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【THE BOOSTERS 最新回公開スタート】 「民間と公教育」相反する変革者たちの初対談 「公教育」×「フリースクール」、相反する立場の二人がついに初対談。 30年にわたり民間からフリースクールという「第3の居場所」を提供し続けてきた白井智子氏と、 「全ての子どもの学習権を保障する」という信念のもと公教育の現場から改革を進めてきた木村泰子氏。 話題の中心となるのは、「発達障害」、35万人にも上る「不登校」、 そして過去最多を更新し続ける子どもの「自殺問題」。 子どもたちを誰一人取り残さない社会の実現に向け、その道筋を語ります。 白井智子 石丸伸二

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産経新聞のインタビューで古賀千景の自衛隊差別発言について聞かれ、改めて日教組を問題視する小泉防衛相 小泉防衛相「あの発言は看過できない。特に『学校に通っている北朝鮮・ロシア・中国の子供達に対する配慮が足りないんじゃないか』って言ってる方がそもそも我が国の防衛を担っている 自衛官の子供たちが学校に通っていることを忘れてるんじゃないですかと。その子供たちがどれだけ肩身の狭い思いをしたり、例えば沖縄に行った時に中学校で航空自衛隊の音楽隊がコンサートをやろうと思ったら、これも一部の人たちからコンサートですらまかりならんと、軍と直結するような自衛隊の音楽隊はダメだということで残念なことに実現しなかった。その学校に通ってる自衛官のお子さんたちがいたんですよ。その子供たちの思いを考えたらそもそも配慮の順番間違えてますよね。そこをしっかり問題視してほしい。なんでじゃあそんな学校教育なんだと。だから今回私はこの発言をされた方が日教組の中央執行委員を務めた方ですねと。じゃあ一体今までそういう方々は学校現場で自衛隊の子どもたちに対してどういうことをやって来たんですかと。そして自衛隊の存在に対してもどういうことを教えて来たんですかと。今回のことで今まで学校でこういう思いをしたとか、幼いころ自衛官の家族としてこんな思いをしたとか、その思いが今噴出してますよね。産経新聞の皆さんも『日教組とは何か』って特集やってましたけど、やはりもう1回教育の現場で何が起きているのかというのは私はしっかりと見つめ直したらいいと思う。今装備品の製作の見直しを受けてこれから研究開発とかして大学とか学術機関とも安全保障関係の研究開発やって行きたいわけですよ。そういったこともやはり安全保障はまかりにならん、軍事研究はまかりならん、ずっと長年の課題になるわけですよね。こういったことも今の時代、軍事と民生が曖昧な状況になって来て、民生のものも軍事に使われる可能性もあれば軍事が民生になる時代の中で防衛産業を育成するためにもやっぱり教育現場、アカデミズムの世界との関わりというのはやはりそっちにこれからより目を掛けていかなければいけないと思っていますね」 古賀千景さんのお陰で小泉防衛相が一気に日教組を問題視し始めましたw 古賀さん、逆効果だったね🤣w

あーぁ

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#札幌市政改革委員 #中央区 を拝命いたしました 札幌市出身の #ひびかずえ と申します。 #安心安全な地域を次世代へ繫ぐ‼️ ひびけ!未来へ! ひびかずえ(参政党 札幌市政改革委員 中央区) #参政党 #札幌市 (文字起こし) 長年小学校で教師をしておりましたが、 今年の3月末で早期退職を決め、政治の世界で活動することを決めました。 私はもともと政治に強い関心があったわけではありませんでしたが、国民や市民を置き去りにしている政策や教育に、 「このままでいいのだろうか?」と疑問を抱き、そして気づき行動していく人が一人でも増えていって欲しいと願い、立ち上がることを決めました。 私は『安心安全な地域を次世代へつなぐ』をテーマに、子どもたちや保護者の皆さま、市民の皆様が安全に暮らせる環境づくりに力を入れてまいりたいと思っています。 子どもたちが自ら考え行動し、テストの点数だけで価値づけられるのではなく、豊かな人格を形成できる教育の実現を目指していきたいと思っております。 そのためには子育て世代の保護者の方々と交流を密にしたり、共に教育について考えていったり、 また、長時間子どもたちと接している先生たちの、本来の教育に集中していけるよう待遇面も含めて、教育現場の改善にも努めてまいりたいと思っております。 また、札幌市は豪雪地帯でもありますので、毎年除排雪問題で市民の皆様が疲弊しているというのが現状です。 予算の見直しなども含めて、冬の安心安全にも尽力してまいりたいと思います。 その他、行き過ぎた移民政策や廃校の活用方法などにも目を光らせ、安心安全に暮らしていける治安の維持にも努めてまいりたいです。 『子供を守る・市民を守る・地域を守る』の3つを掲げて、今までの経験を生かし、市民の皆様の声に耳を傾けながら、安心安全な札幌市を未来へつないでいきたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

