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GTA VIのリーク騒動のさなか「流出ビルド」を名乗る113GBのファイルがトレントに出回っている。 ダウンロードした人のPCに何が起きるか。 中身の99.99%はゼロ埋めのジャンクデータ。 本体は50KBのウイルスで、実行するとPowerShellでCドライブ全体をWindows Defenderの監視対象外にし、セキュリティソフトを強制終了する。 他にウイルス対策がなければPCは丸腰になる。 GTA VIにPC版は発表されていない。 発売予定は11月19日でPS5とXbox Series X|Sのみ。 PC向けの「ビルド」が本物であるはずがない。

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🚨えっ…発生すらしてない病気の「対策」を、なぜか日本だけ全力でやってるって、知ってました?😡 インフル?鳥インフル?……まだ何も起きてないのに、日本政府は「水際対策だ!」「検査体制だ!」とまるでパンデミックが来るのが確定してるかのような動き🐣💉 海外では「おかしくない?」って声が続々😤 Xでは、「Event 201」や「SPARSパンデミック計画」が引き合いに出されていて、 「事前に知ってたんじゃないの?」という疑いの目がビル・ゲイツやWEF、CIAにまで向けられてるんです🧠🔍 「ウイルス自体がでっち上げ」って怒ってる人もいれば、 「トランプを止めたいディープステートの仕掛けだ」って大暴れする人まで🔥 それにしても…… 存在しないウイルスへの対策を、なぜか日本だけが超マジメにやってるの、めちゃくちゃ不愉快じゃないですか?😠💢 マスク?隔離?検疫? それ、誰のために?何のために?っていう話ですよね🧤🚫 まるで「起こる予定の何か」を知ってるみたいな政府の行動に、 高市さん支持してるけど、これと💉、🇺🇦だけは全く支持できない‼️という声、が、インスタで止まりません📢💥 私も個人的には🇺🇦は仕方ないかなと思うけど💉に関しては良い加減にしろと思う....

トッポ

70,894 views • 9 months ago

セフィロスを追いかければエアリスを失う "求めれば必ず会えます、しかしもっとも大切なものを失います"という占いのとおり、セフィロスを倒すために旅をすると、エアリスを失う。 彼女を失うと怒り/悲しみ/復讐心が増幅。"セフィロスを探し出して倒す!"という旅の目的が強固になり、終わらない運命の繰り返しに入る。 (怒り/悲しみ/復讐の心は黒マテリアの糧になるのもポイントだろう) 作中では何度もクラウドに"セフィロスを追いかけよう"と促すシーンが出てくる。それが運命の流れだからだ。 プレイヤーも「セフィロスを倒さなくては」と感じ、旅の目的はそれだと誘導される。しかし、今作は「本当にそれでいいのか?」という問題提起もされている。 この問題提起はケット・シーの占い、LOVELESS、レズリーの物語など各所で演出されている。 「悪役を追いかければ一番大切なものを失う」「悪役の本当の弱点は真実の愛だ」「復讐のために動いていていいのか?」「追いかける人は本当に悪役でいいのか?別に会いたい人がいるのではないか?」 というように、クラウドの物語と重なるように伏線が張られている。 リバースのエンディングは、2つの異なる世界が同時に描かれている。 "急いでセフィロスを探し出して倒す"という約束を交わす世界は、原作どおりの展開/約束/運命/なので、エアリスとの別れがある。 しかし、テロップにはNo Promises Await at Journey's End とある。実際は次回作は「この約束どおりの結末にはならない」ということになる。 お察しのとおり今回はエアリスを失わず守れた世界が生まれたので、そのことによりこの先どうなるかはまだ伏せている形の演出だ。 ここから予想できるのは、次回、クラウドはセフィロスを追いかけ倒すことをやめるのではないかということ。 #FF7R #FF7リバース

