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Ana Sayfaya Dön

NI CREMONA QUARTET 打ち込み研究がさらに進んでヤバい音出るようになった。 これは生演奏にかなり近いのでは? 曲は練習用に奏法試しながら作ったけど、いい感じにダイナミックな曲になった。

44,537 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

今度のシエナの演奏会で一曲だけ乗せてもらうスペイン奇想曲。 オリジナルではヴァイオリンのソロの部分を、マロさんがいるというのにも関わらず、ワタクシが演奏するという羞恥プレイ… ものすごいプレッシャーを感じつつ、秀逸な練習のお供、Tonal Energyで音程を確認しつつ練習中。 昔はひたすらリズム変え練習ばかりしていたんですが、今は全くやらない。 別に否定はしないけど、今は難しいパッセージでは僕はRubato練習をよくやる。 実はこれ、ジャズのレッスンで教わった練習法。 パーカーの超速フレーズなどを、色んな音を長くしながら、それぞれの音がどんな風にサウンドするか(響くのか)を確認する。 学生の頃、よく速いパッセージで冨岡先生にも須川先生にも言われました。 「きちんと回ってるけど味気ない」と。 リズム変え練習は、色んなリズムで演奏することによって、結果的に「思った通りに動かせるようにする」ということに繋がっていくんだろうと思ってるけど、アイディアや音色を発見したり、響きを確認することにはならない。 結果、指だけ動いた無味乾燥とした演奏に陥ってしまいやすい。 早食いしちゃって、どんな味かよく覚えてない、みたいな。 音色を作ったり探していくのって、利き酒(利き水でも利きチョコでも利きコーヒーでもなんでもいいんだけど)など、味比べをするのと似ている。 その創造的な時間と、良い音程感を身につけることは実は密接に繋がっている。 マウスピースはクラシックメタルで行こうかと! 正に弦楽器特有の摩擦音のようなノイズが乗っかる。 気張らずとも華やかに突き抜けるスピード感や、アーティキュレーションが出しやすい!

田村真寛 Masahiro TAMURA

19,344 görüntüleme • 1 ay önce