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.Oren Marmorstein 報道官: イラン政権はイスラエルを崩壊させるという極めて綿密に練られた計画を進めていました この計画の主な要素は、核関連、弾道ミサイル、そしてイスラエルへの侵略です 私たちが行っていることは目の前に存在するこうした脅威を遠ざけるということなのです

29,726 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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Kyoko Oguravor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA イランを先制攻撃しておいて、相手がイスラエルを崩壊させる計画を進めていたという苦しまぎれの嘘。 この間、まだパレスチナ人を飢えさせ、殺しているイスラエル。

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たまやんvor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA イスラエルは核兵器を持ってる可能性高いから仕方ないよ 嫌なら国連の査察団を受け入れてください

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Makoto 真 عبد الحق 🇵🇸 🗝️🍉✌️vor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA

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Chelseavor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA イスラエルによる空爆が、ガザのシャティ難民キャンプ内、モスク周辺に設置された避難民用のテントを直撃し、7人の死亡者と複数の負傷者が発生。 イスラエルは世界にとって脅威です

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モン次郎vor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA 米国の傘に隠れて、領土拡大を続けるイスラエルは、人類の敵です。 ガザ地区への住民への、支援物資への攻撃もやめなさい。

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Mselection 🌾🚜vor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA 嘘だらけのイスラエル🫢

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miyazawaNARANvor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA この駐日イスラエル大使館の声明は、ネタニヤフ政権が長年繰り返してきた「イラン脅威論」の焼き直しに他ならない。

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PUNKの無法者vor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA 脅威を遠ざけるためならイランやパレスチナの民間人を巻き込んでも良いのか? ネタニヤフはヒトラーと同類だな #ネタニヤフクソコラグランプリ #IsraelTerroristState #Israel_Enemy_of_Humanity #IsraelGenocida #StopWarOnIran

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薩摩藩士の末裔@次は参政党に投票します/元日本保守党員vor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA イランは中国共産党と北朝鮮に軍事支援と資源供給をする、カルトイスラム国家。イスラエルと日本の利害関係は一致しています。左翼マスコミに騙されてる日本人が大量にいて危機感を感じます。

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ミュシャvor 1 Jahr

@OrenMarmorstein @Israel @IsraelMFA 自分の国を滅ぼそうとする国と戦うのは当然。そうしなければ子供達の未来が無いのですから。イスラエルの戦いは日本にとって遠い場所で起こっている戦争ではい、日本にも起こり得る事です。テロ国家を許してはなりません。

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イラン、本当に米国の脅威なのか。この議論が今、注目を集めています⚡️ ピアース•モーガンから「イランは米国にとって脅威ではないのか」と問われた国際政治学者ミアシャイマー氏は、はっきりと否定したんです。 ピアース•モーガンはさらに「イランはイスラエルが敵視する組織に資金援助している」と指摘しますが、ミアシャイマー氏はここで重要な区別を持ち出しています。 イランに軍事的な能力があるのは事実で、中東各地のテロ組織を支援し、イスラエルの排除に固執しているのも認めているんです。 ただそれは、あくまでイスラエルへの脅威であって、米国そのものへの脅威とは別物だという立場なんです😤 ピアース•モーガンは「米国とイスラエルは運命共同体であり、イスラエルへの脅威はすべて米国への脅威になる」と反論しますが、ミアシャイマー氏はこの前提そのものに同意できないとしています。 米国第一主義の立場から、イランとの対立関係を続けることは米国の国益にならないと明言しました。 さらに踏み込んで、イスラエルが米国内で強い政治的影響力を持ち、イラン敵視を続けるよう求めていなければ、米国とイランはむしろ良好な関係を築けていたはずだとも語っているんです。 同盟国の安全と自国の安全を同一視する外交、日本にとっても他人事ではないかもしれませんが、イスラエルの魔の手が、日本の政界にも今後及んできそうですね...