もぐり

45,129 views • 1 year ago

FF5のガラフ対エクスデスを見ると、正直、今見ると胸が痛い。なぜなら、あの場面には、今の私たちが失いかけているものが、あまりにも綺麗に残っているからだ。映像の豪華さではない。声優の熱演でもない。あの場面の本質は、ゲームシステムと物語が、同じ一点で爆発していることにある。普通、RPGにおいてHPが0になればキャラクターは倒れる。 それはプレイヤーが何十時間もかけて身体に覚え込ませたルールである。 回復しなければ死ぬ。 戦闘不能になれば動けない。 その当たり前を、ガラフは破る。 HPが尽きても立つ。 攻撃されても倒れない。 メテオを撃たれても、フレアに焼かれても、氷に貫かれても、自分が信じていたゲームのルールが、ガラフの意志によって押し返されるのを見ている。 だから感動する。 ここを、今の私たちはよく間違える。感動的な場面を作ろうとすると、つい演出を盛る。声を震わせる。カメラを寄せる。音楽を大きくする。もちろん、それは現代の技術として正しい。プレイヤーに伝えるための手段として必要なこともある。 ガラフの最期は、その逆である。物語が戦闘の中にある。戦闘が物語の証明になっている。HP0というシステム上の死が、キャラクターの意志によって意味を変える。だから、あの小さなドット絵の老人は、現代の美麗なムービーよりも美しい。 ドット絵の制約。 容量の制約。 短い台詞。 プレイヤーの想像力に委ねる余白。 それらが奇跡的に噛み合っていた。 しかし、それだけではない。 あの場面は、ゲームという媒体の本質を理解していた。ゲームは、ただ物語を見せるものではない。プレイヤーがルールを理解し、そのルールの中で行動し、そのルールに慣れたところで、物語がそのルールを揺さぶる。その時、ゲームにしかできない感動が生まれる。 ここを忘れると、映画の劣化版になる。 綺麗な映像。豪華な音楽。重厚な台詞。しかし、プレイヤーはただ見ているだけでは意味がない。 ガラフの場面は、ゲームでしか成立しない。小説なら「死んでもなお立ち上がった」と書ける。だが、HP0なのに倒れない、という感動はゲームにしかない。 プレイヤーがゲームのルールを知っているからこそ成立する。これは、私たちが本来もっと大切にしなければならない財産である。 今のスクエニが、これの再現に必要なのは、現代のゲームにおける「HP0でも立つ」に相当するものを見つけることだ。 たとえば、プレイヤーがずっと信じてきた成長システム。長く使ってきたコマンド、当たり前に開いていたメニュー、守ってきた仲間のAI、セーブやロード、ジョブ、装備、マップ、召喚、パーティ編成。 そういうゲームとしての常識を、物語のある一点で変質させ、キャラクターの覚悟によって、システムの意味が変わる。プレイヤーの操作が、ただの操作ではなく、物語の選択になる。 そこまで設計できれば、今でも名場面は生まれる。 しかし、それは会議で説明しにくい。 「ここでUIの挙動を変えます」 「ここで戦闘不能のルールを一度だけ破ります」 「ここでプレイヤーの常識を裏切ります」 こういう企画は、リスクがある。現代の大規模開発では避けられやすい。けれど、そこを避け続けると、名場面は生まれない。 プレイヤーが信じてきたルールの中で、キャラクターの覚悟を体験させなければならない。 ガラフは「私は命をかけて守る」と長々語ったから感動したのではない。 本当に、命を超えて立ったから感動した。 しかもそれを、戦闘というプレイヤーが最も理解している場所で見せた。 今のスクエニがもう一度こういう場面を作るには、過去作の名場面を綺麗に再現するだけでは駄目だ。 FF5をリメイクして、ガラフのシーンを豪華なムービーにすることはできる。 だが、それだけでは足りない。 本当にやるべきは、現代のプレイヤーが慣れ切ったゲームの文法を、一度だけ感情のために壊すことだ。 システム担当とシナリオ担当が、同じ心臓で設計すること。 バトルと物語を分けないこと。 UIと感情を分けないこと。 演出と操作を分けないこと。 プレイヤーが手を動かした記憶の中に、キャラクターの死や覚悟を刻むこと。 それができた時、初めて「今のスクエニにも名場面は作れる」と言える。 ガラフの最期は、古い名場面ではない。 未来への宿題である。私たちは、あの小さなドット絵の老人に、いまだに問い詰められている。 お前たちは、映像を綺麗にすることばかり考えていないか。物語をムービーに逃がしていないか。ゲームのルールそのものを感動に変える勇気を、まだ持っているか。 エクスデスは叫んだ。 「なぜ死なん」 だが本当に問われているのは、今の私たちの方である。 なぜ、あのような場面をもう一度作れないのか。 答えは、技術が足りないからではない。勇気の置き場所を、少し忘れているからである。

