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Ana Sayfaya Dön

Pixel 11のチップが特殊とはいえ、ここまでひどいエラーは久しぶりに見た。ファーウェイのKirin 9000Sの時といい勝負だ

44,313 görüntüleme • 11 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 3 ay önce

ラスベガス🇺🇸 【FTで相手のチップがカジノのミスで爆増してました。】 あなたならどうする? 2週間ほど前、WSOP時期に合わせて開催されているMGM grandのサマーシリーズUSD100K保証のファイナルテーブル残り8人の時に起こった実話です。 文章では簡素化して下記に記載しますが、事細かなことは動画にしましたのでご覧いただいてコメントいただけたら嬉しいです。 休憩中プレーヤーはテーブルの外で過ごさないといけないのですが、ブレイク明けに私と数人を除いた4-5名のプレーヤーのチップのカラーアップが勝手に行われており、本来5,000点チップを25,000点チップにカラーアップするはずを、チップ自体を間違えて25,000点の代わりに10万点チップにしてしまうというミスが発生しました。 つまり5,000点チップ20枚積みは本来10万点ですが、40万点に両替し、1本あたり30万点増やしてしまったということです。 私はショートスタックだったので、自分がカバーしてたはずの人がブレイク明けになぜか10万点チップを数枚持っていておかしいと違和感がありましたが、Break前に2ハンドほど離席していたこと、チップシャッフルをしている人だったので手に持ってたチップまで把握できてなかったことなどから、違和感はありましたが私のチップは一点も増えていなかったていなかったため、まさかそんなことが起きてるとは思いもせず、そのまま7位でバストしました。 ミスが発生したのは残り8人の時で、アベレージは73万点ほど。私は50万点前後持っていたのですが、増えていた人は私のスタック以上増えていたひともおり、ダブルアップしても上の順位に上がるには到底追いつくのが難しいほどの量のチップが増えていました。 その後残り5人の時に発覚し、CCTVの確認までしましたが、カジノ側はそのままなんの対処もせずトーナメントを続行しました。 発覚した時には計300万点近くのチップがミスにより増えていたそうです。 後日その事実を元に対応を求めに、友人の助けを得てカジノに直接行き話をしました。 責任者によると、過去に同じミスがMGMグランド、そしてMGMグループのカジノでも何度かおきていだことがあるとのこと。 それにもかかわらず、プレーヤーがいないところで必須のアップではなく便利のための一部のみのチップアップを行い、なんの改善策も行われておらずまたこのようなミスがFTで、順位により賞金が大きく変わる場面で発生しました。 何度もフェアじゃないしこのミスはICMバランスがかなり狂い、ゲーム性を崩壊させる大きなミスであること、カジノは信頼で成り立っているはずなのにこのミスはカジノとの組み打ちや特定のプレーヤーのための不正ゲームを疑われても仕方ないミスであるため、責任のある対応をして欲しいと訴えましたが、ヒューマンエラーだから仕方ないの一点張りでした。 そしてカジノ側の対応ですが、FTの全員に500ドル分のカジノ内レストラン等で使えるポイントを付与するとのことでしたが、不正なチップによりアドバンテージを得たプレイヤーは、不正なチップで有利にゲームを進めた上に賞金ももらっていることなど、対応が全くフェアじゃないことを主張したら、別日に話し合う際に「500ドルクレジットはゲームの補填としてではなく、ミスをチェックするためにトーナメントを止めてCCTVをチェックしたりしたことで時間をロスさせてしまったことへのお詫びだ」と主張を変えられました。 また、私は2回カジノに足を運び話し合いをしましたが、最後に私が「ちゃんとした謝罪もないこともとても残念に思う」と伝えた時にやっと一言謝罪してくれましたが、それをいうまでは一切謝罪の言葉はありませんでした。 私は友人の力もたくさん借りて、できる限りの抗議をしましたが、カジノ側は態度を変える様子も一切なく、対応もせずでした。 今後どうするのかも何度も聞きましたが、具体的なことは一切触れず、「今後同じミスがないように努力します」とのみ。 きっと今後も対策を立てたり変えるつもりはないということなのでしょう。 皆さんはこの件に対してどう思いますか?どうすべきだったと思いますか? 私は何も直接変えることができませんでしたが、どうかこの投稿で、注意喚起なのか、対策について考えのきっかけだったりなのか、何かいい方向に影響できるものであることを願います。

村上 結梨(村上ゆり)

153,662 görüntüleme • 1 ay önce