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Metaが公開した音声分離AI「SAM Audio」 あまり話題になっていないが、かなり画期的。 従来の音声編集は単一用途ツールの組み合わせが必要だったが、このモデルは1つで完結。 ・犬の鳴き声を削除 ・ボーカルだけ抽出 ・特定楽器を分離 すべてプロンプト入力だけで可能。 専門知識不要で、誰でもプロ級の音声編集ができる。 イヤホンやスマホに応用すれば、雑音下でも快適に会話できる未来も見える。 Segment Anything Playgroundで無料で試せます。 モデルもダウンロード公開中。

33,813 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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【絶体絶命の楽器編成】 たまに、ドラム・ピアノ・フロントという、いわゆる“ベースレス”の編成でライブをやらされることがあります。 ドラムがいるにもかかわらずベースがいない。この編成はピアニストにとって最も厄介な状況の一つかもしれません。 多くのアマチュアのピアニストは、ベーシストがいないと分かった瞬間、左手でウォーキングをしてしまったりします。 しかし、音楽は必ずしも理屈で解決すべきものではありません。 やることは、実は極めてシンプルです。 三人全員が、抜群にスイングし、良い音で演奏すること。 それだけです。それだけで音楽は成立します。 もう一度言います。 良い音で、三人が同時に演奏する。ただそれだけ。 この動画を観てください。 無理に相手に合わせようとしていますか? 過剰に「化学反応」を起こそうとしているでしょうか? ただ相手の音を聴きながら、良い音で演奏しているだけです。 理論的にも、特別に難しいことは何一つやっていません。 ただし、ここに至るまでには時間がかかります。良い音でスイングして演奏できるようになれるように、一生かけて勉強します。どんなに才能がある人でも最低20年はかかるでしょう。 結局のところ、自分の演奏に一切の嘘がなくなるレベルまで到達しなければ、こうした「シンプルなこと」はできないのです。これはその事実を如実に示している一例です【完】

天才ピアニストゆうこりん❤️ 4/22 中目黒 楽屋 🎹 Yuking of Swing🔥

33,834 views • 7 months ago

最近、YouTubeのコメント欄に「某声優さんにそっくり」「AIだろ」「訴えられろ」みたいなコメントが急増しています。 親父譲りの声でお話しているだけなのですが…せっかくなので、声の類似性について音声学的な話を少し。 人間の声は、声帯で作られるピッチと、声道(喉・口腔・鼻腔)の形状で決まる共鳴特性によって成り立っています。 声道の長さ・形状は、身長や骨格と強く関係しており、個人差も大きい。 ですが80億人もいるので、色々な条件の組み合わせの中で「似た声」が出てくるのは、生物学的に自然な現象です。 顔の「そっくりさん」がいるのと同じ理屈です。 むしろ、顔は似せるために極めて多くの条件が同時に一致する必要がある一方で、声は連続的な変数が多く、完全に一致しなくても「似た音色」として聞こえやすいのです。 つまり、「声の出力(聞こえ方)」が似る確率は、「顔が似る」確率より高い傾向があるということです。 実際、法廷音声鑑定の分野では、声は指紋ほど完全にユニークではなく、似た声の誤認リスクは常に議論されています。 特に双子研究では声の類似性が非常に高いケースが多く報告されています。 つまり「似てる声」は普通に「あるある」なのです。 僕の場合は、完全に親父と瓜二つの声であって、誰かの声を学習させたAIでも声真似でもありません。 (ちなみに副鼻腔炎になりやすい鼻腔なので、似てる人は副鼻腔炎持ち率が高いかも…?) ということで、これを読んだ人は「似てる声」は「顔が似てる」と同様に、ただのあるあるなんだということを、新しい知見として認識してもらえると良いなと思います。 そして、誤解している人を見かけたら「違いますよ」と指摘していただけますと幸いです。 ※ただし、これは自然に生まれた声の話です。 特定の声優の声をAIに無断で学習させて、収益化するのは全く別問題です。 おそらく最新の分析技術であれば、生声か学習かくらい判別できそうですが、どうなんでしょう??🧐

