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Ana Sayfaya Dön

【SpaceX創業秘話】 有名ですが、面白いのでシェア。 イーロン・マスクが語るSpaceX創業前夜の逸話。 ロケットを作る前に、ロシアへ本物の核ミサイルを買いに行っていた。 ・2001〜02年、ICBM購入のためモスクワでロシア軍高官と直談判 ・軍縮条約で廃棄予定のICBMから核弾頭を外し、火星ロケットに転用する計画 ・だがロシア側は交渉のたびに値段を吊り上げ決裂 ・「意志ではなく、予算内で火星へ行く手段が無いのが問題」と悟り2002年にSpaceXを創業 発想も行動力も規格外すぎる。(この動画は2025年3月に撮影)

15,660 görüntüleme • 7 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

357,510 görüntüleme • 2 ay önce

【ジェフ・ベゾス氏新型ロケット“爆発” 「アルテミス計画」に影響も?】 | アマゾン・ドット・コム創業者のジェフ・ベゾス氏率いる宇宙開発企業「ブルーオリジン」が開発中のロケットが、来週の打ち上げに向けたエンジン燃焼試験中に爆発 けが人はいなかったが、巨大な炎や煙が空高く立ち上がった 事故を起こしたのは「ニューグレン」と呼ばれる全長約100mの巨大ロケット。アマゾンが手がける通信衛星48基を、地球周回軌道に投入するのが今回のミッションだった 爆発の際、ロケットに衛星は搭載されていなかった ジェフ・ベゾス氏 「とても厳しい1日になった。作り直すべきものは作り直し、また空へ戻る」 →いつ飛行を再開できるかは見通せず ▼影響は日本も参加する有人月面探査「アルテミス計画」にも及ぶ可能性 NASA アイザックマン長官 「ブルーオリジンの着陸機は月の南極にある戦略拠点に複数の物資を輸送する計画です。アルテミス計画で同社の役割を果たすとりわけ重要な任務といえます」 →この“着陸機”を月まで運ぶのも「ニューグレン」の役割 アルテミス計画をめぐっては、イーロン・マスク氏率いる「スペースX」でもトラブルが 月着陸船の候補となっている「スターシップ」が22日に行った無人飛行試験で、ロケット1段目のブースターが回収の最終段階で倒れて爆発 →アメリカ連邦航空局が安全に影響はないと判断するまで試験は中断 ただ、予定していた試験の多くは順調で、爆発も貴重なデータだとエンジニアたちは盛り上がりも見せる イーロン・マスク氏はニューグレンの爆発について「ロケットは難しい。早期の復旧を願っている」とXに投稿 NASAは徹底的な調査を支援する意向を示す

報道ステーション+サタステ

147,622 görüntüleme • 2 ay önce

【戦争で使用は“人類史上初”…ロシアが #ICBM 発射か】 ウクライナ空軍は、ロシアが核弾頭を搭載可能なICBM(大陸間弾道ミサイル)でウクライナを攻撃したと発表 ▼ICBMの定義は“射程5500km以上” 今回、発射地点から攻撃を受けたドニプロ市までは1000kmほど →意図的に飛距離を抑えたか、あえて上空に高く打ち上げたなどの可能性も 現時点で死者が出ているとの情報はなく、2人が負傷 ▼前日、別のミサイルの“発射兆候”をメディアが伝える 報じられたミサイルは 『大陸間弾道ミサイル“ルベージュ”』 2015年に開発完了も、その後実戦配備の動きは見られず→今年7月、プーチン大統領が“生産開始”の声明 一方のウクライナ側は、イギリスが供与した「ストームシャドー」や、アメリカが供与した「ATACMS」をロシア領土に使用 ▼ロシアがICBMを発射した意味とは? 軍事アナリスト マルコム・デイビス氏 「ストームシャドーやATACMSの使用は『ロシアの重要な国益を脅かしている』というメッセージを西側に送ろうとしている。西側に引き下がるよう、威嚇を試みているのです」 「西側が引き下がれば、ロシアは延々と威嚇を続けるでしょう」 「我々は断固たる態度でパニックにならないことが重要です」

