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鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

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32 条评论

おさとう 的头像
おさとう1 个月前

オールドメディアがこのぶら下がり会見での沖縄県知事選の内容を報道するか見ものですね🙄

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プキプキ1 个月前

何で福岡の問題他人事なんだよ 福岡選出の大物議員麻生太郎は鈴木さんの義理のお兄さんだろ 他にも2000万円で売られていた議長ポストに栗原渉衆議院議員、熊本地震のとき松尾氏とともにパーティーを開いてた鬼木誠氏 国政にも福岡問題の関係者沢山いるんだからキチンと対応して下さいよ

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こころ1 个月前

この参議院議員は、愛子天皇を推進しています。 そして消費税減税に反対しています。 今度の参議院選挙の公認をしないでください。 また、ご本人も秋篠宮家の悠仁親王殿下を罵倒してます。(なのに皇室典範改正にはさ賛成してました) #桜井充

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emi1 个月前

いや出馬やめさせたのお前だろ

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れろるり1 个月前

おい、福岡県だけじゃねぇからな。 これだけ増税しておきながら、 議員や役人が税金を湯水のごとく無駄遣いしやがって💢 納得すると思うなよ💢

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bubu1 个月前

先の衆議院選挙で 公明党と離別しました…… ……結果は? 高市総裁の威光もありますが 過去最高の大勝ちです また、中国共産党と一体の 学会公明が擦り寄ってきてます👎👎👎 目を覚ましてほしく思います 奴らを受け入れたら 元の木阿弥です CCP福岡の闇も 同じような構図です😑 見誤らないで

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ひろ1 个月前

政府自民党は移民問題の責任全て取れよ⁉️

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平社員1 个月前

高市政権だからできたこと。このように国民の為になることをする姿勢をずっと見続けていきたい。応援しています。

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エシャロット吉岡1 个月前

このやり方なら自民党的にはオッケーなんですか?

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眠いかも1 个月前

これはまともな対応だね。国民感情を分かってる

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尖閣海底屋台1 个月前

外国人労働者の民度

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うりうり1 个月前

福岡のようなことがあるから、新しい議員が立候補しにくいんです、それが現状です。 古株に気に入られないと(金も含め)出られない。 自民党福岡県連は最低すぎる。勇気を出して告発した人の採決も、動議までかけて中止させる。 ワンヘルス、海外旅行、もうねぇ、これじゃ、自民党に信頼なくすよ。

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jaws.jp🇯🇵 🦈تسويوشي ساميجيما🦈1 个月前