神のみぞ知る

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✨AI音声で一貫した声を作り会話させるチャレンジ 前に音声を使ってLLMの文章を読ませることには成功していたけど、今回はオリジナルの声を作成してみました。 やったこと: ①まずQwen3-TTSで声を1個作る ②その声で171個量産(台詞バリエーション) ③Style-Bert-VITS2で学習 → 50分でカスタム音声モデル完成 ④UIに接続 → リアルタイムで喋る やばい!自分で作った声だと楽しい😊 苦労したところ: ・最初はブラウザ内TTS(Chatterbox)を試した → 1文30秒&英語のみでまだ難しいしそもそもこの用途が厳しいかも💦 ・SBV2に切り替えたら環境構築に手間取ったけどうまくいった ・ただライセンスは要注意。やる場合は先にライセンス確認を。用途によっては制限があるものもある📝 まだまだ色々あるけど、今後のことを考えるとNVIDIAからも良い音声AIが出てるし、対応できるようにしておきたい。 今回は前回と同じくモデルはGPT-OSS 20Bだけど、Ollamaから読んでるので早い。 WebGPUでこれぐらい出たら嬉しいけどなー🥰 とはいえローカルでここまでできるようになったのは嬉しい。データは一切外に出ないしね。 声の元はAI生成だから、「存在しない人の声」をAIが学習して、AIキャラが喋る。 #AI #TTS

LUTA@AI

57,505 views • 5 months ago

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 views • 2 months ago

「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

18,758 views • 4 months ago

AI動画のフェーズがまた一段階進化しました。 先日、Luma AI(Luma)から一般公開されたばかりのRay2ですが、アニメ系から実写系までimage to videoの出力結果のポテンシャルが桁違いです。 主要な動画生成AIツールはほぼ全てクリエイティブパートナーとして使わせてもらえていますが、そんな私がはっきりと「すごい」と言い切れます。 アニメ系は今までViduやKlingがトップを争っていましたが、どちらも生成の不安定さがある中、無制限プランがなかったので全力でオススメできませんでした。 しかし、今回Lumaはアンリミテッドプランを用意してくれていて、10K以降はリラックスモードではあるものの使い放題なので何度もやり直して試せます。 しかも、ViduやKlingほどの不安定さも無く、プロンプト無しでも高品質な出力を実現してくれます。 しかも現在エンドフレームや尺の拡張なども急いで開発を進めてくれているとのことで、今後の進化も期待できます。 とはいえ、他のツールも他に無い良い機能があったりプロンプトの効きが良かったりとそれぞれ良しあしはありますので使用用途によって使い分けるといいかもしれません。 もしAI動画生成ツールで悩んでいる方がいたら、どんな用途で使用したいかリプ欄に書いていただけたら、オススメのツールを理由を含め返答させて頂きます。 初心者の方も今からでも参戦可能ですので、ぜひAI動画を試してみてください🫶 #Ray2 #DreamMachine

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

83,728 views • 1 year ago

【内蔵音源でボーカル打ち込みができる!】 #Cubaseテク Cubase15新機能!歌声合成ソフト「Omnivocal Beta」が搭載されました! (対応モデル:Pro,Artist,Elements) メロディーや歌詞の入力において専用のエディターを開くようなことはなく、すべてCubase内で完結できます!打ち込みの手順がその他の楽器と同じやり方で済むのはとてもラクですね! ✅MIDI鍵盤を弾くとシンプルなシンセ音が鳴るので、まずはこの音でメロディーを入力(リアルタイムでもマウス入力でもOK!) ✅再生すると「あー」という声で発音されます ✅歌詞の入力は1音目を選択した上で画面上部のテキスト欄に書きます✍️ 文字は自動で振り分けられ、うまくメロディーに言葉をはめてくれます 英語にも対応しており、英語の場合は単語と単語の間に入るスペースを基準に自動で振り分けられます 思い通りでなかった部分は手動で修正可能です 各パラメーターで男性、女性を切り替えたり、歌い方や声質の調整ができますよ! パラメーター操作や入力データの編集はリアルタイムで追従するので、編集のたびにレンダリングが入るといったストレスもありません✨ 内蔵機能ならではの高い親和性で、新世代のボーカル打ち込みを実現!

ヤマハ・スタインバーグ

18,330 views • 7 months ago

AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

Aircle|学生AIコミュニティ

91,117 views • 6 months ago