クレア|日常の違和感言語化係

454,217 views • 3 months ago

井上尚弥の下半身 井上尚弥が4階級制覇している理由 ボクサーの足は細い。 でも本当のトップ選手たちの足はみんな細い気がするけどマジで太い。 多くの選手が階級を上げるときにパワー不足を補うために上半身をデカくしようとする。 でも人間には本来その人に適したバランスというものがある。 上をでかくすれば必ずそのバランスは崩れるし、全身をそのままでかくするイメージでも下半身にかかる負荷がかわるのでバランスも変わる。 なので本来は上を少しでかくして、下をメインで鍛えないといけない。 井上選手の下半身はみっちり筋肉が詰まっている。 この動画の最後のシーン。3人並んでるのに1人だけ嘘みたいに足がでかい。 下半身を鍛えればスピードは落ちにくいし、下半身からパワーを持ってくることができればその分だけパワーアップできる。 でもボクサーの下半身の筋力アップは結構難しい。有酸素運動をすると筋力も落ちる。 シャドーやランニングもしないといけない。 そうなるとしっかり筋力アップするトレーニングと栄養補給が必要になる。 トレーニングだけ井上選手の真似をしても井上尚弥にはなれない。 食事面も気にしないといけないし、メンタルとかも化け物なのでそれは真似できない。 下半身が全てのパワーを生み出す。 そのためには足の筋力が必要。 土台が安定しないと全ての動きが安定しない。

ボクシングアカデミー ツネ

555,429 views • 1 year ago

ヨーロッパ在住の中国人女性が、日本は観光にはいいけど住む国ではない、と語った動画が拡散しています💦 ただ、この女性、実は日本に行ったのはたった一度だけ。 また観光には行きたい。でも住みたいとは思わない、とかなりハッキリ断言しているんです。 その理由として最初に挙げたのが、ネットで見つけた日本人の母親の写真でした。 子供と一緒で幸せそうなのに、へそ出しのクロップトップと夏のショートパンツ姿が批判されていた、と。 さらに、日本ではレギンスも公の場では不適切と見なされる一方、成人向け産業は巨大だとして、だから日本社会は分裂していて矛盾している、という話にまで広げています。 さらに結婚についても、日本では浮気文化が常態化していると主張。 女性芸能人が無名の夫に浮気されても結婚を続ける、中国なら別れた女性の商品価値が上がって祝福される、日本では有名人であっても妻の立場を守れと言われる、一般女性なら推して知るべし、とまで言っています。 そして外見の話にも発展。 日本の街は美しい。でも、それが女性への重圧になる。 東アジアの女性に対する外見圧は自分も知っているが、日本は次元が違う、とまで断言しています。 その一方で最後には、侮辱するつもりはない、あくまで個人の意見だ、と逃げ道もしっかり用意しています。 これに対してインスタでは、ふざけんな、という反応がかなり出ています🔥 一番多いのが、一度しか日本に来たことのない観光客が、日本の住みにくさを講釈するな、という反発です。 日本が嫌いなのは勝手だが、治安の悪い側から説教されたくない。そもそも欧州からの評価が欲しいわけでもない。 欧州だって日本人からすれば住みたくない場所はあるし、殺人率も日本の数倍だ、という声まで出ています。 服装についても、むしろ海外の方が固定観念は強い、日本を批判したいだけだ、と反論されています。 公の場で求められる服装の規範と、商業的な成人向け産業はそもそも別の話で、両方が存在するのは日本だけではありません。 むしろ日本のAVが海外に大量に出回ったことで、日本人女性に対するイメージを勝手に作られて迷惑している、という逆方向の不満まで出ています。 浮気の話についても同じです。 一部の芸能ゴシップを日本人全体の結婚文化にすり替えている、中国側の価値観を勝手に進歩的だと決めつけている、日本に住んだことすらないのに男女の力関係まで断定している。 しかも一般女性については、推して知るべし、で済ませている。 自国の男女関係の問題は棚に上げて、日本社会だけを病理扱いするな、という反発です💢 外見圧についても、街が整っていて美しいことを全部抑圧として読むのは一方通行だ、一度しか来ていない人が次元が違うと断言するのはさすがに誇張だ、という声が出ています。 韓国や中国の整形競争には触れず、日本には美しい人が多いと認めた直後に、そこから重圧だけを取り出して日本批判につなげるのは都合が良すぎる、という指摘もあります。 住みたくないなら住まなければいい。観光して帰る。それだけなら誰もそこまで文句は言わないんです。 問題視されているのは、その個人的な好き嫌いを、日本の女、日本の服装、日本の結婚、日本社会全体の欠陥にまで広げて、まるで日本という国そのものの問題であるかのように発信している点なんですよね。 これバイトして発言してるのかな???