ほぉー 動議に反対した議員を処分とな。 舐め腐ったことしてくれるじゃねーか! では、自民党に私刑執行を宣言します。

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emi1 个月前

沖縄知事選、古謝にも県連にも知らせず高市が直接介入したらしいね? 県民の意思を無視する高市自民、また沖縄を本土防衛の盾にするつもりまんまんだな

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ta oh1 个月前

諸悪の根源が自浄作用とかよく言うわ。 自民党なんて、洗っても洗っても洗っても真っ黒なのに

🪻追憶の墓標と虹の架け橋🪻 的头像
🪻追憶の墓標と虹の架け橋🪻1 个月前

【緊急提言】大分県議会よ!、お前もか?? 地方議会における海外「観光旅行」(視察?)問題 〜福岡・大分の事例から見る民主政治の危機と官民癒着の構造〜 要約 近年、地方議会における公費を用いた「海外視察」の不透明さと法外な浪費が、全国的な社会問題として顕在化している。本稿は、福岡県議会による巨額かつ放漫な海外視察の実態と、その問題が全国的な批判を浴びていた最中に、人口がその5分の1に過ぎない大分県議会が同等レベルの浪費的視察を強行したという、絶望的なまでの倫理観の欠如を比較分析する。 これらの事態は、単なる一部の地方政治家のモラルハザードに留まるものではない。福岡県においてこのような巨額支出が長年常態化していたことは、県民の政治意識の著しい低さを示しており、民主政治の根幹を揺るがす危機である。同時に、暴走する議会に対して沈黙を貫き、予算の執行を唯々諾々と座視した知事や県庁幹部らの「不作為責任」も極めて重い。 さらに見過ごせないのは、地方自治体の財政を支える「地方交付税交付金(国民の税金)」の存在である。物価高や税金、社会保険料の過酷な負担増に喘ぐ「中下級国民」たる一般の納税者(例えば地方交付税の不交付団体である東京都民など)の血税が、地方議員という特権階級たる「上級国民」の海外観光費用の原資として湯水の如く使われている。これは事実上、正当な名目を装った国家規模の「簒奪」に他ならない。 本提言は、事態の根本的解決に向けて、全都道府県および全市区町村レベルでの海外視察費の徹底的な一斉精査と、市民オンブズマンや第三者機関による「公開精査」の法制化を要求する。 あわせて、本問題の構造的欠陥である「議会事務局等の行政(公務員)」による公金支出チェック機能の形骸化に着目し、公務員の「職務遂行の適正性への疑義」を強く提起するとともに、公務員による適正支出の仕組みそのものの抜本的な精査・再構築を強く求めるものである。 第1章:福岡の惨状と、それに追従した大分県議会の暴挙 小章1:福岡県議会の巨額支出と「常態化」という深い闇 福岡県議会における海外視察費用の問題は、日本の地方議会が抱える腐敗と特権意識の象徴である。2023年度から2025年度までのわずか3年間で、同県議会は23件もの海外視察を実施し、その総額は2億6,000万円を超過した。特筆すべきは、その内容の常軌を逸した放漫さである。 視察の多くで国家公務員の旅費規程を大幅に超える高級ホテルへの宿泊が確認されており、フランスでの「1泊16万9,000円」といった異常な支出は、県民感覚はおろか、一般的なビジネスや外交公務の常識からも完全に逸脱している。 これが一部の突出した議員による単発の暴走ではなく、議会全体の慣例として「当然の権利」のごとく常態化していた事実こそが、組織的な腐敗の深さを物語っている。予算を消化すること自体が自己目的化し、「視察」という名目が単なる海外渡航(実質的な観光旅行)の隠れ蓑として機能していたことは疑いようがない。 小章2:大分県議会の「8年ぶり」を隠れ蓑にした強行視察の極めて高い悪質性 福岡県議会の問題が全国的なニュースとして取り沙汰され、地方議員の海外視察に対する国民の厳しい目が注がれていたまさにその最中、大分県議会は信じ難い暴挙に出た。 2026年4月から7月にかけて、計22名の議員が3班に分かれて欧州(フランス、スイス、ドイツ)へ渡航し、約3,400万円もの税金を投じたのである。彼らは「8年ぶりの実施である」という事実を免罪符のように掲げるが、このタイミングでの強行は不適切極まりない。 隣県である福岡県議会の「観光旅行まがい」の視察が大炎上し、猛烈な批判を浴びている状況下にあって、自らの計画を立ち止まって見直すことすらしないその姿勢は、有権者に対する傲慢以外の何物でもない。 議員定数43人の半数以上が、通訳や随行員を伴って欧州を大名行列のように練り歩くことに、いかなる緊急性と必然性があったのか。「福岡が叩かれているから、今のうちに行ってしまおう」あるいは「自分たちは計画通りに予算を使うだけだ」という、世間の常識から完全に乖離した特権意識が露呈している。 小章3:人口規模と支出額の不均衡が浮き彫りにする既得権益化 福岡県の人口は約507万人、大分県は約106万人であり、大分県の規模は福岡県の約5分の1に過ぎない。しかし、大分県の今回の視察費3,400万円は、福岡県が1回の視察にかける平均額を大きく上回る異常な水準である。 人口規模や財政規模、解決すべき県政課題の優先順位に全く比例しないこの支出額は、地方議会における「海外視察費」が、県政の必要性からボトムアップで算出されたものではないことを示している。 