Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

NoBorder #7 を公開しました。 タイトルは「中国による日本侵略の真相-水面下で進む日本支配計画の全貌」です。 今回は、ネットでも話題になっていた中国をテーマに真実の輪郭に迫りました。 論客には新しく、中国出身のジャーナリスト周来友さんを迎え、日本と中国双方の視点から徹底的に議論しています。 番組へのご意見・感想は、#NoBorder や #ノーボーダー をつけてポストしてもらえると嬉しいです。僕たち製作チームで一つずつ確認させていただきます。 番組のリンクはリプ欄からどうぞ。

230,287 views • 10 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

590,650 views • 7 months ago

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 1 month ago

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

133,001 views • 5 months ago

西太后さんに嫌がらせをした中国人インフルエンサーの真実を語る暴露動画を女性が投稿。 登録者やいいねを稼ぐための悪質な翻訳などで視聴者をあざむいた、と指摘。更には中国の現状と差別について完璧な指摘を行った 「お店が中国人を断っているのはウイルスの為だと看板に書いてあります。 でも彼は翻訳しなかった。 お店の人も理由を説明したが、彼は翻訳しなかった。 日本語が話せない人はお店の言葉に怒るでしょう。 彼は正義の使者になりました。 多くの人はどんな動画を見ますか? 差別防止の為になりましたか? 逆効果ではなかったですか? (実際に西太后さんに行列ができている、中国では出回っていない写真を見せる) 数ヶ月前「日本人入店禁止」という看板をネットで見ました。 差別に反対すると言うなら、それにも反対したら良いのに。 でもその写真を見た皆は拍手を送りました。 タクシーにも「日本人と犬は禁止」と反日スローガンがあります。 こうしたものを見た日本人は中国に行けば脅迫を受けると思います。 書いた人はどうですか?気持ちよくなっただけです。 彼が行ったあと、多くの中国人インフルエンサーが店主と喧嘩をしに行きました。 これらのことが広まったあと、中国人のことを嫌う外国人は多いです。 日本の靖国神社でツバを吐いた動画も、コメント欄で皆が拍手をしていました。 その結果どうなりましたか? 多くの外国人は一般的に中国人は質が悪いと考えています。 家主は散らかしたりする中国人に貸したくもなくなります。 中国人が家に損害を与えるからです。 でも彼らは愛国的だと主張する人々です。 同胞の権利のために戦っているのではなく、それどころか自分達を傷つけています。 和服だと信じていたため、漢服を着た中国人を3回も追い出した警備員。 愛国心から、日本車を買う人は裏切り者だとして頭蓋骨骨折するまで所有者を殴った犯人。 彼らはみんな中国人を助けているようです。 むしろ本当は中国人を傷つけています。 中国人のイメージを傷つけています。 彼らは結果を考えず行動します。 しかもインターネットでたくさんのいいねをもらえます。 おそらくそれは日本と私達の複雑な歴史のせいかもしれません。 多くのことは日本の一般人の意思ではありません。 処理水のこともそうです。 相手に自国の人を差別されたくないなら、あなたもそうすべきではありません。 世の中には色んな差別があります、しかしそれには意味がありません。 敵対的な態度を取るというのは、差別を解決することになりません。」