トッポ

49,991 views • 1 day ago

DMM創業者・亀山敬司さんが語る、 リーダーに必要な力。 ❶ ずる賢いやつらは、結局、続かない 「世の中には、悪いやつが、たくさんいる」 「小物の悪いやつばっかりだから」 「そういうのは、続かない」 ずる賢いように見えても 「結局は、ずる賢いだけで、真に賢くない」 でも、それを知らない人は、 そういう人に、一定引っかかる。 ⇒ 悪いやつを見抜くには、 悪の構造を、知る必要がある。 ❷ お人よしでは、守り切れない 「経営者に、お人よしはいない」 「なぜなら」 「世の中は、罠だらけだから」 純粋ないい人だけでは ビジネスの世界で、守り切れない。 だから、 「程よく、色々、学んどいた方がいい」 「そういう知識がないと、守り切れない」 特に、経営者としての判断で、 見栄やプライドに流されると、危険。 例えば ・去年より売上を上げたい ・とりあえず、目先の売上を取っちゃう ・自分との葛藤に、負ける ⇒ お人よしの経営者は、 悪意に、簡単に飲み込まれる。 ❸ リーダーの強さは、ずる賢さの理解を含む 「結局、ずる賢い奴に騙される人は」 「欲深い人でもある」 「欲深いから、楽して稼げる話に、はまる」 リーダーとは、 「みんなが、この人についていきたいと思う人」 そのためには、強さが必要。 その強さは、 善良さだけでは、成り立たない。 「ずる賢さも、含めた強さ」 具体的には、 ・悪の構造を、知る ・罠を、事前に見抜く ・欲に、流されない ・善良さと、強さを、両立する ⇒ 本物のリーダーは、 善良さとずる賢さを、両方持っている。 年商数十億規模に伸ばすために ・悪の構造を、知識として学んでおく ・お人よしすぎるのを、危険と認識する ・愛想とずる賢さを、両立する 善良さを土台にしながら、 ずる賢さを、しっかり身につけていく。 そのバランス感覚をいかに身につけるか。

