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Q : 党の立て直しは? 中道の小川代表 「どんなことから始めるかは、なぜ負けたのかと深く関わっていて、選挙直前の新党でしたから、アイデンティティが揺らいで、一体何の為に存在し、どこを目指す野党第一党なのか、これを明確にすることが、最大にして唯一のコンテンツ」 邪魔くせーーー😆

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日本保守党の有本氏が、参政党の神谷代表は、参政党を公明党に取って代わる存在とし、支持者を選挙の時の従順な働き手として、自民党に売ろうとしていると思うと発言。保守党のよくやる憶測での非難だが、最近矛先が参政党に向いている。 ---文字起こし--- 2025/9/3 あさ8 有「神谷さんの方から、麻生さん」 上「会談されてましたね」 有「麻生さんに会談申し込んだと。で、過去の神谷さんの発言などを見てるとね、要するに公明党のやり方というのを非常に勉強してるって言ったかな、なんかそういう発言もあって。 これどういうことかっていうと、公明党っていうのは創価学会という宗教団体が母体になってますから、普通の政党とは違うんだけれども。要するに非常に党の方針や、あるいは選挙の時の一種の働き手としてですね、従順な人たちがいる。 そういう政党がですね、あればそれを作れば、これを例えば自民党に対して、ある意味売れるわけですね。で自民党さんと組んで、自民党の自分たちが立ててないところでは、自民党の応援もしますよ、であるとか。 例えば選挙協力をして、じゃあもうこの選挙区に関しては、自分たちは候補者出さないから、その分自民党の方々に推薦を出して、票集め一生懸命やらせますよと。こういうことで影響力をひょっとしたら持とうとされてるのかなというふうに。 つまり公明党に取って代わる存在になろうとされているのかなというふうに。これはあくまでも私の推論です。そうかなというふうには思います」

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玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

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