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Q.何故「どろかけ」ではなく「マッドショット」が採用されるのか? A.「マッドショット」の方がメーターチャージが早いから 適正な技1で参加するかどうかでマックスバトルの難易度が大きく変わる ↓以下リプに続く

188,655 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

4 条评论

ここぺりGO 的头像
ここぺりGO1 年前

メーターのチャージ性能は「みんポケ 技データ一覧」の「硬直」の欄に注目する 硬直が短いほどメーターチャージが早い ※発生については勉強不足であまり理解してない 画像の技は全てメーターチャージが早くマックスバトルの耐久役に適した技となっている

Ithy 的头像
Ithy1 年前

What happens when you combine every AI? It's time for something better than ChatGPT...

robo_pokego 的头像
robo_pokego1 年前

こんなにも差が出るんですね! 朝からここぺりさんに聞いておいて良かった〜。 今日も1戦目に色違いライコウ出ました〜。 ここぺりさん、ありがとう。 明日のダイマックスラッキーの討伐パーティーのご指導、よろしくお願いします。

100円さえあれば… 的头像
100円さえあれば…1 年前

分かり易すぎる!オプチャに拡散しておきます!

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スケールコンクール。 スケール(音階)には、全く才能は関係ない。 もちろん良い耳を持っていると習得は早いです。 しかし、それは早いだけで、そこから先にはどれだけスケールを美しく演奏できるかという終わりの無い追求がある。 スケールは人間の発見した、数ある周波数の中から発見した、最も美しいメロディでもあり、最も合理的なシステムでもある。 スケールの習得は、楽典の基礎、楽器のメカニズムの理解、「指をよく使う」特徴のある音楽の基本動作の学習によって成される。 ここに才能は関係ない。 足し算引き算を理解するのと同じで、ある程度普遍的な法則がある。 スケールを演奏できない=調性の法則を体得していない その時点で、楽曲の仕組みを芯から理解することはできない。 おそらく感じることが出来るのは、メロディが好みかどうか、ハーモニーが心地よいかどうか、音量が大きいかどうか、曲のコード進行が好みかどうか、リズムが面白いかどうか、 この段階までの理解しかできない。 もちろん、この段階までの理解でも音楽を十分に味わい楽しむことも出来る。 スケールの習熟度で、奏者のレベルはわかる。 ・長短の調性が吹けるかどうか ・インターバルのスケールがどれくらい出来るか ・アルペジオがどれくらい出来るかどうか ・アーティキュレーションのパターンがどれだけクリアに出来るか ・フラジオ音域までどれだけ出来るか ・どれだけレガートで出来るか ・その他音階をどれだけ出来るか ジャズにおいては ・教会旋法をどれだけ体感して出来ているか(これはあまりJAZZの知識がないので主観です) こうしたスケールの要素には、才能は全く関係ない。 才能がないと思ったらスケールを徹底して取り組むべき。 そして、それが才能になる。

Yo Matsushita 松下洋 🎷

12,875 次观看 • 1 个月前