ビジネスグロースラボ

39,955 views • 1 month ago

警告: FBI がマクドナルドの食肉供給で人体遺体を発見? 信じられない暗い真実 FBI は悪夢から抜け出たような事実を発見しました。マクドナルドの食肉供給に関係するデトロイトの事業所で人体遺体が発見されたのです。これは単なる噂ではありません。ファストフード業界を根底から揺るがし、アメリカの食品チェーンの最も暗い側面を暴露する可能性のある新事実です。 何が起こっているのか? マクドナルドに食肉を供給しているとされる事業所で FBI が人体部位の箱を発見したことで、通常の捜査が恐怖の渦に巻き込まれました。これは単に腐った肉のケースではなく、はるかに不吉なものです。人体遺体、体部位、そして違法行為のねじれたネットワークが、今やこの衝撃的な事件の先頭に立っています。 もしこれが本当なら、何百万人ものアメリカ人が、知らないうちに人体遺体で汚染されたサプライチェーンから製品を消費していた可能性がある。 葬儀業界の裏にある腐敗 それだけではない。このスキャンダルの中心にある企業、インターナショナル・バイオロジカルは、単なる医療用品供給業者ではない。教育や医療目的を装って、何年もの間、人体の一部を違法に密売していたとされている。そして、その背後にいるのは誰なのか?ミシガン州で30年以上の資格を持つ葬儀屋アート・ラスバーンが、この恐ろしい行為の首謀者として暴露された。 これはあなたにとって何を意味するのか? 現実的に考えてみよう。もしこれらの遺体が食品チェーンに混入したとしたら、これはマクドナルドがこれまでに直面した最大のスキャンダルだ。その影響は?恐ろしい。ファストフードのはずの食事に人体遺体が混入した場合の結果を考えてみよう。これはファストフードだけの問題ではない。食品業界について私たちが信頼しているすべてのことを再考する警鐘なのだ。 真実は明らかになりつつあり、それはあなたが思っているよりも暗い FBI はまだこの事件を解明中ですが、私たちが今知っていることは、すべてのアメリカ人に、自分たちの食卓に並んでいるものが本当に本物なのかを疑わせるはずです。これは単なる 1 つのサプライヤーなのでしょうか、それともファストフード帝国にはもっと多くの秘密が隠されているのでしょうか? 今すぐ参加しましょう。まだ間に合います:

twins_papa2号

3,094,591 views • 1 year ago

スペランカーはどんなに高いところから落ちても死なない。 嘘だ! エアプだ! いいえ、本当です。 アーケード版はそうなのです! スペランカーは虚弱の代名詞となっているが、それはあくまでファミコン版の話。 日本ではファミコン版が最も有名だが、最も特殊なスペランカーでもある。(続く) ファミコン版の見た目は原作のAtari版を忠実に再現している。しかし、極端なまでに精密な操作を求められるという点において、洞窟探検ゲームというよりはタイトーの「クレイジーバルーン」に近い方向性なのではないかと私は思っている。 一方、このアイレム製のアーケード版はアスレチック的な展開や隠し要素など、アクションゲームとしての面白さを追求した方向性になっている。 高いところから落ちても死なないという点でファミコン版よりずっとプレイしやすいが、敵やトラップに触れれば一発でミス。エネルギーの減りも速いから決して簡単とは言えない。 なおネットでアーケード版のことを調べると「体力制を採用しておりすぐには死なない」という文言を時々見かけるが、アーケード版に体力制が導入されたのは続編の「スペランカーⅡ 23の鍵」からである。 アクションゲームとしての面白さを追求したアーケード版スペランカーは、「洞窟探検」というコンセプトをストレートに楽しめる逸品なのだが、知名度が低いのが残念なところだ。 スペランカーはファミコン版の印象が強烈で、それゆえ一部でカルト的な人気がある。そのためか、他機種版のスペランカーを「こんなのスペランカーじゃない!」と評する意見も見かけるのだが、スペランカーには色々なバージョンがあって、このアーケード版も間違いなくスペランカーなんだよと伝えたくて、このポストを書いている。 だから、もし以前PS3で出ていたスペランカーコレクションみたいなものが出るとしたら、「みんなでスペランカー」をもじって「これみんなスペランカー」というタイトルで出したらどうだろうかと、ちょっと思っている(笑) #レトロゲーム ※なおアーケード版スペランカーはAntstreamでストリーミングプレイが可能です。

moai1234

303,275 views • 9 months ago

突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

182,474 views • 2 years ago

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 views • 4 months ago