参政党北海道ブロック【公認】

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【小川代表の『青空対話集会』って知ってますか?】 今日は高松で #青空対話集会 です😊 どんな人からの質問にも、真正面から答えます。 もともとは公民館など室内で行っていた対話の場でしたが、 コロナ禍をきっかけに、青空の下で誰でも参加できる形として始まりました。 小川代表は、『令和の国会改革』とともに、 世代間格差を是正する「社会保障のリフォーム」と、 「食料・エネルギーの国産化」を通して、 『競争力ある福祉国家』という新しい社会のかたちの実現を目指しています。 少子高齢化、気候危機―― 小川代表が長年温めてきたビジョンは、 日本と世界が抱えている最重要課題に対する、一つの答えです。 しかし、 システムを変えるだけでは社会は変わりません。 その前提にある、私たち一人ひとりの価値観もまた、問われているのではないでしょうか。 これまでのように、 「誰かに任せていれば何とかなる」「今までやってきたことをこれからも続ける」という考え方では、 乗り越えることが難しい時代になっています。 なぜなら、こうした課題は、 人類が初めて直面している構造的な問題であり、 一人ひとりの意識と行動の変革からしか、解決への道は開かれないからです。 いつからか私たちは、政治に対して「お客さま」になってしまっているのではないでしょうか。 私たちは日本に住む「お客さま」ではなく、 この国を形づくる主体の一人ひとりです。 この国の未来をつくるのは、 ほかの誰かではなく、私たち国民自身です。 だからこそ必要なのが、対話です。 一人ひとりが「1億分の1の当事者」として考え、言葉を交わすこと。 対話を通じてこそ、それぞれの立場や利害を乗り越えていくことができるのです。 青空対話集会は、そのための大切な場です。 そして、この取り組みを、党としてもさらに大きく育てていきたいと考えています。 本日正午🕛 多くの方にお会いできることを楽しみにしています😆✨ #競争力ある福祉国家 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

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国民民主 川合氏 総理は「もう少し働いて収入を増やしたい人がいる」と言うが、そもそも残業しなければ生活が成り立たないような給与水準に問題がある (大きくうなづく総理) 我々、国民民主党が「手取りを増やす」と言ってるのもそうしたことが背景にあるからでございます ーー以下全文文字起こしーー これまでの総理のご発言の中で 気になったところがありまして もう少し働いて収入を増やしたい人が いらっしゃるという趣旨の 発言をされてますけど 私思うんですけど そもそも残業しなければ 生活が成り立たないような 給与水準自体にそもそも問題がある 所定の労働時間の中で 働いて得られた賃金で きちんと生活が成り立つ状況を どう作り出すのかということが そもそもベースになければいけない 我々国民民主党が手取りを増やすと 言っているのも そうしたことが そもそもの背景にあるからであります したがって収入が少ないから もっと働きやすくする 環境をどう整えるのかということでは なく 要は1コース1人分の働きをすることで きちんと生活が成り立つだけの 収入が得られるように どのように制度設計をするのかが 求められているということだと 改めて申し上げておきたいと思います 同時に 医療介護自動車運送等々が ニーズが高いといった いろいろ問題指摘も これまでありましたけれども 2024年問題等もありまして 2024年に初めて本格導入された 業種でもあるわけですよね と考えたときに この働き方改革のそもそもの趣旨が 長時間労働を是正するということ同時に 正規非正規の不合理な待遇差の解消 これを実現するために 多様な働き方をどう実現するのかと いうことであり この多様な働き方を実現するために この間企業・産業界がどのように 取り組んできたのか ということが本来問われなければ いけないと思っております

