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ドイツの保守党が日本人でもなんか過激化するとヒットラーみたいになるんじゃないかな?と思っていた私の気持ちを変えたAfD党首アリス・ヴァイデル氏とイーロン•マスク氏のスペースの会話。「ヒトラーは共産主義者だった。彼は自分を社会主義者だと考えていた。」 彼らはすべての民間企業を国有化し、巨額の税金を要求した。 我が国の最大の成功は、アドルフ・ヒトラーを保守派あるいはリバタリアンと位置付けたことだが、彼はそうではなかった。 彼は共産主義の社会主義者だった。それだけだ。 AfD はまさにその反対です。保守的なリバタリアン政党です。 ヒトラーは右翼ではなかった。ヒトラーは人々の嫉妬心を巧みに利用した。それが社会主義の武器だった。彼は反ユダヤ主義の社会主義者に他ならなかった。」 全部は聴いてないけどこれで十分理解できますね。レッテル張りだ。大日本帝国軍国だーと言っているのと同じ構造。

66,413 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

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ke soma1 год назад

ヒットラーは知りませんが、親衛隊は全員がシオニストです。第二次大戦は全体がフェイク。どちらがわもあちら側。日本は知らなかった様です。昭和天皇は負け役であることを知っていた、という説もありますが、占領軍が撒き散らす偽情報が多いのでわかりません。

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taka1 год назад

トッポさん、ありがとう。この動画、イーロン・マスクが再三紹介していたので気になっていたが、長編だったので視聴を諦めていたところ、タイミングよく紹介してくれたことに感謝m(__)m ここで私が意識したのが『左翼的なパレスチナ人』という言葉。パレどのスチナについては、情報が少なくどう捉えればいいのか理解できなかったが、独立を支援する程のまともな国家ではない事が分ってきた。 参考動画をupしておきます。関心のある方参照ください。

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日本保守党・有本香氏は街頭で、批判や抗議を「民主主義の敵」と断じ、「別の場所でやれ」「候補者になれ」と述べた。しかし民主主義は、市民の異論や批判の自由によって成り立つ。批判者を排除する姿勢は、民主主義を守るどころか縮小させるものだ。 ―――文字起こし――― 日本保守党 名古屋駅前 2026/2/3 有本香氏の発言 「はい、私の名前を呼んだ、そこのやつ。なに? あのね、妨害活動ほど無意味なものないですよ。どうしてかわかります? あなたたちが政治的主張をしたいんだったら、選挙の候補者になるでもよし。 あるいは自分たちでどこか場所を設定してですね、自分たちの主張をすればいいんですよ。 本当の話。日本ではいくらでも自由にできる。 いいですか、自由にできるの、あなたたちの主張したいことをすればいいんです。 私たちを邪魔したところで何の得もないし、それからね、あなた方がやっていることは民主主義の敵です。 本当に。 我々は選挙活動をやっている。 選挙で私たちが自分たちの政策を訴え、考えを訴えて、そして皆さんに選んでいただく。 それを国民は聞いて判断する権利があるんです。 それを妨害するというのはまさに民主主義の敵。 あなたたちは日本を民主主義じゃない国にしたいんですか、 そういうことですよ。」 (観衆:そうだ、でてけ~) 「どんな主張であっても構わない。それは自分たちで設営したところでやりなさい。」

akiha

103,158 просмотров • 6 месяцев назад

🇺🇸🌈典型的な「woke女子大生」の思考が炸裂した瞬間😂 青髪のアメリカ人大学生(社会主義者): 「私は社会主義者です!」 ポッドキャスター: 「じゃあどの社会主義? 実際に機能してる国を1つ挙げてくれ」 女子大生: 「…ただ資本主義になってほしくないだけ。ニューヨークのマムダニみたいな!」 → マムダニは資本主義のど真ん中ニューヨークで、資本主義が生み出した税金で社会主義的政策をやっていることに全く気づいていない。😂 これが今のwoke大学生のリアル。 「社会主義最高!」と言いながら、結局は資本主義の恩恵の上に理想論を叫ぶだけ。 失敗例は全部「本物の社会主義じゃなかった」でスルー。 言葉の意味も現実も理解できてないのに、声だけデカい左派リベラル典型例です。😂 👉️これ はアメリカだけでなく、日本でも同じ思考が広がっています。 日本のコメンテーターや専門家の中には、「富の偏在是正」「反トランプというだけでマムダニ市長に期待」などと述べる人が少なくありません。 現代の社会主義的政策を称賛する論調も似たようなものです。 彼らはニューヨークのマムダニが実際に何をして、何を目指しているのかをほとんど見ようともせず、ただ「反トランプ」という理由だけで絶賛しています。

