Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

『Patriki VR』、本当に、言葉にならないものがある 自分がVRChatのワールドに求めるものの根幹に近い つまりそれは旅であり異国であり記憶やイメージの集合体とその昇華であるということ ただ散策することそれ自体が究極の体験になるワールド

119,815 Aufrufe • vor 8 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

「AIはまだ意識を持っていないが、いつか持つかもしれない」という意見の人は少なくない。それに対して、ドーキンス氏は問い返す。では、何ができれば意識があると認めるのか。現在のAIには意識がないとする一方で、将来のAIには意識が宿ると考えるのであれば、その境界線はどこにあるというのか。 ——「では、ここで質問です。どの時点でAIに意識があると言えるのでしょうか?」 リチャード・ドーキンス「それは非常に難しい問題です。私は時々、すでに意識が生まれていると言いたくなることがあります。しかし、これは今ではあまり受け入れられない見解です。多くの人がその考えを嘲笑しますが、なぜなのか、私にはよくわかりません。 彼らはよく、こんなことを言います。「AIにはまだ意識がない。でも、いつか意識を持つかもしれない」と。それに対して私は、どうやってそれがわかるのですか、と問い返します。AIに意識があるとあなたを納得させるために、将来のAIは、現在のAIにはできないどんなことをする必要があるのでしょうか? 人々が現在のAIに意識があるという考えに抵抗するのは、それが私たちの考える人間性の価値を損なうように感じられるからだと思います」 ——「でも、意識以外に私たちには何があるのでしょうか?」 ドーキンス「まったくその通りです。それが理由である可能性は十分にあると思います」

Tsubame

51,116 Aufrufe • vor 5 Tagen

ウィレム・デフォーの舞台演技と映画演技の違い。 映画では初めての経験がもたらす新鮮な衝動が力になるのに対し、演劇では同じ行為を繰り返しながら、毎回それを初めての経験として生き直すことが求められる、という違いにあるということかな。名優の身体知から発せられる言葉は何時も学びになります。 以下翻訳 『人々があまり語らないことですが、私にとって、映画と演劇の間には非常に大きな違いがあります。 演劇をするという行為は、どんな種類の演劇であれ、何かを創り上げていくことに大きく関わっています。 演劇では、ひとつのスコア(譜面)を創り上げていきます。そして、俳優にとって最も重要な仕事は、毎晩そのスコアに再び命を吹き込むことです。リズムを磨き、そこに宿る生命感を磨き上げ、まるでその出来事が今、初めて起こっているかのような錯覚を、できる限り強く生み出していくのです。 映画では、そういうことはあまりありません。長編映画であれ短編映画であれ、多くの場合、最初の衝動や直感を頼りに取り組むことになります。 あるロケーションに行き、その場所を初めて目にする。そこで過ごすのは、たった一日かもしれません。 そのシーンで何を成し遂げなければならないかについて、ある程度の考えは持っているかもしれません。しかし、実際にその場所に身を置き、そこで過ごすということは、また別のことなのです。 そして、その場所に身を置くことで、さまざまな連想や、感情を伴う結びつきが生まれてきます。それらは非常に強い力を持っています。 なぜなら、映画には、そこで起こったことが映像として記録されるという性質があり、それ自体に興奮を呼び起こすものがあるからです。 初めて経験することの新鮮さそのものが刺激的なのです。そして基本的には、最初に湧き上がる衝動に反応し、それに向き合いながら演じていくことになります。 ですから、その意味では、映画ではそれほど深いところまで掘り下げることはありません。 一方、演劇では、同じ出来事に何度も何度も立ち返ります。 だからこそ、その出来事の内面、あるいは自分自身の行為の内面へと、さらに深く入っていけるのだと思います。 同じことを繰り返し訪れ、そのたびにさまざまな角度から考えることができるからです。 ですから、私にとって演劇とは、人間としての自分を、より全面的に成長させてくれるものなのです。 その意味で、演劇は人生そのものに、より近いものだと思います。 というのも、私たちは日常生活の中で、絶えず儀式のような行為に出会っているからです。 食事をすること、愛し合うこと、家のドアを開けて中に入ること、車に乗り込むこと。そうした行為は、私たちにとって馴染みのある、見慣れたものです。 けれども、もし私たちが本当に意識を向け、本当の意味で生きているのなら、重要なのは、そうした一つひとつの行為を自分がどのように受け止め、どのように積極的に関わっていくか、ということなのです。』

