げる。

水野琢朗/柳ケ瀬の逆境理事長

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DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

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ジュンギュさん 幼い頃から芸能界にいてこれまで 本当に目標にむかって走り続けてきたよね あなたは私に良い日も悪い日も全力で 人間らしく生きる本当の楽しさを 教えてくれた尊敬してる人、色々思うことあると思うけど誠実なあなたを理解してる人いっぱいいるから何も考えずとにかくゆっくり休んでほしいです。 ジュンギュさんが本当に音楽が大好きで 自分の目標に誠実に向き合って自分を研究して 楽しみながら取り組んでる姿わすれません 好きな音楽を仕事にして続けていくために作詞作曲以外にも、コンテンツ撮影したり、ダンスを覚えたり、時にはバラエティに出たり、アイドルをしっかりこなしてくれて、自分の好きなことのために全力で取り組んで生きてる姿、本当にカッコ良すぎるし、憧れるし、ジュンギュさんが言ってた幸せになって欲しいから幸せな姿を見せたいってところだったり、本当にいっぱい幸せもらってるし、本当に1人の人として尊敬してるよ。ジュンギュさんがこの歌はこういう風に感じて欲しい、こういう雰囲気よりはこういう気持ちの歌ですって表現したりしてたけど、その細かい気持ちも言葉にできないけどちゃんと伝わってるし本当に天才だと前にも言ったけど、本当にかっこいいよ大好き。 何回も言うけど、私まじもうこの先どうやって生きてくのかなとか本当に辛くて外にも出られなくて誰とも会話できないくらい挫折してた時にジュンギュさんの歌声と力強く緊張に立ち向かう姿みながら、私もまた目標もってみようかなって思えるようになったことずっと忘れないし、自分のやりたいことのために誠実に取り組むジュンギュさんが大好きで憧れで尊敬だよ。一生応援してるし、色々考えることはあると思うけれど、あなたのことはきっと周りが分かってる、だからゆっくり休んでね。 いつまでも影ながら応援してるよ。微力ながらアルバム買ったりコンサートに行ったり、これからもトレジャーもジュンギュさんも応援します。 どうか健康で笑顔で。 ジュンギュさんがこれまで歩んできた道のりに後悔が生まれないようにいっぱい愛されて沢山の人に愛されてずっと健康で笑顔でジュンギュさんのやりたいことがいっぱいできますように。まずは心も体も癒されてください。💐

そのぐらいアニジャナ@コアラに恋した20代

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津波!にげて!ってテレビが真っ赤になってるわね。X では「青森クソ寒いのに外出て避難しなきゃいけないのえぐい」と流れてる。画面には「最大3m」「すぐ来る」って出てる。3mって数字だけ見ると「あたしの身長よりちょい上か」くらいで想像しちゃうけど、あれ海水だからね。 コンクリと車と家の破片をかき集めた巨大ミキサー車が、時速何十キロで突っ込んでくるのと同じだよ。 しかも、黄色の「1m」も侮れない。「たった1mかよ」って思ったヤツ、波をプールと勘違いしてる。 膝くらいの水でも、流れが速けりゃ大人でも持ってかれるのよ? 3・11で、堤防越えてきたたった数十センチにやられた町が、いくつもあった、、、 首相官邸のアカウントが「ただちに避難してください」って出して、有志が「死にたくないなら早く逃げろ」って叫んでる。 いつもは政治だ陰謀だって好き勝手言ってる連中が、この瞬間だけはほぼ全員、同じ方向向いている。珍しく国がひとつになるスイッチが「津波警報」ってのが、日本って国の業の深さでもある。 問題はここからでさ。 警報が鳴ってからどうするかを、毎回その場のノリで決めてると、また同じことが起きる。 車で逃げるか、歩きで高いところに行くか? 家族とどこで落ち合うか? 一人暮らしの年寄りや、ペットをどう連れていくか? これを揺れてない日常のうちに決めとくのが、本当の防災なんだよ。 避難が「クソ寒いのにめんどい」じゃなくて、「寒くても生きて文句言える権利」だと思えたら、一歩前進だね。 津波は、人間の都合なんか一切聞いてくれない。 終電も、受験も、推しのライブも、全部まとめてキャンセルしてくる。 その代わり、ちゃんと逃げたヤツだけは、意外と素直に生かしてくれるものよ。だからさ、テレビやスマホが真っ赤になったら、その瞬間だけはまず足を動かす。 信じて逃げたのに何も起きなかった。なんだ逃げ損かよってことの方が多いけど、逃げて何もなくて損したは、世界で一番幸せな損なんじゃないのかしら?

