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/ NEW IDOL GROUP!!! 『 MATE×MATE! 』 MEMBER ANNOUNCEMENT ⑥ \ ----------------- 菜乃ゆうか(菜乃ゆうか【MATE×MATE!】) ・担当カラー:黄色 ・出身地:群馬県 ・身長:152cm 2026/1/12 Debut. ----------------- RP + ♡ 500達成 → GROUP PHOTO!!!

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サクラクレパスさん、創業105周年おめでとうございます🎉㊗️🌸 お祝いの気持ちを込めて、私も愛用している「クレパス®スペシャリスト85色セット」で、数年前に研究していた「1分間でパンを描くチャレンジ」の描き方メモを置いておきます🍞🍳 パン好きな方、ぜひ描いてみてください(´ー`) 画材のクレパス®スペシャリストは、大きめの画材屋さんやネットでは単色でも販売されています。※momo調べ ① ESP-112 バーントシェンナ 最近食べた食パンを思い出しながら、ざっくりカタチをとる。 ② ESP-110 ローシェンナ ①で描いた枠の内側に塗って、グラデーションを作る。 ※ESP-002 カドミウムレモンヒュー 1分で食パンを描いた時は使っています。 今回は卵の黄色をメインにしたかったので割愛しました。ゆっくり描く時は、もう一段階グラデーションを入れると美味しさがプラスされます。 ③ ESP-412 テラローザ 焼き色をつけたいところに色を置く。 ④ ESP-112 バーントシェンナ ①で使った色で、③の焼き色をなめらかにする。 ※ESP-005 カドミウムオレンジヒュー ここでこちらを使うと、少し個性的な色合いになります。 ⑤ ESP-050 チタニウムホワイト 白身を描く。 黄身の部分はざっくり空けておいた方が、あとから黄色が鮮やかにのります。 ⑥ ESP-047 ローアンバー 白身をぐるりと囲む。 右から光が当たっているイメージなので、左側を少し濃いめに。この時に白身にも少し陰影をつけます。 ⑦ ESP-103 カドミウムイエローヒュー 黄身のベースをぐるぐる描く。 白身に多少はみ出てもOK! ⑧ ESP-018 カドミウムレッドペールヒュー 黄身に少し赤みを入れる。 ⑨ ESP-105 カドミウムオレンジペールヒュー 赤みを入れた部分を混ぜながら、右上から光が当たっていて、左下が影になっているイメージで塗る。 ※ ESP-103 カドミウムイエローヒューで境目をなじませてもOK ⑩ ESP-110 ローシェンナ 白身のまわりの影に少し足す。 ⑪ ESP-009 ネーブルスイエロー 範囲は狭いですが、パンのふわふわの中身を塗る。 ⑫ ESP-047 ローアンバー 黄身の影を描く。 ⑬ ESP-050 チタニウムホワイト 黄身のキラッとしているところを塗る。 白身も整える。 完成!!! そのまま描くのももちろんOKですし、食パンの色やカタチ、卵の焼け具合などを、料理するようにアレンジするのも楽しいと思います🤝✨ ちなみに、後に最後の方はもう少し効率の良い描き方を見つけました…!笑

momo🖍️『クレパスで描きました』

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昨夜のMeet-Upで石丸氏がまたかっ飛ばした。安芸高田市が甲立駅に券売機を設置したことについて、そんな無駄金を使っておきながらふるさと納税をお願いできるのかと息巻いている。JRの券売機は非常に高く、中古でも500万円はするため、石丸氏が市長時代にあらゆる角度から検証をして設置をあきらめたのに、なぜ設置したのかという批判だ。もちろんそのコメント欄は藤本市長の無能さを批判するコメントで溢れている。 実際は、今年3月5日の市議会の議事録および「市長の動向」を見てわかる通り、藤本市長が今年1月15日にJR西日本広島支社長の飯田稔督氏を訪ね、券売機をJR西日本の負担で設置してもらうことを取りつけたのである。もちろん安芸高田市は券売機の設置を予算化していない。これこそが市長の仕事である。 そもそも鉄道の券売機は全額鉄道会社の負担で設置するものであることがネットで調べればいくらでも出てくる。おまけに価格は新品でも以下のような相場である。 ボタン式(1000円・2000円のみ):約64万円 ボタン式(1000~1万円):約110万円 タッチパネル式:約140万円 「中古でも500万円」というのは一体どこの券売機の話なのだろうか。そして石丸氏が米村副市長と「あらゆる角度から検証した」というのは何をどう検証したというのだろうか。知っている人はぜひ教えてもらいたい。 おまけにである。百歩譲って本当に安芸高田市が無駄なお金を使っているとして、わざわざそれをMeet-Upで暴露して「ふるさと納税を募る資格がない」みたいな発信をするというのはどういう性根のなせる業だろうか。追い出されてなお全力でふるさとに迷惑をかけようとするこの男の動向から今後も目が離せない。 2026年3月5日議事録(P.27) 市長の動向2026年1月

取材不足

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鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

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