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『Factorio』の大型DLC『Factorio: Space Age』が10月21日に発売決定 本編でロケットを宇宙に打ち上げた後を描く作品で「宇宙プラットフォーム」を築き、さまざまな惑星に工場を建設。同日には『Factorio』もバージョン2.0にアップデート

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【🛰防衛×宇宙🚀シリーズ⑪】 第11弾は「成長を続ける宇宙(そら)の守り」📡 約20人で生まれた宇宙作戦隊は、その機能と役割を拡大し、現在は約670人の宇宙作戦団に成長しました💪 さらに、2026年度には約880人の「宇宙作戦集団」へと進化します!この規模は、諸外国の宇宙関連部隊にも引けを取りません🌠 2020年度、初めての宇宙領域専門部隊として宇宙作戦隊は生まれました。 その2年後、宇宙分野での取組が広がり、各国衛星の意図や能力などを把握する宇宙領域把握任務の開始に伴い、宇宙作戦隊は第1宇宙作戦隊と第2宇宙作戦隊の2部隊に拡大。 さらに、先月の宇宙作戦団の発足時には、任務の多様化を受けて、第4宇宙作戦隊までの4つの部隊に拡大。 そして2026年度、「宇宙作戦集団」の発足時には、「第6宇宙作戦隊」までに及ぶ6つの部隊に増強される予定です! 増強された部隊で新たに、地球から遠く離れた衛星やデブリを宇宙から詳しく捉えるSDA衛星などの運用を行うことで、宇宙空間の状況をより正確に把握することが可能となります🛰 さらに、民間の力を活用して宇宙作戦などの遂行をサポートする「宇宙支援隊」、集めた情報を分析して相手の動きや意図を見極める「宇宙情報群」も新編し、情報の収集・分析から運用までを一体的に行います👀 GPSや衛星通信をはじめ、もはや欠かせない社会インフラとなった宇宙空間… 防衛省・自衛隊は、これからも国民の“あたりまえの日常”を宇宙から見守り続けていきます🌎 #宇宙安保 #SDF_SpaceYear

防衛省・自衛隊

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【お知らせ】 本日(6月12日)、高市総理は、宇宙開発戦略本部会合を開催しました。 ※高市総理発言要旨(速報版) お疲れ様でございます。本日、宇宙基本計画の今後の重点事項を決定しました。現在の宇宙基本計画は3年前、実は私が小野田大臣と同じ宇宙政策担当大臣として会議でしたものでございます。我が国が優先的に取り組むべき技術を明確にするとともに、民間事業者への戦略的かつ弾力的な資金供給の強化などを掲げました。 高市内閣では、宇宙分野を17の戦略分野の一つに位置づけています。宇宙への投資は、安全保障、経済活動や国民生活を支える次世代の国家インフラへの重要な投資です。 まず、安全保障の観点から、宇宙領域における状況把握能力の強化、衛星コンステレーションの活用などを通じて、宇宙を活用した防衛力の抜本的強化に取り組みます。 あわせて、同盟国、同志国との連携を一層強化し、自由で開かれた宇宙アクセスを確保してまいります。 また、国際競争が激化する月面探査につきましては、米国が主導するアルテミス計画に主体的に参画し、月面探査車「有人与圧ローバ」の開発や日本人の宇宙飛行士による月面着陸の実現を目指します。 こうした我が国の宇宙活動を支える基盤がロケット・射場です。国内ですばらしい衛星を製造しても打ち上げ能力が不足すれば、衛星の打ち上げを海外に依存することになります。 本日、種子島宇宙センターの射場にて、日本の基幹ロケット、H3の打ち上げが成功しました。たくさんの方々の御尽力に感謝を申し上げます。国内外の打ち上げ需要に応えるために、我が国のロケット打ち上げ能力を更に高めてまいります。 さらに、民生分野での衛星の利活用を進めるために、スマート農業、インフラ点検など幅広い分野でスタートアップ支援も視野に入れつつ、政府調達による初期需要を創出します。 また、世界最高レベルの測位精度を誇る衛星みちびきの体制を拡充します。ドローンや自動運転などでも活用が期待される衛星測位システムの利用可能領域を拡大してまいります。 こうした政策を推し進めるためにも、宇宙戦略基金による技術開発を進めるとともに、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の人的資源の強化や宇宙開発戦略推進事務局の体制強化が必要です。 我が国の宇宙活動の自立性を維持・強化して、宇宙先進国の一角として世界をリードしていくための取組を力強く加速させていく必要がありますため、小野田宇宙政策担当大臣を中心に、関係閣僚の皆様が連携して、来年の宇宙基本計画の改定に向けた作業を加速してください。私からは以上です。お疲れ様でした。

首相官邸

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【🛰防衛×宇宙🚀シリーズ⑦】 第7弾は「宇宙(そら)を切り拓く、日本の挑戦」🌠 3月17日(火)開催の第7回宇宙開発利用大賞表彰式にて、(株)アストロスケールの取組が防衛大臣賞を受賞しました! 衛星「ADRAS-J」を使って、世界で初めて本物のスペースデブリに約15mまで接近し、近距離での撮影に成功🌟 スペースデブリは小さくても、衛星に大きな被害を与える可能性があります。 宇宙空間を浮遊するスペースデブリの除去などに活用できる高度な技術は日本の強みであり、宇宙空間の安定的な利用にも欠かせません💪 (株)アストロスケールは、第5回宇宙開発利用大賞でも内閣府特命担当大臣(宇宙政策)賞を受賞しており、今回で2回目の受賞となります🎊 国内の優れた取組を称える「宇宙開発利用大賞」制度🌌 宇宙の重要性が加速する中、官民の連携だけでなく、宇宙開発利用への理解を社会全体で深めていくことが大切です。 まだまだ大きな可能性を秘めている日本の技術力🔧 防衛省・自衛隊は、宇宙空間の安定的な利用を通じて国民の皆様の安心・安全を守るという使命のもと、防衛分野に参画する日本の宇宙産業の挑戦・発展をこれからも全力で支えていきます🚀 👇第7回宇宙開発利用大賞防衛大臣賞についてのお知らせについてはこちら 👇第7回宇宙開発利用大賞についてはこちら #宇宙安保 #SDF_SpaceYear #第7回宇宙開発利用大賞

防衛省・自衛隊

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