むしろ、「予算の枠が余っているから使い切る」「議員の特権的な慰安旅行の枠組み」として、完全に既得権益化していることを明白に証明している。 第2章:有権者の無関心と、行政トップ(知事等)の不作為責任 小章1:異常な支出を許容する土壌としての「有権者の政治的無関心」 なぜこのような常軌を逸した公金の浪費が白日の下に晒されるまで放置され、あるいは現在進行形で強行されているのか。その最大の要因にして土壌となっているのが、主権者たる県民の「政治的無関心」である。 福岡県において、数年間にわたり総額2億6,000万円を超える税金が海外視察に消えていたにも関わらず、発覚するまで大規模な住民運動やリコールに発展しなかった事実は重く受け止めるべきである。 有権者が地方議会の予算執行に対して日常的に関心を持たず、監視の目を光らせていないこの状況こそが、議員たちに「少し波風が立っても、どうせ有権者はすぐに忘れる」という歪んだ成功体験を与え続けてきた。有権者の政治意識の低さは、結果として地方政治全体を腐敗させる「民主政治の危機」そのものである。 小章2:首長(知事)と県庁幹部の沈黙という「不作為責任」 さらに本問題において強く糾弾されなければならないのが、知事を中心とする県庁執行部(行政トップ)の「不作為責任」である。地方自治法上、予算の編成権は首長(知事)にある。 議会が可決するとはいえ、これほどまでに法外で県民の理解を得られない海外視察の予算が毎年計上され、執行されていく過程で、知事や県庁幹部がその異常性に気づかなかったはずがない。にもかかわらず、彼らが議会に対して強くブレーキを踏まなかった理由は何か。 そ れは、県側の提出する条例案や予算案を議会に円滑に通してもらうための「馴れ合い」であり、「議会の特権には口を出さない」という暗黙の取引(官民の癒着構造)が存在するからに他ならない。知事や県庁職員らが、自らの政策実現や平穏な議会運営と引き換えに、県民の血税が浪費されるのを座視したとすれば、それは明確な「不作為責任」として厳しく問われなければならない。 小章3:形骸化するチェック機能と癒着の連鎖 市民の無関心を補完するはずの地方メディアや、議会内の野党・対立会派による相互監視機能も、「海外視察」という全会派共通の甘い汁(既得権益)の前では完全に沈黙を余儀なくされている。 全会派相乗りの形で行われる視察においては、議会内部での自浄作用など初めから期待できない。首長も黙認し、対立会派のチェック機能も存在しないこの状況は、地方議会が外部からの監視の目を完全に逃れた「治外法権の伏魔殿」と化していることを意味する。 第3章:地方交付税交付金(国民の税金)から見る全国民の血税の浪費と「簒奪」 小章1:膨大な交付額が示す「自治体の自主財源」という欺瞞 地方自治体が予算批判に対してしばしば用いる「自分たちの県税収入の範囲でやっているのだから、他県からとやかく言われる筋合いはない」という抗弁は、現在の日本の地方財政の現実において完全に破綻している。 事実として、直近のデータ(2022年)によれば、福岡県の地方交付税交付金(国民の税金)の受給額は全国第4位となる約2,939億円という莫大な規模に上る。大分県もまた、一人当たり交付額で見れば全国第17位に位置する多額の交付団体である。 地方議会が「視察」と称して浪費している資金の財布の底には、その自治体の県民の税金だけでなく、全国の納税者が汗水垂らして納めた「国税」が渾然一体となって大量に混入しているのである。 小章2:東京都民などの血税が「上級国民」の海外観光に化ける不条理 一方で、日本の首都であり最大の税収を誇る東京都は、地方交付税交付金を受け取っていない「不交付団体」(交付額0円)である。制度の建前上、地方交付税交付金は自治体間の財政力格差を是正するための「命綱」であるが、実態はどうなっているか。 日々の生活において物価高に苦しみ、年々重くのしかかる税金や社会保険料の増額に喘いでいる東京都民をはじめとする全国の一般納税者(中下級国民)が納めた血税が、遠く離れた地方において、県議会議員という特権階級たる「上級国民」のハワイや欧州での超高級ホテル宿泊費、すなわち海外「観光旅行」費用の原資として湯水の如く使われているのである。 小章3:「正当な名目」を装った中下級国民からの鮮明な簒奪構図 これはもはや単なる予算の無駄遣いという次元の話ではない。権力を持った「上級国民」たちが、地方自治や視察という「正当な(合法的な)名目」を巧みに装いながら、抗う術を持たない「中下級国民」の財布から強制的に富を吸い上げている、明白な「簒奪(さんだつ)」の構図である。 削るべき支出を血を吐く思いで削っている多くの一般国民を尻目に、国からの補填金(国民の税金)に頼る自治体の議員がバカンスまがいの視察を行っているこの現実は、国家財政や地方分権そのものへの根本的な信頼を失墜させる、極めて危険かつ悪質なモラルハザードである。 第4章:全自治体での一斉精査と第三者・市民オンブズマンによる公開精査の徹底 小章1:一部の県の「氷山の一角」説と全自治体の総点検の急務 大分県や福岡県の事例は、大きな話題になったが、決して特異なケースではない。これらは市民オンブズマンの粘り強い追及や、一部の熱心なジャーナリズムによって「たまたま表面化した氷山の一角」に過ぎない。 日本全国には47の都道府県議会と、1,700を超える市区町村議会が存在する。その水面下では、規模の大小こそあれ、同様にあるいはより巧妙な形で公費の「視察名目での浪費」が行われていると推測するのが自然である。 