ロアネア@最多情報源バズニュース

14,915,007 views • 2 years ago

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,163 views • 10 months ago

鈴木俊一幹事長 二幹二政会談をうけて ぶら下がり会見(自国)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:TBSです。 本日の国民民主党との会談、どういった目的で実施されたのか、どういった議論の整理をされたのか教えてください。 A:私が幹事長に就任してから、国民民主党の榛葉幹事長と最初にお目にかかった時に、令和6年の12月に自公国の幹事長で交わした合意書、確認書、それはまだ生きているのかというお話がありました。 それに対して私の方から「これは公党の約束でありますので、それは生きている」というお話をしたところです。 そういう経緯の中で今日は、そうした合意書、確認書、中身については皆さん、ご存知の通りでありますが、いわゆる103万円の壁、それとガソリンの暫定税率の廃止、これについて真摯に今後とも協議を進めると、こういう中身でありますので、それを今日、文書にはしませんけれども、再確認して今後その協議の場で、今度は維新が連立に加わりましたので、自民、維新、公明も引き続き協議に加わっていただけるということでありますので公明、そして国民。この4党の枠で、この協議を進めていきましょうということを確認致しました。 ですから今日は協議する場所の設定、その確認をしたということで、政策的な中身の議論は全くありません。 Q:朝日新聞です。 この4党でどういうスケジュール感でというお話はあったのでしょうか。 A:それは全く、今日は議論しておりませんし、これからだと思います。 Q:共同通信です。 その4党の枠組みでやるのは年収の壁に加えて、ガソリンもやるということになるのでしょうか。 A:そうですが、こっちはもう佳境になるので、そこは早晩に決着が着くものと期待しておりますが、そうすると、残された一つはその場でやるのだと思います。 Q:テレビ朝日です。 103万円の壁についての協議の場所を設定されたということですけれども、各4党からどういった方がその協議の場に参加されることになるかというお話は、今日されたのでしょうか。 A:しておりません。これはやはり前回も実務者協議の形でしたので、それぞれの党から実務者の方を出していただいて、そこで協議をするという形になると理解しています。 Q:NHKです。 今日は両党の政調会長も同席されていましたけれども、何か政調会長からご発言というのはあったのでしょうか。 A:ありましたけれども、政策の中身に触れるような、そういう話はありませんでした。 #鈴木俊一

自民党広報

350,104 views • 7 months ago

【外国人政策 今後の議論の想定は?】 日本記者クラブ 党首討論 ■ #藤田文武 共同代表 外国人政策について神谷代表と議論を深めたいと考えています。 昨年の参議院選挙では多くの問題提起がなされました。 その姿勢は評価していますが、中には外国人を追い出すような、社会の分断を招きかねない大まかな議論も見受けられました。 この一年間で私たちはこの問題に強く取り組んできました。例えば、法律に違反する行為への厳格な対応は大きく進みました。 また、制度の不備を突いた不正利用への対策や、新しい入国管理の仕組み(JESTA)の前倒し導入、日本国籍の取得(帰化)と永住許可の基準の見直しなども形になり始めています。 何より、政府の中に全体を指揮する部署と担当大臣が置かれたことは、連立政権での約束が果たされた結果です。 これにより、理にかなった政策が政府から打ち出され、進展しています。私たちが最も重視しているのは、外国人の割合が非常に速い速度で増えていくことに日本の社会が耐えられるのかという懸念です。これを感情ではなく、理屈で考えて適切に抑えていくべきだと言っています。政府の現在の方針について、神谷代表の見解と、まだ残されている課題があれば考えを聞かせてください。 ■神谷宗幣 代表(参政党) 自民党を中心とした高市政権になってから、これまでの制度の穴はかなり埋められてきたと感じており、その点は非常に高く評価しています。今後もぜひ進めていただきたいです。 しかし、日本に入ってくる外国人の全体の数については、まだ日本が受け入れられる限界を超えていると考えています。 特に地方自治体の負担が大きくなっています。また、受け入れの仕組みについても課題があります。 現在は労働力が足りないための対策として外国人の手を借りたいという話になっています。そうであれば、日本に来て働いてもらい、期間が過ぎたら母国へ帰ってもらう形を徹底すべきです。 移民として日本に長く住み着くのではなく、期限を決めて働く労働者として、しっかりとルールを守って働いてもらう。 その方々には適切な賃金を支払い、日本を好きになってもらい、帰国後に日本の良さを伝えてもらう。そうした取り組みがまだ不十分です。 受け入れる人数をさらに制限し、日本の利益につながるような形を一緒に考えていきたいです。 ■ #藤田文武 共同代表 前向きな意見をいただきありがとうございます。この問題は感情論に流されず、理屈と実務能力で乗り越えなければなりません。 社会保障や雇用の問題、労働力の確保、そして地域でのいざこざや混乱など、さまざまな影響を予測する機能はすでに政府内で動き出しています。外国人の数をどれだけ適切に抑えられるかという議論も始まっています。引き続き、実りある議論を続けていきましょう。 今回の討論内容に関連して、日本維新の会が提言している外国人政策の具体的な工程表について、より詳細な情報を整理しましょうか。 #動かすぞ維新が #動かそう維新と