報道ステーション+サタステ

1,199,695 görüntüleme • 1 yıl önce

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

トッポ

25,795 görüntüleme • 4 ay önce

イーロン・マスクが『人類の労働』を終わらせに来ている話 イーロン・マスクは最近こう断言した 『オプティマスは人類史上最大のプロダクトになる』 これは誇張でもマーケでもない ガチのロードマップ テスラがやろうとしているのは 『EVを作る会社』ではない 『AIで動く労働力を大量生産する工場』になること オプティマスは 人型ロボットで 人間と同じ環境で 人間の代わりに働く 工場 倉庫 建設現場 レストラン 介護 物流 農業 人間がやっている ほぼすべてのブルーカラー労働が対象 イーロンははっきり言っている 『人間がやる必要はない』 なぜテスラが勝つのか それはすでに ・自動運転で集めた ・現実世界の映像データ ・人間の動作データ ・物理世界の失敗と成功のログ を世界最大規模で持っているから オプティマスの脳は GrokやTesla AIで学習し 身体はテスラの工場で量産される これはソフトとハードが 最初から一体で設計された 唯一のロボット企業 しかもテスラは すでに年間数百万台の車を 自動化された工場で作っている その生産ラインを 『車』から『ロボット』に切り替えるだけ だからイーロンは 『ロボットの原価は車以下になる』と読んでいる 1体数百万円 数千万台規模で量産 これは 人類史上初めて 『労働がほぼ無限になる』瞬間 だから次にやることが火星 SpaceXは オプティマスをロケットに乗せて 火星に送り込む予定 理由は単純 人間を送る前に ロボットで ・基地を作る ・酸素を作る ・水を掘る ・発電所を作る 火星を『住める星』に変える 人類が降り立つ頃には すでにロボットが街を作っている イーロンがやっているのは AIのデモではない 『人類の労働と居住圏を再定義する産業革命』 オプティマスは ロボットではなく 『新しい経済圏』そのもの だから彼は言う 『これが最大のプロダクトになる』 これは未来の話ではない テスラの工場では もう動き始めている シリコンバレーの最前線で 『いま何が仕込まれているか』を 日本語で構造ごと解説しています ・なぜこの技術が来るのか ・なぜこの会社が勝つのか ・日本はどこで負けるのか この視点を毎日流してます → Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀 をフォロー この投稿は オプティマス時代に生き残るための地図になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀

51,966 görüntüleme • 6 ay önce

イーロン・マスクが語る「月と火星の決定的な違い」。火星は『リフォームが必要な惑星』。 イーロン・マスク 「まず、火星に行くために必ずしも月を経由する必要はありません。ただ、私は火星よりも月の方が、自立して成長する都市をより早く建設できると考えているだけです。 また、地球からできることを遥かに超える規模に拡張したい場合、月には大気がなく、重力が地球の約6分の1であるため、電磁加速器(レールガンやマスドライバー)を使用できるという潜在的なメリットもあります。つまり、月からはディープスペース(深宇宙)に向けてAIデータセンターを送り出すために、ロケットを使う必要がないのです。文字通り、レールガンのようなもので撃ち出すことができます。 そして、太陽光パネルや放熱板(ラジエーター)を、月の材料を使って月面で製造することができます。これにより、年間1,000テラワットを超える規模への拡張が可能になるかもしれません。これは本当に驚異的な数字です。地球から送り出せる宇宙AIコンピューティングは年間約1テラワット程度だと思いますが、月を拠点にすれば1,000テラワットかそれ以上を達成できると考えています。 先ほども言ったように、月面基地を作ることもできます。そして、月で休暇を過ごせるようになったら、かなり格好いいと思いませんか? それは最も壮大なバケーションになるでしょう。全員が月に行きたいわけではないでしょうが、多くの人が行きたがると思います。安全に行って、安全に帰ってこられることが前提ですが、明らかにそれは素晴らしいことだと思いますし、将来的には可能になると信じています。 そして火星は、その先にあるもう一つのステップです。火星は一つの独立した惑星であり、重力も地球にずっと近いです。そして、薄いながらも大気があります。もし火星を温めることができれば、いつの日か火星を地球のようにすることができます。つまり、液体の海が存在し、生命が溢れ、宇宙服を着ずに外を歩き回れるような場所にできるのです。ですから、私は火星のことを「リフォームが必要な惑星」と呼んでいますが、非常に大きな可能性を秘めています。」

がす | 月面マスドライバー × イーロンAOC公認

15,657 görüntüleme • 2 ay önce