国(総務省)は事態の重大性を認識し、全国の全地方自治体に対して、過去10年間に遡る海外視察費用の徹底的な一斉精査を指示すべきである。参加人数、総費用、フライトの等級、宿泊施設の実名と金額、そして「視察から得られた知見が具体的にどの政策に反映されたのか」という費用対効果の根拠を、統一フォーマットで完全提出させなければならない。 小章2:市民オンブズマンと第三者機関による「公開精査」の法制化 議会や行政の内部監査による「お手盛り」の調査では、決して真実は明らかにならない。真の透明性を確保するためには、完全に独立した第三者機関や「市民オンブズマン」による強制力を持った「公開精査」の仕組みを法制化することが不可欠である。 現行の制度では、市民が情報公開請求を行っても、黒塗り(のり弁)の書類が出されたり、膨大な手数料と時間を要したりと、監視のハードルが極めて高い。 海外視察や多額の政務活動費の支出に関しては、事後的に請求を待つのではなく、領収書1枚に至るまでインターネット上で自動的かつ即時に「積極的公開」されるシステム(オープンデータ化)を義務付けるべきである。市民と専門家がリアルタイムで明細を公開精査できる環境こそが、最大の抑止力となる。 小章3:「現実的な成果」の厳格な評価基準の策定と全額返還ルールの義務化 今後の海外視察については、事前の審査を厳格化し、「インターネットや国内の文献調査では絶対に得られない現地固有の情報」であり、かつ「視察後1年以内に具体的な政策提言や条例案に結びつく明確なロードマップ」の提出を渡航の必須条件とするべきである。 そして帰国後の報告書が、パンフレットの丸写しや単なる「旅行の感想文」に終始し、現実的な成果が立証できなかった場合には、参加議員および会派に対して費用の「全額返還」を強制執行できるペナルティ条項を地方自治法に明記する等の法整備を急がねばならない。 第5章:政治家と行政の歪な関係〜議会事務局職員の「職務遂行の適正性への疑義」〜 小章1:議員の暴走に加担する公務員の構造的弱点と怠慢 本問題を真に根絶するためには、政治家(上級国民)の倫理欠如を批判するだけでは不十分である。最も深く切り込まなければならない暗部は、これらの常軌を逸した法外な支出が、プロセス上は「適法な手続き」として、議会事務局という行政組織(地方公務員)の手によって実務的に処理・決済されているという事実である。 航空券の手配を行い、規定を遥かに超える高級ホテルの請求書を受け取り、起案書を作成して国民の税金からの振り込みを実行しているのは、他ならぬ公務員である。 確かに、議会事務局の職員は人事権や日常の力関係において議員の圧倒的下位に置かれており、強大な権力を持つ議員からの不当な要求に抗しきれないという、構造的な弱点は存在する。 小章2:「職務遂行の適正性への疑義」と公金支出メカニズムの欠陥 しかしながら、いかなる力関係があろうとも、地方公務員には地方公務員法に基づく「全体の奉仕者」としての絶対的な義務があり、法令等を遵守し公金を適正に管理する重い責任がある。 国家公務員の旅費規程を何倍も超過する常識外れの請求に対し、特例措置としての十分な合理性の検証も経ずにハンコを押し、湯水の如く公金を支出する行為は、単なる「上意下達の結果」では済まされない。 これは公務員としての明確な「職務遂行の適正性への疑義」であり、住民に対する職務怠慢に等しい。彼らが「議員の顔色をうかがうこと」や「波風を立てないこと」を、「国民の血税を守ること」よりも優先した結果が、現在の巨額の浪費を生み出すブラックボックスたる「公金支出メカニズムの欠陥」として定着してしまっているのである。 小章3:公務員による適正支出の仕組みの精査・再構築 したがって、今後の全自治体における精査においては、不当な支出を強要した議員の責任追及と並行して、「その支出を適正として処理・承認した行政(公務員)の適正支出の仕組みそのものの精査」が徹底されなければならない。 真の再発防止策として急務なのは、議会事務局職員が議員からの不当な圧力に対して「NO」と言えるための「強力な法的防波堤」の創設である。例えば、国の基準を一定割合超える支出については、議会事務局単独での決済を禁じ、第三者である外部監査委員の事前承認を必須とする「二重ロック」を導入すべきである。 また、不適切な決済を行った場合には、首長だけでなく事務局の決裁権者自身も住民監査請求を通じた損害賠償の対象となることを明確化すべきである。「行政側が絶対に違法・不当な支出にはハンコを押せないシステム」を再構築することこそが、中下級国民からの簒奪を企てる議員の暴走を物理的に食い止める最強の盾となるのである。 結び 地方議会における海外「観光旅行」の乱用と形骸化は、特権階級としての「上級国民」に甘んじる政治家の傲慢、監視を怠る有権者の無関心、不作為を決め込む首長、そして不当な支出を唯々諾々と処理する行政職員の事勿れ主義という、地方自治の病巣が複雑に絡み合った結果生み出された、「中下級国民からの簒奪」システムである。 福岡で炎上が続く中、臆面もなく欧州へ飛び立った大分県議会の暴挙は、この病魔が手遅れに近い状態まで進行していることを示している。 我々は、全国の自治体が自らの膿を徹底的に出し切り、オンブズマンや第三者機関による完全な公開精査を受け入れ、公務員による公金支出のメカミズムを根本から改めない限り、民主政治に対する国民の信頼が二度と回復しない歴史的転換点に立っている。今こそ、既得権益の打破と、税金簒奪の阻止に向けた抜本的な大手術を断行する時である。