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ジョン・ミアシャイマー: 「仮に、アメリカが今後1〜2週間のうちに大規模な攻撃を数回実施し、イランが保有するミサイルとドローンをすべて破壊したとしましょう。これは実際には起こりえないことですが、仮定の話として聞いてください。そして、アメリカが勝利宣言をしたとします。その後、私たちは どこへ向かうのでしょうか。 イランの政権はそのまま存続しており、彼らはミサイルを再建し、核濃縮(ウランを濃縮して核兵器や原子炉の燃料に転用可能にするプロセス)の能力を再建し、ドローンの能力を再建するでしょう。 では、どうすれば私たちはこの戦争に勝てるのでしょうか。 イランという国はなくなりません。そして現在の政権もなくならないと思います。しかし、仮にこの政権が倒れたとしても、それに取って代わる政権が親米的な政権になるとは思えません。 さらに言えば、新たな政権は、ハメネイ師(イランの最高指導者)が主導していた現政権が望まなかった方向、つまり核兵器開発に踏み出す誘惑に駆られるだろうと私は確信しています。 私たちはたった今、イランが核保有へ進むことを実質的に阻んでいた最大の障壁だった指導者を暗殺しました。 彼が排除された今、そしてこの戦争で起きていることを踏まえれば、イランが核兵器を開発しようとする動機はより強くなり、その現実的な可能性も高まっていると思います。ですから、この問題は現状よりもはるかに深刻な課題として、今後も私たちの前に立ちはだかり続けるでしょう。」

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【速報】イランが新たな抑止方程式を宣言 アルジャジーラが報じた内容によると、イランはイスラエルに対し重大な警告を発しました。 イスラエルがレバノン、特にベイルートへの攻撃を継続するならば、イランは直接かつ壊滅的な報復を行うと明言しています。 イランが示しているメッセージは明確です。 今回の攻撃はイスラエルへのミサイル攻撃を継続する意思ではなく、あくまで警告として位置づけられています。 イランは以前から繰り返し警告していました。 レバノンへの攻撃が続くならば必ず報復する、と。 今回イランはその約束を果たし、イスラエルに強いシグナルを送りました。 そしてさらに重要なのは、イランが構築しようとしている新たな方程式です💥 これはもはやイランとイスラエルの二国間の応酬にとどまらず、レバノンそのものが方程式の中心に組み込まれています。 つまりイスラエルはレバノンへの攻撃をやめなければならない、というのがイランの要求です。 米国とイスラエルは完全に追い詰められた形となっています⚠️ 問題は、イスラエルがこの圧力の前にどう動くかです。 レバノン攻撃を続けるのか、それとも一歩引くのか。 イスラエルが今後どのような運命を辿るのでしょう⁉️

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元米海兵隊員でアナリストのスコット・リッター氏が、衝撃的な分析を展開しています。 イランのミサイル発射数が減ったのは、弱体化のサインではないということです。 これは消耗戦の戦略なんです。 イスラエルとアメリカ側のPAC-3迎撃ミサイルはすでに枯渇していて、PAC-2に頼らざるを得ない状況になっている。 そのPAC-2では、ほとんど撃ち落とせないわけです。 リッター氏はこう指摘します。 イランがこれまで使ってきたのは、い わば15年前の”囮”ミサイル。 その目的は防空網の弾薬を徹底的に消耗させること。 そして今、防衛網がすり減った今こそ、本格的な攻撃兵器へ移行するタイミングだというわけです。 「テルアビブがひっくり返るまで、この戦争は終わらない」 これがイラン側の立場だとリッター氏は言います。 イスラエルが”逃げ道”を探し始めているのは、昨日まで「長期戦の覚悟がある」と言っていた国が、突然態度を変えたことからも明らかです。 なぜ変わったのか。 自らが無防備であることを、彼ら自身が知っているからです。 イランは今の段階で停戦を受け入れない、とリッター氏は断言しています。 停戦を許せば、米国とイスラエルに”リセットボタン”を押す機会を与え、同じことが繰り返されるだけだからです。 ネタニヤフはギャンブルに出た。 そして、そのギャンブルに負けた‼️ リッター氏はそう見ています。