クレア

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2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

賀茂さゆ🦆【僕通】9/18吉祥寺CLUB SEATA単独06

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最後の言葉作ったけど、オッサンの説教じみた内容になっちゃった。まあいいや読んでって。 終わってる典型的な毒親の母と、ストレスでDVしたり終いにゃ見限って浮気する父親の板挟みを食らい、俺自身持ち前のハッショでいじめられ、出来のいい妹と比較され自己肯定感は知らず知らずのうちにバキバキに折られてた幼少期。 馬鹿すぎて自分にいじめられる原因があるなんてわかんなかった俺は、とりあえず勉強しまくって周りよりもちょっと偏差値高めの高校に行った。このまま社会的地位を高めて皆を見返そうと思ってた。 でもまあ、無理に決まってるな。俺馬鹿だもん。勉強にはたちまちついていけなくなるし、新しい環境に来ようが人間関係も一向に改善されず「お前嫌われてるって気付いてなかったの?」と当時1番仲良かった友達に言われ適応障害になってから俺のインターネットライフは始まった。 何もかもが輝かしかった。ツイ廃界隈の身内ノリが羨ましかった。良くも悪くも本音が飛び交うTwitterでは、「何が気持ち悪いのか」「何をしたらシラケるのか」の答え合わせができた。 俺は馬鹿すぎて1年かけてやっとの思いで万バズした。それからも動画編集やらbot運営やら色々手を出して、気付けばそこそこの地位を獲得していた。 この約3年間、滅茶苦茶キモいことばっかりしてきた。とても反省している。敵もいっぱいできた。 だが、後悔はない。 伸びる為に自我を消したつまらない奴と罵られても、1度でいいから大人数に賞賛されたかったという目標は叶ったし、フリ鯖とかいうグロい場所で責任を負う羽目になっても、小さい頃から夢だった「何かしらのグループのTOP」としてチヤホヤされるのはぶっちゃけクソ嬉しかった。激アツ名シーンのように一生ネットに残る文化や、Plazmaのセイキンダンスのように世界規模で流行ったミームの火付け役になれて、本当に最高だった。有名人にもいっぱいフォロバされたしな。 俺が言いたいのは、どんだけイタくても、今満たされなかったものは後から尾を引いてくるから早めに実績解除しとけって話。 昨今では冷笑文化が流行ってるらしいが、猫化とか病みアイコンとか、やりたいなら今のうちにやっとけ。愚者は経験に学ぶとはいうが、経験しないとわかんない奴が大多数だと思う。俺は馬鹿だけど、馬鹿なりに失った人生取り戻して上手いことやってるつもりだから、皆も自分が馬鹿だって気付こう。 本当に気持ち悪いが、俺の場合これだけやらないと満たされなかったってことだと思う。 そして、一定年齢過ぎると二度と満たされることのない要素もある。 さっき、健常者が何考えて生活してるかの答え合わせをしたと言ったが、このお陰で俺はリアルでもめっちゃ上手く行った。沢山友達ができた。もうコミュニケーションは普通の人らと大差ないぐらいにはなった。 でも、高校生の思い出話とかには全くついていけない。同学年の彼女と夏祭りとかイルミネーションに行った記憶もない。体育祭の打ち上げに呼ばれた試しがない。同級生の家に集まって遊んだことも数える程度しかない。 俺はこれから先、小中学生、高校生としての思い出を作ることはできないのはしょうがない。でも、大学生のうちに作れる思い出はまだ残ってるし、今何もできなかったら、絶対に後悔する羽目になる。 だから俺はひとまず引退することにした。ここでやり切ったことは、全部自分が日陰で生きていくしかないと諦めてた範疇でしかなかっからだ。 今の時代俺がこんなこと言うのは高望みかもしれないけど、リアルではフリーのイラストレーターじゃなくてちゃんとした企業に就職したいと思ったし、友達と海外旅行も行きたいし、恋愛関係で作り足りない思い出だってまだある。そしてそれらは、人生まだ長いと高を括っていては叶わない。 俺は、真っ当にお天道様の下を歩ける人生を送りたい。勿論、いまの自分の成長にはネットは欠かせなかったけど、もう弱者芸で傷口を舐め合ってる場合じゃなくなっちゃった。 次に戻ってくるのは何年先になるかわかんないけど、今なんの仕事してるとか経過報告はしたいな。 繰り返しにはなるけど、絶対に後悔のない人生を、皆も送ってほしい。結局心スッキリで終わらせた者勝ちだからさ。 最後に 毒親の過去はあれど俺に大学行かせてくれた母、 俺に「クリエイター系の仕事向いてる」って後押ししてくれた絵師さん、 もう別れちゃったけど初めてできた彼女、 もう絶縁しちゃったけど初めてできた親友、 それから、今もう何してるか知らないけど、俺に変わるきっかけを与えてくれた同い年のネ友。 本当にありがとう。 フォロワーの皆もありがとな。 もしこれで俺が全部諦めて、やっぱここしかないわって戻ってきたらボロクソに嘲笑ってください。 あと1週間弱残ってるけど、とりあえず感謝の気持ちでいっぱいです。 Bye Bye Bye〜♪