Elise Vanessa

100,474 просмотров • 1 месяц назад

🇺🇸【日本で報道されない現実】『民主党を去った理由』🎤 元民主党員で左派活動経験のアメリカ人女性: 「私は10年以上民主党員として登録していましたが、その民主党から離れました。 20年近く左派の活動家をしていましたし、民主党員として育てられてきた人間です。 でも、私が離党したのは、現代の民主党がもはやリベラルの価値観を反映していないと気づいたからです。 少なくとも私に言わせれば、そこには「常識的な価値観」など微塵もありません。 私や他のリベラル寄りの人々がバラク・オバマに投票した大きな理由は、彼の政策や理念にありました。 しかし、皮肉なことに、当時私たちが支持したその同じ政策や理念が、今の民主党では「悪」と見なされているのです。 例えば、オバマは国境管理に非常に厳格でした。 彼は容赦なく不法入国者を強制送還しましたし、特定の国々からの入国禁止措置も実施しました。 理由は皆わかっていますよね? 当時、私たちリベラルの多くは「よくやった、君はいい仕事をしている」と思っていました。 数年後――私は長い間「トランプ嫌い(TDS)」でしたが――今度はドナルド・トランプが同じことを始めました。 すると民主党は一転して、「これは悪だ!国境なんてあってはならない!国境はただの見えない線だ。ここは奪われた土地だ。不法入国者も含め、ここに来る全員に無料の医療を提供すべきだ」と言い出したのです。 もしあなたが彼らを信じず、同意しなければ、インターネット上から抹消されます。 発言さえ許されません。 「差別主義者」「外国人嫌い」「無教養」「偏屈者」というレッテルを貼られるからです。 それが今の民主党の姿です。 私は同性婚の合法化も強く訴えてきました。 私や他の多くのリベラルが求めていたのは「平等(Equality)」だったからです。 しかし、今の主流派民主党がやっていることはその真逆です。 彼らが掲げているのは「公平・結果の平等(Equity)」であり、これは本来の「機会の平等」とは似て非なる、正反対のものです。 私の人生において、かつて民主党の最前線にあったリベラルな思想や政策は、今や「偏見に満ちた悪いもの」にされてしまいました。 主流派の中に、私たちの居場所はもうどこにもありません。 そうなった時、私はどうすべきだったか? 結局、ドナルド・トランプに投票するしかありませんでした。 初めて彼に投票した時、私にはまだ「トランプ嫌い」の症状が残っていましたが、それでも、討論会のステージで手を挙げ「全員に無料医療を!」なんて叫んでいる連中に投票するよりはマシだと思ったのです。 もちろん、医療費をもっと安くしてほしいとは思います。 誰もがそうでしょう。 オバマのやり方は十分ではありませんでしたが、世界中の人々にタダで配り始めれば、事態はさらに悪化するだけです。 2020年に私が党を去った時よりも、今では多くの人がこの現実に気づいているはずです。 もしあなたが私と同じものを見ているなら、もう離れてください。 トランプのファンになる必要も、共和党員になる必要も、右翼になる必要もありません。 ただ、民主党とは縁を切るべきです。 なぜなら、彼らはあなたを代表してはいないからです。 彼らが代表しているのは「進歩的社会主義」であり、リベラリズムではありません。 信じてください、彼らは本気で、あなたや私にとって良くないことを望んでいるのです。」 🎯💯🎤

Elise Vanessa

15,583 просмотров • 5 месяцев назад

「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

241,658 просмотров • 4 месяцев назад

🚨「俺は打たなかったよ、あんな実験的なmRNAなんか絶対ムリだ」 そう語ったのは元イングランド銀行の実力者、ルパート・ロウ氏😷 彼の口から出たのは、驚くほどストレートな言葉でした。 「ワクチンは義務だ、接種しないと祖母を殺すことになる、NHSのため、国家のために打て」 こうした“圧力”が社会全体を包んでいた中で、ロウ氏は打ちませんでした。 彼曰く、直感が、打つなと言ってた 、今でも信じてる。医者じゃないけど、友人が心筋炎になったり、血栓や脳卒中になったのをこの目で見たと。 一番ショックだったのは……副作用の話を、誰も、しようとすらしなかったことだとも語っています。 話は社会全体に広がります。 「子どもたちは壊された」 「ロックダウンで教育を止められ、若者たちは大打撃を受けた」 「スウェーデンは隔離だけで乗り切った。経済も回した。アンデシュ・テグネルの判断が正しかったと、今なら分かる」 …なのに、イギリスでは? カナダでは? 「トルドー?ああ、彼もWEFの仲間だよ」と一蹴🔥🔥🔥 そしてロウ氏の口調は、淡々と、でも鋭くこう締めていました。 「この判断を下した側の人間が、“自分たちが間違ってたかもしれない”って認める準備なんて、できてるようには見えない」と。

トッポ

114,371 просмотров • 9 месяцев назад