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Ana Sayfaya Dön

【Pick UP!!】ひよこん 昨日の決起集会が不発に終わり何故かそーくんが合流するながれになった 歌舞伎町でご飯を食べるため全員で移動することを知った藤沢なな(もんじょり) また天然ストレートと悪い事しにいくのかと様子がおかしくなり今日の配信を休止するまでに発展

35,759 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 görüntüleme • 1 yıl önce

全ての42と目を合わせてあげたいけどそれが難しくて悩んでいるハンジン……そして42に悲しんでほしくないハンジン………(号泣) 🐰今回より大きな会場で、より多くの42の皆さんとコンサートができて、本当に幸せでした。 でもこうやって42が増えれば増えるほど、僕が一人ひとりを気にかけてあげたくてもできなくて、すごく悔しかったです。一人ひとりと目を合わせながら、ハート、猫耳、投げキッスなどをしてあげたいんですけど、本当に会場が広すぎて、42の皆さんもたくさんいて……。3時間、どれだけ頑張っても一人ひとりにちゃんと目を合わせてあげられなくて、すごく残念に思いました。 42の皆さんもきっと、僕たちと目を合わせたいと思うんです。でも会場が大きくなるほど、42が多くなるほどそれが難しくて。これが一番残念だと思います。 🐰でも!今回の経験を積み重ねて、これからどんなに大きな会場でも、一人ひとりと目を合わせられるように、少しでも視力を上げられるように頑張ります。 一人ひとりと目を合わせてあげます。全ての42の皆さんが、後悔なく家に帰れるように。 🐰42の皆さん。僕たちが全ての42の皆さんと目を合わせることができないかもしれませんが、僕たち6人全員が、この現場にいる42、そしてオンラインでご覧になっている全ての42の皆さんに、ちゃんと気を配ろうとしていることを分かっていただけると嬉しいです。「こんなに手振ったりボード持ったりして頑張ってるのに、メンバーたちが私の事見てくれない🥺」って寂しくならないでほしいんです。なぜならさっきも話したように、一人ひとりメンバー全員反応してあげたいけれど、人が多すぎてそれができない状況もあるかもしれないからです。 🐰僕たち6人全員が、一人ひとりの42の皆さんを一人残らず気にかけていて、愛したいという気持ちがあるということを分かってくださると嬉しいです。 なので、「今日推しと目が合わなくてかなしい。今日は本当に失敗した。おしまいだ」そんな風に思ってほしくないんです。 僕たち6人全員、全ての42の皆さんを愛しています。

COCO

32,768 görüntüleme • 1 ay önce

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

61,568 görüntüleme • 1 ay önce

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

722,647 görüntüleme • 1 yıl önce

何とか今年も無事に誕生日迎えました〜 東京に引っ越して1年近く経ち、頼れる親戚も無く自分の身一つで上京してきて、大変なことも沢山ありましたが、何だかんだ楽しく過ごせております。 元々、北海道に住んでましたがブルアカの旅費が洒落にならないと判断して、いっその事、東京引越した方が何かと都合良くて旅費の節約にもなるんじゃね?と言うノリで東京に越してきましたが、こんなに楽しい所ならもっと早く引っ越せば良かったと後悔しております。 日頃言っておりますが、辛い事を乗り越えられたのも、楽しい思い出も、色んな方に支えて貰ったからこそと言うのを強く実感する1年でした。 色んな方と楽しく交流して、色んな付き合いが増えたり、色んな世界を知る機会が増えたり、今まで1人ではできなかった経験なども増え、日々楽しく飽きる事がない毎日です。 元々自分から話すより人の話を聞く方が好きなので「一方的に自分ばかり話して申し訳ない」と仰る方もいますが、私としては私なんかに話してくださると言うのがとても光栄でとても楽しい限りです。 東京来てからやりたい事や行きたい事が増える一方で人生まだまだこれから先に楽しい事が沢山あるものだと色んな方に教わっております。 今までお付き合いいただいた方々には頭が上がりませんし、これからもお世話になるだろうと言うのでそういった方々への感謝の気持ちを再認識するのと。 これから先、また色んな方と知り合って色んな世界を知る事になるという楽しみを強く感じる、今までで一番自分への縁に対する感謝と期待に満ちた誕生日だと思います。 お祝いのお言葉をいただく前に、この縁への感謝を先に述べたいと思います。 本当に私なんかにお付き合いいただきありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。

G伯

14,496 görüntüleme • 1 ay önce

KNOCK ON vol.2 in Busan🏝️ 260802 ソンホ コメント🎤🥲 🐈今日は事前にたくさん考えておきました なぜかというと僕がソウルのときからコンサートをしていて感じたことなんですが 感想の時間になるとしきりに考えていた言葉が出てこなかったんです 今日はワンドアに言ってあげたかった言葉があるんですが 僕が기억해줘요を歌ってcall meを歌うたび すごく苦労する部分だと思っています 歌詞もすごく僕がこの世界に残したかった言葉でもあるしcall meの場合は本当に歌っている僕もとても慰められて 何かを解してくれる歌詞のように感じて その度にとても泣きそうになったんです うまく耐えられはしたんですが ワンドアにも必ずこの言葉を言いたかったんです 🐈僕が1番心がすっきりすると感じるときがcall meを歌いながら「미친 척 그냥 울어보자(狂ったように泣いてみよう)」 という歌詞を歌うとき…すごく..すごく幸せです 🐈実はいつもたくさん悩んでいます 一日一日過ごしていても あまりにも多く..たくさん考えにふけっています 「うまくやれているのかな?」と 🐈正直にお話しすると この職業は毎日毎日がとても怖いです なので実はもっともっと毎日をうまく生きてみようと努力をしてはいるんですが そういうときにさっきのような歌詞を聴くと とても慰めになるんです ワンドアにとっても僕たちの歌とアルバム そしてステージが僕と同じような気持ちにさせてくれる経験にになったら嬉しいです 🐈僕が1番望んでいることはワンドアが僕たちの歌を聴きながら 悲しくて泣くこともあるだろうけど幸せだから泣いてくれたら嬉しいです 僕もワンドアのおかげでとても幸せで涙が出てきますね 本当にありがとうございます 今日最後まで楽しく遊んで 僕たちは早いうちに みなさんにまたお会いできるように努力するので みなさんたくさん期待してください 愛しています

🦭✨

46,822 görüntüleme • 23 gün önce

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 görüntüleme • 1 yıl önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce