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Kling3.0【リアル×アニメ】作り方✍️ Kling 3.0 Omniのエレメントで、 リアルスタイルのキャラクターと、 アニメスタイルのキャラクターを登録。 背景や乗り物なども登録できると良い。 プロンプトで@を使ってキャラクターを指定して、セリフや動作を状況説明と一緒に入力。 カスタム複数カットを使ってカット割りを秒数で指定してアングルを変えたり、セリフの間を作ったりすることも可。 Klingのエレメントに登録しておけば、キャラクターも場所も声も一貫性を保ったまま、次のシーンを何度も生成できて、Omniでキャラクター含め7枚まで参照ができるので、同時に複数人が登場することも可能。 画像生成に関しても、Kling画像3.0からアングル変更や合成など多様に対応しているので、実質KlingAIで全て完結できます。 画像生成でMidjourneyやNijijourneyを使ったり、HiggsfieldのChinemaStudioでカメラ代えたり、合成や修正にNanobananaProを経由したり、音声を生成してDomoAIでリップシンクを付けたり、SunoAIでBGM作ったり、ViduAIで効果音を生成して編集で付けたり、拘れば、まだまだクオリティーをあげれそうです。 Kling AI #KlingAI #AIアニメ

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【なぜか知られていない Kling の神機能📢】 ✅作成したAI動画を ✅アップロードするだけで ✅「効果音」が付与される Klingの神機能があるって知ってました?? --- 以前、 STUDIO異次元(STUDIO異次元【AI映画】)さんと、 対談ライブをさせてもらったときに教えてもらいました! やり方はマジで簡単で、 ①:Klingの「Sound Generation」を選ぶ ↓ ②:作成したAI動画をアップロードする ↓ ③:つけたい効果音のプロンプトを入力する ↓ ④:完成 です! 自分も知らなかったですが、 なぜこんな神機能知られていないんや・・・ --- 使い方のコツとしては、 恐らく、アップロードするAI動画の相性によって、 適切な効果音がつくかどうかが決まっている。 (プロンプトはそこまで効かないっぽい) んですが、 ハマるAI動画だった場合は、 一気に臨場感が増します📢 ちなみに、添付した動画は、 ・BGMはSUNOで作成して、編集で乗せてる → 効果音だけでなく薄っすらBGMも入ってた ・人物が動画内にいる場合、意図しない声も入る → ので、SUNOのBGMでごまかした (ということでKlingさん何卒アプデを🙏) ただ、 効果音がつくだけで、 一気に世界観に惹きこまれるので🫶 一度、試す価値はありありです! --- ちなみに、現在絶賛、 全てのAI創作の基礎になる、 「たなか式プロンプト言語化ガイド」 なるものを作ってるので、お楽しみに☺️ #klingai

たなか / AI映画監督

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💡 動画生成AIは余白で動きを決める 🎥 左右の動画を見比べてみましょう。 右のこぢんまりとした動きに対して、左のキャラは身体全体を使った動きをしてます。 実はこの二つの動画「同一プロンプト・同一素材」で生成してます。 なら違いは何か?左の素材画像に対して余白を追加しているのです。 余白の分だけ、キャラクターの動く余地が生まれます。同じプロンプトなのに、より大きい動きが可能になります。逆に動きが大きい場合は、対象キャラクターをフレームギリギリまで近づけることで動きを抑制できます。 もちろんプロンプトでも動きを調整できます。しかし、動きのポテンシャルは余白の有無で決まっているように感じるのです。 以下は優先度の仮説です 1. 動かすだけの余白があるか(フレームとキャラクターの比率=提供画像) 2. その中でどれだけ動かすか(プロンプト) 個人的にはかなり本質的な発見です。 最終的なショットと生成に相応しいショットが異なることを示すからです。このギャップを認識していないと、動画生成AIから十分な性能を引き出せないことになります。 あくまでも生成用にショットサイズを調整して出力、その結果を後でトリミング&アップスケールで編集に回す、という工夫が必要かもしれません。 生成AIは実写やアニメと異なり、アクター/モデルとフレームの関係が逆転しています。フレームが先で、その中で初めて演技もキャラクターも生成されるのです。この違いを認識することが重要なのではないかと思いました。