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ミヤ•シャイマー教授が、衝撃的な発言をしました。 ⚖️ もしイスラエル人とアメリカ人を裁くニュルンベルク裁判が開かれたなら、トランプ大統領はネタニヤフ、そして多くの側近たちとともに絞首刑に処されるだろう、というんです。 🔍 教授が指摘しているのはこういうことです。 イランに対して行われた攻撃には、そもそも挑発行為が存在しなかった。 昨年6月と今回、二度にわたってイランを叩いたのは、ただそうすると決めたからに過ぎない、というんです。 🌍 さらに、イスラエルとアメリカの双方が、世界中で指導者の暗殺に奔走しているとも述べています。 かつてのアメリカは、こうした行為に公然と関与することはほとんどなかった。 💀 そしてガザの問題です。 教授はこれをジェノサイドと明言しています。 イスラエルという人種隔離国家がガザでジェノサイドを遂行しており、アメリカもその共犯者だ、というんです。 📜 1945年、欧州での虐殺を指揮したドイツの指導者たちは、虐殺の罪だけでなく侵略戦争を開始した罪でも裁かれました。 教授は、アメリカとイスラエルが対イランで行った二度の行為は、それと酷似していると言っているんです。 トランプ大統領は本当にネタニヤフに脅されているのかなぁ....

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トランプ大統領が外交的解決を模索する声明を出した、まさにその直後のことです。 イスラエル軍がイランの民間インフラを攻撃していたことが明らかになりました。🚨 タッカー・カールソン氏のインタビューに応じたのは、イスラエルの元クネセト議長です。 この人物が語った言葉が、非常に重要なんです。 「誰も何も分かっていない。 この混乱の中で、軍はただ釘を打ち続けるだけだ」 イスラエルには戦略などない、というのがこの元議長の見立てです。 あるのは多くの戦術の積み重ねだけで、それが偶然、戦略のように見えることがあると。 トランプ大統領が停戦への扉を開こうとした瞬間、イスラエルはその扉を蹴り飛ばした。 これが今回の紛争全体を通じて繰り返されてきたパタンです。😤 トランプ大統領が出口を探せば、イスラエルはその前に緊張を高める。 元議長はさらにこう語っています。 「イスラエルはイランという怪物を排除したい。 その脅威の一部は本物であり、一部は私たち自身が膨らませてしまったものだ」 つまり、本物の敵と、自分たちが生み出した幻の敵、両方と戦っているということです。 そして、この衝突の核心にあるのは一つの構図です。 異なる目標を持つ二つの国が、ハンドルを握る唯一の手になろうとして争っている。🌍 アメリカとイスラエル、同盟国のはずの両国の亀裂が、いよいよ表面化してきています。

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衝撃的な発言が飛び出しました。 ネタニヤフが昨日の記者会見で、イスラエル軍がテヘランのバスィーチ部隊の検問所や兵士に対して空爆を実施したことを、自ら明言したんです。 🔥 しかもその目的は、イラン国民が「街頭に出られる空間を作るため」、つまりイラン国内からの体制崩壊を促すためだと堂々と述べました。 💣 空爆で他国の体制転換を支援する。 これ、事実上のイラン国内工作への関与宣言です。 国際社会がどう受け取るかは明白なのに、ネタニヤフは会見でこう語りました。 「イランは、もはやかつてのイランではない。中東ももはや同じではない。そしてイスラエルも、もはや同じではない」 🌐 米国とイスラエルの「前例のない同盟」を誇示しながら、イラン国民に向けてはこう呼びかけました。 「私たちはあなたたちの傍に立っている。でも最終的には、あなたたちの手に委ねられている」 ⚠️ ただしネタニヤフ自身も、イラン国民が体制を打倒するかどうかは「保証できない」と認めています。 「馬を水辺に連れて行くことはできても、水を飲ませることはできない」 そう述べながらも、空爆は続けると明言しました。​​​​​​​​​​​​​​​​ 後、いま入った情報によるとネタニヤフの家がイランのミサイルで爆破され兄が死亡しました。 イスラエルのニュースで報道してますよ。