こうこう 的头像
こうこう1 个月前

鈴木幹事長 お疲れ様でした。

こころ 的头像
こころ1 个月前

他の県もやってない?

ピーピー7 的头像
ピーピー71 个月前

動議の議員も処分してください。 #林泰輔 #自民党

ぺんぺんべんべべん 的头像
ぺんぺんべんべべん1 个月前

自浄能力のない組織から自浄能力のないところへ自浄を求める 世間ではそれを「ないものねだり」と言う

keisuke 的头像
keisuke1 个月前

政治家の皆様は、ご自分や家族や親族、知り合いがこんな目に遭っても法整備しないおつもりでしょうか?国民は身の危険を感じた場合迷わず政治家を差し出すことになるでしょう。 危険だと思うのであれば、今すぐ法整備をしましょう。

momo 的头像
momo1 个月前

さすが鈴木幹事長!当たり前の話しだ!

ピエロ二八茶🇯🇵 的头像
ピエロ二八茶🇯🇵1 个月前

県議と国会議員の権力闘争の色合いが強いと思うね。力落ちてる県議側との力関係をここらでリセットしとこうというはらでは。麻生派が仕切る執行部だし。 やりすぎると県議側から恨み買うやろうけど、麻生と一心同体の鈴木さんは温厚な人柄で幹事長に最適やね。財相や首相と兼務してもらいたいぐらい。

yo 的头像
yo1 个月前

現職の自民福岡県議の選挙区に刺客を立てて、現職を一掃すべき。

咲 的头像
咲1 个月前

れいわ新選組いのちの党落選落選落選の三好りょうという自民党国会議員高市総理を貶めたい政党です。が日曜日のLIVE配信で国会議員からのアンケートの回答が戻って来ました。 統一教会と関わりあるアンケート、自民党180名、維新5人、参政党1は国民民主党2人 公明党3名、立憲18名、宗教のアンケート

yk 的头像
yk1 个月前

こう言う国の人たちを入国させないで。 日本を守ってほしくて、高市政権には期待してるんです。

かい 的头像
かい1 个月前

鈴木幹事長ご苦労さまです。 鈴木幹事長の安定感はさすがです。

GA0 的头像
GA01 个月前

お疲れ様です。 民間でパキスタン人に対する不満が爆発的に広がっています。

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ぽん太1 个月前

ワンヘルスの問題はどうですか? 国策になったらしいけど

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れろるり1 个月前

全国の自民党議員の典型じゃないか💢 いらんよ、こんな議員💢 国民を愚弄してるよな。

杏仁豆風 的头像
杏仁豆風1 个月前

このプロジェクトに予算を付けず、文化庁に予算を付けてくれたら、マーケットは、さらに盛り上がると思うなー。#クールジャパン 失敗した連中に儲からない頭と施策で成功するわけないでしょうが!😡 #片山さつき さん、クールジャパン担当だったんだからわかるでしょー‼️