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7/18 春馬の七回忌 あれから6年 傷が癒えるとか 受け入れられたとか どんなに時間が経ってもそんなことはなくて いつもいつでも お前がいたらって思ってる ただ1人の親友だって言い合ってたよな 後にも先にも あそこまでなんでも話せる奴と 出逢える気がしないんだ 今日はなんで珍しく投稿しようと思ったか 話したくなったから ちゃんと残しておきたいと思ったから 2020年の当時は 電話番号売られて 色んなところから電話がかかって来たり 仲間だと思ってた奴も信じられなくなって どこにいても休まらない毎日で 「お前誰だよ売名かよ」ってSNSで叩かれたりもして 一度消してしまった投稿 何も見たく無くて全員を外してしまったフォロー 少しずつ また自分を変えていってるんだ フォローも再開した 投稿もまたしようって思った だから今書いてる でも変わって良いこともあった お前と約束してたアーティスト活動 LIVEも続けてるし 役者活動の舞台も再開したし Music Videoなんか 今ではお前より多く撮ってるんだよ アルバムも出した 生きていくを選択した俺は 終わってしまっても良いと思ってたし よくお互いそれについて悩んだら相談もたびたびしてたけど 今は全力で生きてるよ 絶対後悔しないで 俺がお前と会うまでに 出来得る限りの作品をこの世に残してから会うんだって 今信じてくれてるCrewたちを大切にして お前のこと応援してた人達を大切にして 胸を張って嘘をつかずにお前と会うために ただがむしゃらにやる 幾つになっても 俺たちは「Brash Brats」だから 最近さ「売れる」ってよくわからねえけど 自分が信じた作品とか良いと思ったこととか そういう道を突き進んで これからも「自身の最高を更新していくこと」を続ければ きっと誰かが見ててくれんだよなって思った だから腐らず続けていくよ 今日は2020年の7/18に止まってしまった時計を もう一回動かそうと思って あの日と同じ写真を投稿するよ 久しぶりにこんなに見漁ったら よく眠れなかったけど お前との思い出とかやりとりが 俺の記憶とデータには溢れてた 幸せな気持ちで今日も舞台マチソワやってるよ そういえば 1st SingleのGone to Twilight.では 前に進めなかった俺が お前とのことを歌詞に乗せて残した曲だけど この投稿に乗せる曲は2nd SingleのCrewseにした これはお前を背負って前を向く決意の曲なんだぜ あんまり恥ずかしくて表立って言ってなかったけど この2曲はお前のことだけ考えて書いた曲 Crewに対しての想いも勿論あるけどね 主役はお前なんだ だからきっと聴いてくれてると思ってる 長々話したけど。。。 毎日想ってる めっちゃ会ってたけど足りねえよな もっともっと会っておけばよかったって思ってる 癒えなくとも 前を向いた俺を見て欲しくて 今日はここに記すよ 「今会えてないだけ」って表現が1番正しい だから またな、春

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溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

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