日本維新の会

96,435 views • 4 months ago

トランプ大統領が、韓国の李在明大統領との首脳会談で、慰安婦問題は日本ではなく韓国がこだわってきた、また安倍首相は偉大な人物で、韓国に温かい気持ちを抱いていたし、石破首相も同じと発言。トランプ氏がかなり日本に好意的に思える。安倍さんもそうだが赤沢さんの影響も大きいかもしれない。 ---文字起こし--- 2025/8/25 ホワイトハウス ト「日本は我々にとって偉大な同盟国です。ですが、日韓を一緒にするのには少し苦労しました。なぜなら、あなた方はまだ慰安婦のことを考えているからです。そうですよね?慰安婦。そのことばかり話したがっていました。慰安婦のことです。そして、私はそれが過去何度か解決されたと思っていたのですが、それには重なり合った問題があるんです。こう言うのは間違っているかもしれません。あるいは正しいのかもしれません。とにかく、その慰安婦問題というものは、韓国にとって非常に大きな問題でした。しかし日本にとってはそうではなかった。日本は前に進みたかったのです。けれども韓国はそこにこだわり続けていました。分かりますよね?ですから...どうでしょう、あなたから答えたいかもしれませんね。いい質問です。日本と韓国を一緒にするのは難しかった。なぜなら昔起きた出来事のせいです。しかし日本はやりたがっている。私はそう言えます。韓国は少し慎重すぎるかもしれません」 李「韓国・米国・日本の三国間協力は非常に重要であり、より良いものです。韓日関係が良好になることは、韓米関係にとっても重要です。トランプ大統領、あなたは三国間協力を重視されてきましたよね。私は米国に来る前に日本を訪問し、私たちの間にある難しい問題を解決しようとしました」 ト「日本は、韓国と非常に良い関係を持ちたいと思っています。私は彼らを素晴らしい人々だと思いますし、当然ながら国としても素晴らしい。そして彼らは韓国と非常に仲良くしたいと望んでいます。そしてあなた方には共通の課題がある。つまり北朝鮮問題を解決したいということです。日本はあなた方と仲良くしたいと強く望んでいますし、必ずそうなると思います。私は彼らを素晴らしい人々だと感じていますし、あなたに対しても同じように思っています」 李「私が日本を訪問して首相の石破氏と会ったとき、両国間に存在していた多くの障害が今は取り除かれていると実感しました」 ト「私の任期中にそれらを取り除いたのです。多少の重なりはありましたが、多くの障害を取り除きました。それに安倍首相を見てください。彼は偉大な人物であり、私の親しい友人でした。残念ながら殺害されてしまいましたが、彼はあなたの国に非常に温かい気持ちを抱いていたと、私にはわかります。そして、私が非常によく知ることになった現職の首相も同じように感じています。だから私は、あなた方が日本と素晴らしい関係を築けるだろうと思っています」