(⁠┛⁠◉⁠Д⁠◉⁠)⁠┛⁠彡⁠┻⁠━⁠┻ 的头像
(⁠┛⁠◉⁠Д⁠◉⁠)⁠┛⁠彡⁠┻⁠━⁠┻1 个月前

いなくなりますように🙏

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見 (2026.10.15)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q: テレビ朝日です。昨日、簗農林水産大臣が辞任され、後任には武部新氏が就任する方向です。簗氏のこのタイミングでの辞任をどのようにお考えか、また武部氏に期待することをお聞かせください。 A: 簗前大臣の発言でございますが、やはり有権者の方々を何か恐喝するみたいな、そして自らの政治力を、これも当たり前の政治力とは思っておりませんけれども、それを誇示するかのような形になったわけでありまして、政治家としてあってはならない言動であったと、こういうふうに思います。この段階で大臣交代ということになったわけでありますが、この問題が表に出ましてから、国会が始まり、予算委員会等でも各党からいろいろな質疑がありましたから、やはりそれについての説明を本人がするということ、これは必要なことでありますから、それなりに手順を踏んで時間がかかったという部分は、これはあるんだと、こう思います。しかし、今後の国会のことを考えますと、ギリギリのタイミングで、辞任をされて新大臣が就任されたということ、もうこれ以上は時間の猶予がなかったんじゃないかと、そういうふうに思っております。 武部新大臣につきましては、政調の事務局長もされておられますし、農水副大臣もされました。自民党の若手の中では政策通であると、そういう評価も受けておられる方であると思います。そして何と言っても選挙区、北海道でいらっしゃいますから、日本の一大食料基地ということで、今までも農林水産行政にかなりしっかりと携わってきた方でありますので、私としても農林水産行政にしっかり対応していただけるということで、期待をしております。 Q: 朝日新聞です。結果的に今回、党の所属議員がこういう形で大臣を辞任することになって、地元から不信の声みたいなことも挙がっているんですけれども、党の幹事長として、この責任をどのように感じていらっしゃるかということと、今後の信頼回復に向けて、どのように取り組んでいきたいかということをお聞かせください。 A: 冒頭申し上げましたけれども、非常にあり得ない発言であったと思います。私も30数年間、国政に携わっておりますけれども、自分を応援してくれないからといって予算配分を減額するなんてことはあり得ないことでありますし、そういうことを言って有権者の皆さんに、脅しをかけると言ったらおかしいですけれども、そういうような状況になったと思いまして、常識的にも考えられない発言があったんだと思います。残念ながら、わが党の所属の国会議員、しかも閣僚、閣僚になる前の発言といえども、閣僚になる方がこのような発言をされるということ、これは大変に遺憾でありますし、大変にその点は申し訳ないと思っております。まずは我々として、しっかり襟を正して、国民の皆さんから信頼を回復できるように、地道な努力を一歩一歩していかなければいけないのではないかと考えています。 Q: 東京新聞です。今の関連で、実際に予算配分に影響があったかという点、国交省も色々説明をされていますけれども、やはり疑念が払拭されていない部分もあるという指摘もあるかと思いますが、その点について今後の対応についてはいかがでしょうか。 A: 私の知り得る限り、私の政治活動を通じた限りにおいて、そんなことはあり得ないことであります。地元で、例えば道路、長年そのままになってミッシングリンクになっていて、何とかこれを早く繋げてほしいというようなことで、お願いをするということ、これは地元選出の政治家として当たり前のことだと思いますが、その逆ということは、これはもう疑念を持たれることもなく、そんなことはもうあり得ないということで、私は自分の経験上、断言できると思っています。 Q: 日本テレビです。予算カットの発言以外にも、バスの問題ですとか、あとは選挙中の電話をかけてくださった方にお金を渡すといったような、公職選挙法に抵触するような事案も指摘されていたと思うんですけれど、その辺りのお考えをお聞かせください。 A: そのことについてはご本人も、まだ国会においても十分な説明がなされていないで今日に至ってしまったと、こう思っております。したがいまして、私として、実情というものを十分把握をできませんので、何ともきちんと言いきれない部分がございますが、やはり選挙に関わること、選挙というのは民主主義の基本でありますから、それに関わる法令というもの、これはもう厳にきちっと守っていかなければならないと、その辺がいい加減なことになっておれば、民主主義そのものの信頼を失ってしまうと、そういうことになるんだと思います。したがいまして、今回辞任をされましたけれども、必要に応じてご本人から、国会では十分説明をする時間というか期間もなかったわけでありますが、必要に応じてしっかりとした説明をする、そうした政治家としての説明責任、これはまだ残っているのではないかと、そういうふうに思います。 #鈴木俊一

自民党広報

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 次观看 • 3 个月前

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,139 次观看 • 1 年前

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

169,091 次观看 • 1 个月前

『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

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【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

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🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,403 次观看 • 3 个月前