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TBS、選挙前に保守叩き全開‼️💥TBSはグローバリストの代弁者📺 🔵 外国人差別が〜!排外主義が〜! そう繰り返しながら、なぜか槍玉にあがるのは「保守系政党」だけ💥 有権者の“当たり前の治安不安”や“過剰な外国人優遇への疑問”には一切触れず、「保守は差別主義者だぞ〜!」というレッテル貼りを大放送🎯📡 👿保守の政策提言を「差別」と断じ、 👼左派やグローバルNGOの主張を「正義」と美化。 いつものTBSお得意の“編集マジック”が光ってます💫💻💩 🤡特にひどいのが「外国人排除が票になる」とか「保守政党は排外主義で勝負してる」と印象づける報道❗️ まるで保守派が“悪の組織”みたいな描き方って、もはや報道じゃなくて選挙妨害の域です🗳️ 💬「日本人を守れ」と言えば→差別主義者 💬「治安を大事に」と言えば→ナショナリスト 💬「税金の使い道に疑問を」と言えば→排外主義 もう全部、TBSフィルターで“悪人”に変換されます👾💥 👑さすが「海外株主専用放送局」の王者・TBS。 グローバル思想にはやたら優しく、 保守的な声には問答無用でレッドカード🚫 これが中立報道? 笑わせないでください📛 #TBS偏向報道 #保守イジメがひどすぎる #選挙妨害まがいの印象操作 #保守にも言論の自由を返せ📢🔥

17,826 views • 11 months ago •via X (Twitter)

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僕の勝手な自論ですが、保守政治家というのは目先のお金に左右されずに、いくら損をしようが決断して政策を断行する強い信念を持つ人ではないと務まらないと思います。例えば、どことは言いませんが、保守系雑誌などに寄稿してメディア出演などで生計を立てているいわゆるビジネス保守の人は保守政治家にはなれないと思っています。保守言論で飯を食っている言論人は雑誌社が「こんな記事を書け」と言えば自分の政治信条を曲げても書かざるを得ないからです。 その意味で、百田さんと有本さんは、イーロン・マスクやトランプのような大富豪ではないとしても、資産をたくさんお持ちなので、お金では主張を変えるような人ではありません。また、周囲を固める井川さんも猫組長さんも大資産をお持ちの方です。彼らが中心になって作った日本保守党の仲間の結束はたいへん強く、目先の小銭で動くような人は少ないかと思っていますし、そう言う方がいるとしても、自然に保守党から離れて淘汰されると思います。 福田恆存は「保守とは主義ではなく態度であり生活感情である」と言いました。国を守り、私たちの住む町やコミュニティーを、文化や、長年培った常識やモラルや伝統を皆で結束して守ることが保守の基本的態度だと思いますが、決して旧態然の状態を維持し続けることが保守ではありません。それが現状に合わなくなれば変えていくのですが、短兵急に変える革命的なものではなく、少しずつ変えて行こうとする態度が保守の基本的な姿勢だと思います。 トランプが就任演説で「常識の革命を始める」と言ったことが印象的でした。トランプに残された時間は4年間、否、中間選挙までの2年間のトリプルレッドのときまでに全力投球するしかないのですから。日本も政権を変えて常識を取り戻したいもの。#虎ノ門ニュース #伊藤貫 #武田邦彦

take5

231,586 views • 1 year ago

自民党の小林鷹之氏が、自分は他の意見に対しても寛容であるのが保守と思うし、排他的な考え方とは一線を引く。また近隣諸国との関係に対して強いことを言えば保守、積極財政イコール保守という考え方には違和感を覚えると発言。 ---文字起こし--- 2025/9/16 プライムニュース 「自分が間違えるかもしれないから、他の意見に対しても当然寛容である、それが私は保守のあり方だと思っている。けど今、世の中で保守っていう言葉って明確に定義されてないじゃないですか。だから保守、保守っていうふうにネット空間でなっている方たちの中には、先ほど申し上げたように、寛容というよりもちょっと排他的な、そういう傾向が見え隠れするので、私はそういう考え方とは一線を引くと」 「もうちょっと政策の具体論に落とし込んで言うと、例えば近隣諸国との関係に対して、とにかくちょっと強いことを言えば、保守ということは私はないと思っているんですよね。とか、財政で積極財政イコール保守とか。逆に保守っていう考え方からすると、もう少し過去と現在と未来という、この3世代のこの時間軸の中での共同体というものを大切にしていくっていうのが、本来の保守の考え方だと私は思っているので。そこは積極財政だから保守なんだと、そうじゃなかったら保守じゃないんだっていう、そういうこの考え方っていうのは、私はいささか違和感を覚えますね」

maku

615,541 views • 9 months ago

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

21,915 views • 1 month ago