maku

708,853 views • 9 months ago

【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

日本維新の会

126,098 views • 2 months ago

小林政調会長 ぶら下がり(2026.03.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月24日(火)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日はイラン情勢関係の合同会議を開催させていただきました。 今日はヒアリングということで、日本船主協会の皆さん、石油連盟そして石油化学工業会ということで3つの団体からヒアリングをさせていただきました。 いろいろご示唆いただきましたけれども例えば日本船主協会の皆さんからは 今ペルシャ湾に日本関連の船舶が閉じ込められている状況ですので一日も早く外に出せるような努力をしていただきたいという話がございました。 また石油連盟の皆さんからは備蓄を引き続き放出していただきたいというお話、今後石油の供給が仮に減少するシナリオも頭に入れて需要対策についも念頭に置いていただきたいというお話がありました。 ​石油化学工業協会の皆様からはいわゆるナフサが世界的に取り合いになっているので政府・国の支援をお願いしたいと一部でございますけれどもそういった様々な現場のご意見をいただきました。以上です。 Q.朝日新聞です。 それらの要望を受けて党として今後どういった対応をしていきたいとお考えでしょうか。 A.今日は様々なご意見をいただきましたし、また国会議員のほうからも様々な視点からの意見が出ましたのでこれを党内でもう少し議論を重ねて必要な対策が取れるようしっかりと打ち出していきたいと考えています。 私の方から最後に申し上げましたのは、まず政府も産業界も「国益」という視座を共有していただきたいということです。 今の国家安全保障戦略の中に国益が3つ書かれているんですけれども 中核的な国益というのは国家の主権と独立に加えて日本国民の生命・財産を守ること。2つ目の国益としては、経済的な繁栄を実現することこうしたことが位置づけられています。 国際連携、国際協調というのはこの場面において極めて重要だと考えています。 ただし、やはり日本国民の生命をいかに守りそして日本国民の暮らしをいかに守り抜くかということをしっかりと考えていただいた上でベストの行動をとっていただきたいということを政府と産業界の皆さんに申し上げた次第です。 それとともに対応として大切なことは、場当たり的な対応になったり後手後手の対応に回らないということです。 そのためには政府の中で司令塔が必要になります。 みんなが連携するといってばらばら対応してもそこはうまくいかないと思いますので。 まず短期的なこの経済面での対応は「補室(内閣官房副長官補室)」ですね。そこは明確にさせていただきました。 まずは現状把握をしていただきたいということそして政治は最悪のシナリオも考えなければいけないので仮に厳しい状況に追い込まれていった場合に一定程度の優先順位を考えていく必要があると考えています。 それとともにやはり国民の皆様に対して出来る限り前もって的確なメッセージを発信することが必要だと考えています。 リスクコミュニケーションですけれども、そうしたことを補室を中心に今の時点から政府の中でしっかりと考えていただきたいということ。 そしてそれを党と共有していただきたい政府と党が一緒のメッセージを国民の皆様にクリアに出していけるように対応を要請したところであります。 中期的な対応としては、すでに緊急提言の中の後半部分に盛り込んだんですけれども海上輸送の途絶これは今回の事案に限ったことではありません。 何らかのリスクが顕在化することによって我が国のシーレーン海上輸送が途絶してしまうということがあり得るのでそうしたことを様々なシナリオを考えられる限り考えた上で今のうちから適切な対応をとっていく必要があるということ。これについては司令塔は国家安全保障局いわゆるNSSの経済班だと考えておりますので、彼らに対しても今のうちから夏までにそうしたことをしっかりと対応するようにということで別の党の経済安全保障本部のところからも要請したものですがその作業を急いでいただきたい。大きくこの短期と中期この2点について私の方から政府に対して申し上げた次第です。 Q.党として提言をまとめたばかりですけれども、今後はそういった個別の話についてそれぞれの補室だったりNSSだったりに課題を挙げていくという流れでしょうか。 A.短期的には補室が中心になって、これは色々なテーマがありますからそこは政府全体として司令塔を中心に整合的に対応いただくとその作業の進捗状況というものを、平場でやることが適切か分かりませんが適切な形で党としっかりと共有していくとそういう方向性を今日は示させていただきました。 Q.テレビ朝日です。 先ほど石油団体の方から需要対策をお願いしたいということがあったと思うんですけど具体的にこれは国民に対して省エネの呼びかけをしてほしいとか、そういうことに当たりますか。 A.それは今後の展開によっては、そういうシナリオも想定し得るのでそうしたことまでも念頭に置いた上で様々な対応というものを政府の方で考えていただきたいという話でしたね。今直ちに原油の供給不安や供給不足が生じている状況ではないということは申し上げておきたいと思います。 Q. NHKです。 議員からの意見で、代表的な意見があればいくつか教えていただけますでしょうか。安全回廊の話とかも出てきていると思うんですけれども。 A.安全回廊、海上回廊につきましてはすでに国交省、外務省含めて日本政府としても他国と連携しながら働きかけを始めていると認識しています。 そこの働きかけというものをさらに強めていただきたいというような意見はあったと思います。それとともに先ほども申し上げたように全体として何かリスクが顕在化してから対応するのではなく出来るだけ余裕のあるうちから、様々なシナリオを考えてプロアクティブな対応をしていくべきだという政府の対応姿勢についての発言が比較的多かったと感じます。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

49,864 views • 2 months ago