Kou

40,328 Aufrufe • vor 1 Tag

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 Aufrufe • vor 6 Monaten

国民民主 川合氏 総理は「もう少し働いて収入を増やしたい人がいる」と言うが、そもそも残業しなければ生活が成り立たないような給与水準に問題がある (大きくうなづく総理) 我々、国民民主党が「手取りを増やす」と言ってるのもそうしたことが背景にあるからでございます ーー以下全文文字起こしーー これまでの総理のご発言の中で 気になったところがありまして もう少し働いて収入を増やしたい人が いらっしゃるという趣旨の 発言をされてますけど 私思うんですけど そもそも残業しなければ 生活が成り立たないような 給与水準自体にそもそも問題がある 所定の労働時間の中で 働いて得られた賃金で きちんと生活が成り立つ状況を どう作り出すのかということが そもそもベースになければいけない 我々国民民主党が手取りを増やすと 言っているのも そうしたことが そもそもの背景にあるからであります したがって収入が少ないから もっと働きやすくする 環境をどう整えるのかということでは なく 要は1コース1人分の働きをすることで きちんと生活が成り立つだけの 収入が得られるように どのように制度設計をするのかが 求められているということだと 改めて申し上げておきたいと思います 同時に 医療介護自動車運送等々が ニーズが高いといった いろいろ問題指摘も これまでありましたけれども 2024年問題等もありまして 2024年に初めて本格導入された 業種でもあるわけですよね と考えたときに この働き方改革のそもそもの趣旨が 長時間労働を是正するということ同時に 正規非正規の不合理な待遇差の解消 これを実現するために 多様な働き方をどう実現するのかと いうことであり この多様な働き方を実現するために この間企業・産業界がどのように 取り組んできたのか ということが本来問われなければ いけないと思っております

おもち

1,299,397 Aufrufe • vor 11 Monaten

ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

81,423 Aufrufe • vor 4 Monaten

#ハリー・スタイルズ の姉である #ジェマ・スタイルズ がWembley Stadiumでの第12回公演のステージに登場!🕺ハリーへの感動的なメッセージをスピーチ🥹✨(via Mary Kate.mcg) 「手短に話すね。率直に言って、あなたがどうやってこんなことをやってのけているのか分からないから。本当に倒れそう。普段の生活では、あなたのことを(こんな大スターだとは)全く思っていないの。兄弟であり、叔父であり、そして親友だと思ってる。あなたの周りにできた、この信じられないほど素晴らしいコミュニティを目の当たりにして、言葉では言い表せない気持ちでいっぱいです。この12夜、そしてこの16年間、彼と一緒にここにいてくれた皆さんに感謝します。あそこの壁の向こうにあなたを置いてきて、ちょっと気まずそうに後ずさりしながら「この小さな子は一人で大丈夫かしら?」って心配したあの日から……それが今では、私たちはこんな所にいるんだもの。あなたを本当に誇りに思う。誰もやらないようなこんなすごいことを成し遂げたからというだけでなく……あなたという人間そのものを誇りに思ってるの。そして、あなたが他の人をありのままでいさせてくれることも。あなたが本当に多くの人に与えた影響は計り知れません。現実の世界であなたを愛することができる私たちにとって、それがどれほど特別なことか。あなたらしくいてくれてありがとう。そして、私たちにそれを見守らせてくれてありがとう。本当に愛してる。それでは皆さん、一緒にお祝いしてください」

Harry Updates Japan

21,372 Aufrufe • vor 3 Monaten