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

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【トランプ氏の本音は「早くやめたい」?イラン攻撃“長期化”の恐れも…】 | ▼トランプ大統領はイランについて「無条件降伏以外ありない」 Qこの言葉の思惑とイランがこの条件を受ける可能性は? 明海大学 小谷哲男教授 「軍事作戦を始めた直後にトランプ大統領はイランの国民に蜂起を呼びかけた。しかし、国民の方からそのような動きがみられないということで、おそらくやり方を変えているところ」 「今年1月にベネズエラに侵攻してマドゥロ氏を拘束し、その後ベネズエラの中で副大統領が暫定大統領となってアメリカと取引をするということになった。石油の利権はアメリカに渡すということになったわけだが、まさにこれを無条件降伏とおそらく定義をしていて、イランに対しても同じことを求めているのだと思う」 「ハメネイ師亡きあとのハメネイ体制の中から後継者が現れて、トランプ大統領の望む政策方針をとってくれるということなのだろうが、ただ、トランプ氏の望まない方針をとる後継者であれば、ハメネイ師のように排除することがあり得るということ。軍事的な圧力を強めながら、無条件降伏を迫るということになる」 ▼トランプ氏は長期化させたくない? 「すでに原油価格も上がってきているし、マーケット株価もかなり下がり始めているので、マーケットを気にするトランプ大統領としては、一刻も早く無条件降伏を勝ち取ったということで、軍事作戦をやめたいというところだと思う」 Qイスラエルとアメリカには思惑のズレがあるとの指摘もあるが 「トランプ大統領はディールメーカーを自称しているので、ディールをすることが目的。ディールさえできれば、中身についてはそれほど気にしないというところがある」 「ただ、ネタニヤフ首相はディールの“中身”を一番気にするので、アメリカとイランが安易にディールをするということになれば、おそらくこれを認めないということで、トランプ氏と交渉する新しいイランの指導者を殺害することも十分あり得る」 Qイスラエルが望んでいるディールの中身とは 「イランが二度とイスラエルに対する脅威にならないということ。核開発計画の放棄はもちろん、イスラエルを攻撃できるようなミサイル、ドローンも保有させない」 「それから、イスラエルに被害をもたらすかもしれない第二勢力、ヒズボラなどへの支援をやめることが最低条件でイスラエルの本音は、イランがいつまでも内部で混乱が続いて復活できないというところだと思う」 Qトランプ大統領はいつまでに決着をつけたいのか 「7月4日に独立から250年で大々的なセレモニーを計画している。ここで『自らが最も史上最も偉大な大統領である』とアピールしたいと考えているはず」 「イランとの関係も40〜50年近く敵対関係だったが、それを変えたんだとアピールしたいはずだが、そこまでに何とかイランとの間でディールをしなければ、この戦闘が続いたまま中間選挙に入ってしまうことになるので、何とかできるだけ早くやめたいということ」 Q中間選挙で共和党が負けるとトランプ大統領は3回目の弾劾訴追の可能性も…これは避けたいのか 「7月4日に自らが最も偉大な大統領だと言ったにも関わらず、3度も弾劾された大統領はいない。このような汚名は何とか避けたいということで、中間選挙に勝つために、おそらくこの夏以降は国内問題に集中したいというのが本音。そのためにもイランに対する攻撃をやめるための口実を探しているところ」 ▼今後1週間の注目点 「来週以降、米軍がさらに体制を強化するとみられる。しかもイラン上空の制空権を掌握しつつあるので、かなり激しい空爆が行われるということになる」 サタデーステーション

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