NOBU

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メイキング的なやつです。 今回は、基本的なアニメーションの作り方である 『pose to pose』をAIでやったらどうなるか? という試みでした🥹 結論から先に言うと 「まぁまぁ大変だし、AI時代のスピード感にはそぐわないだろうな」です。 ある程度、予想もしてましたが🤣 今回は、コンテ、ラフ原を描いて(あるいは3Dで)、絵や動きを「ある程度」コントロールしたい人向けのフローなのかなと思います。 そういった方で、AIにまだ馴染みが無い方向けに、今度、もう少し詳細な、記事かnote書こうと思います。 ---------------------------------------------- ※pose to poseというは、 動きのキーとなるポーズ、主に動きの変化点などの絵を複数枚、先に用意して、後から、間の絵をうめていってアニメーションにする手法です。 キーとなるポーズや絵を、「キーフレーム」とか「原画」。間を埋めていく絵や作業などを「中割り」「動画」と言います。 ---------------------------------------------- 以下は、AI界隈の方向け、メイキングの簡易的な説明です。 端的にいうと、 先にラフ絵で動きのプランをつくり、 その絵を使って、キーフレームの絵を生成して、 あとはひたすらスタートエンドで生成。 です🥹 --------------- ①コンテ撮をつくる いわゆるアニメの原画よりは枚数少ないですが、 ラフな絵で、動きのキーとなる一連の絵を用意して、先に動きの流れをつくります。 --------------- ②キーフレームの作成 コンテ絵と、事前につくったキャラ絵をリファレンスにして、NanoBananaPro等で、各キーフレームの絵を生成&加工します。 私の拙いラフ絵なので、結構ガチャりましたが、もう少し丁寧に描いた、アニメーターさんのラフ原とかだと、もう少し絵のコントロールが、できるんじゃないかなと思います。 タッチ線を入れたり、変身後の衣装に変えたりなどは、さらに2段階、3段階の生成が必要でした。 --------------- ③中割りの作成 キーフレームを順番に並べて、それぞれの間を、スタートエンドで、動画生成します。 今回使用したのは、 DomoAI official / Kling AI / Hailuo AI-MiniMax Hub の3つです。 主力はDomoAIで、3秒尺の生成ができるのと、割と単純な中割りになるのが良かったです。 逆に単純に割ってほしくない場合(例えば回転していて別のアングルが途中で入るとか)は、KlingやHailuoを使いました。 --------------- ④フレームの選定(コマ抜き) 生成された各動画をつないで、元々つくっていたコンテ撮のタイミングに合わせて、大胆に絵を抜いてきます。 極端なものだと、3秒(約72枚)生成して、その間の1枚しか使わない。みたいな感じですw あとはいわゆるタメツメの調整など --------------- ⑤撮影&編集 別途用意した、イメージ流背のBGやエフェクト素材などと合わせてコンポジット。処理かけて、SEとBGM入れて完成です。 --------------- つまり、①と④の工程で、思いっきり、アニメーター的技能を使うことで、動きのキモはAIではなく、自分でやるということですね。 ◆メリットとしては - 動きや演技をあるていど自分でコントロールできる - ある程度積み上げながらの作業なので、部分的な修正が可能 - 溶けにくい など ◆一方デメリットは - 他のAIの手法に比べて、相当時間がかかる - クレジット消費も激しい - 色やキャラが、1カット内で安定しない (髪の毛の本数がかわったりなど、カットまたぐ分にはきにならないものでも、動きの途中で変わっちゃうので、結構目立つ) - 実景の空間でのカメラワークとかが混ざると、多分さらに難易度が上がる - コントロールに結局限界が(まだ)ある などなど、、、、 時間と手間がかかるけど、商業レベルの「品質」まで対応できるわけではない。しかも手描きアニメーターの上手い人なら、下手したら同じくらいの時間でできちゃうかもしれない。。。 ゆえに冒頭の結論に至るわけです🤣 -----------------------------------------

ててつろう

179,905 views • 4 months ago

【Morphic(Morphic)】AIアニメ特化!? このツールは新たなAIアニメ制作ツールとなる次世代ツールです。 まだ使っていない人が多いのは、ようやく本格的に始動したからです。 依頼があってCPPになりましたので少し使わせてもらいましたが、今までのツールのような偶然に頼るガチャツールではありません。 イラストのボーンを編集して新しいポーズを生成したり、オブジェクトを要素ごとに分解して変更したり、色を変えたりとアニメ編集機能が複数集約されています。 言語を日本語にできて、ブラウザもシンプルで見やすく、ペンツールやテキストツールや範囲選択など、クリエイターには使い馴染みのある操作感でサクサク作れます。 もちろん基本的な「text to image」や「image to image」や「image to video」もあり、プロンプトの効き具合も良さそうです。 さらに補完機能があり、フレームレートも最大24pまで細かく設定でき、生成時間も最大10秒まで秒単位で調整可能なようです。 縦横比率は、「16:9」「4:3」「1:1」「9:16」の四種類から選べて、画像生成は「Default」「Anime」「Realism」「Flat Anime」の四種類からスタイルを選べます。 そしてキャラクター作成機能もあり、複数の画像を学習させることでキャラクターとして保存でき、生成時にプロンプトタグとして追加できます。 無制限プランも用意されていて、無料枠もあるのでアニメ制作が好きな方は、ぜひ登録して使ってみてください。 まだCPPとして使いだしたばかりなので、間違っていたり抜けている情報もあるかもしれませんが、これから徐々に紹介できればと思います。 人気になること間違いなしのツールなので、いち早く乗りこなしましょう! (※最新ツール情報はハイライトタブに随時更新中) #Morphic #AI動画 #動画生成AI

SEIIIRU😈動画生成AI×AfterEffects

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引き続きSeedance 2.0。 自分がNoteで公開している各種の画像付き小説には動画が付いているものがありますが、一部を除いて、当時の技術で生成可能だったレベルの動画を、チョロっとだけ試しに生成する程度でした。 技術が成熟してきたら、いずれは動画でのリメイクに取り組みたいという思いは常に持っていて、Sora2やSeedance 2.0のような技術レベル向上が見られた際に、試すようにしています。 「【MC Heroine】潜入捜査 - レッドの場合」 ということで、添付はレッドの物語の1シーンを、パイロット的にSeedance 2.0で生成してみたわけですが・・・ ヤバいなと思うのは、ちょっと試してみようか、と気軽に生成してこのクオリティが出てしまうと、「この次のシーンを」「前のシーンを」「ディテールをもっと改善したい」と、次々生成したくなるという中毒にハマるということですね。案の定、これを生成したあと、前後のシーンを引き続き付け加えたりしていますw このまま長い動画を作り始めてしまうと、いろいろ余裕がなくなりますので、適当なところで止めるつもりですが・・・ (Seedanceだけで作るのはコスト的にとても無理なので、動きの少ない場面はKling等を併用するようにしています) しかしSeedance 2.0は相変わらず顔参照のOK/NG判定基準がよくわからず、思わぬところでひっかかったりしますね。

hvplan

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