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息子が、自分を傷つけていた。 母親は体で止めた。 それでも、止まらないことがあった。 やむを得ず、テープで手を固定したこともあった。 SNSで叩かれた。 「虐待だ」と。 でも、批判する人がいても、代わりに支えてくれる人がいたわけではなかった。 だから、母親自身が福祉サービスを始めた。 全国に12万人いるとされる「強度行動障害」。 自傷行為や激しい行動が頻繁に起きる状態で、知的障害や自閉症などを背景に持つことが多い。 名古屋に暮らすこの母親も、その現実と毎日向き合っていた。 何が起きていたのか。 我が子は自分を傷つけることがあった。 母親は体で止めた。傷つき、泣きながらも、我が子のそばにいた。 既存の福祉サービスにも相談した。 しかし、「対応が難しい」として受け入れてもらえないことがあった。 我が子を受け入れてくれる場所が、簡単には見つからなかった。 必要な支援につながることも、簡単ではなかった。 家族だけで支え続けるには、限界があった。 しかし、この問題には「もう一つの顔」がある。 全国に12万人いるとされる。 それでも、必要な支援につながれない家族がいる。 「強度行動障害」という言葉を、どれだけの日本人が知っているのだろう。 多くの人が知らない場所で、子どもたちと家族が毎日向き合っている現実がある。 母親は考えた。 「ないなら、自分で作るしかない」 専門知識を学び、支援者を集め、場所を確保した。 そして、一人の母親が福祉サービスを立ち上げた。 自分の子どものためだけではなかった。 同じように居場所を探している家族のためにも。 スタッフは語った。 「子どもたちの笑顔を見るうちに、ここに来てよかったと思うようになった」 母親は、さらに動いた。 福祉の輪を広げ、同じ問題を抱える家族が孤立しないよう声を上げ続けた。 そして、ついに行政も動き始めた。 母親が動いた。 社会が動いた。 行政も少しずつ動き始めた。 誰が悪いわけでもない。 子どもも悪くない。 母親も悪くない。 ただ、家族だけでは抱えきれない現実がある。 テープで手を固定した母親を、SNSでは「虐待だ」と批判する声があった。 でも、その母親が本当に求めていたのは、我が子を傷つけることではない。 我が子が、安心して過ごせる場所だった。 「ないなら自分で作る」 一人の母親が立ち上がった。 そして、その声が社会を動かした。 子どもを守るために、家族を支える仕組みを社会が作るべきではないのか。 あなたは、強度行動障害のある子どもたちと、その家族が抱えるこの現実を知っていましたか?

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#ひなた君を守りたい 面会時間になり、孫が虐待加害者(親権者実父)のもとに行きたくない旨を訴える音声(毎回この状態だった) 途中、何度も新たに別の遊びを始めようとしたり、ドアを閉めたりと少しでも遅らせようと、行かなくて済むようにしようと、子供なりに抵抗している 語彙力が足らず、理由までは言えていないかもしれない、 でも、孫は「実父のもとに行きたくない」というのが「本心」であることは、間違いなく確実であり、この時点でも理解できるし、伝わってくる。 裁判所は、子供の意思や言葉を全く聞こうとしない 行きたくないという、子供本人の本心が採用されないどころか、被害者本人の証言や加害現場の音声証拠、親権者らの虐待によるPTSD発症との診断書でさえ無視である 結果、被害児が加害者のもとにまた行かねばならない状況を作り出している。 裁判所は、子供の、健全に生きようとする権利までをも奪う つまり、子供自身の被害を見ようとしていないから。 どうでもいいから。 子供だからって、何も言ってこないだろうからって、子供をバカにし過ぎだろう。 被害当事者であるにもかかわらずこの扱い 弱者として守られるどころか人○し 逆の場合の、「行きたい」という子供の本心を裁判所が無視し、 無実の親との断絶を作り出している場合も多い そんなに子供の意思や言葉を無視する必要性はどこにあるのか いや、 裁判所は、楽に早く終わる側を勝たせたいだけ。 子供の本心を探ろうともしない。どうでもいいし、調査する気もない。仕事が増えたら困るのだろう。 子供の本心より大切なものはないはずである 子供の権利を侵害することは、裁判官であろうと許されない

#ひなた君を守りたい 虐待する父親から孫を守るため裁判中の山本純子、今生きている孫を虐待者に渡せない

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次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

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教育の最前線から、いま教室で何が起きているのか… アメリカの教師が語った実態があまりに深刻で、47年教えて引退した大ベテランのコメントとも重なる内容なんです。 まず教師が強調しているのは、いまの子どもたちは「退屈」に耐える力を完全に失ってしまったという点。 朝目覚めた瞬間から夜眠るまで、スマホでドーパミンを浴び続ける生活が当たり前になり、学校へ来る頃には“離脱症状”のような状態になっている、とも語っています。 授業中、目は開いていてこちらを見ているのに、意識がそこにない。 まるで教室にいないかのような無関心さが広がり、これまでのキャリアで見たことがないレベルだと話しています。 短い動画のように一気にまとめなければ聞き取ってもらえず、派手な光の演出でもしない限り集中は続かない…そんな現状が広がっているといいます。 そして最も深刻なのは、罰を与えても響かないこと。 成績にも大学進学にも関心を示さず、子どもたちにとって現実とは「ネットの刺激」と「次の一瞬」でしかないという厳しい指摘が飛び出しています。 さらに最近、TikTokで教師が叩かれる映像がバズっていますが、この教師は言い切っています。 原因は教師ではない。親の問題かもしれないし、社会構造かもしれないが、少なくとも現場の教師ではない。 そして、47年間教え続けてきた引退教師のコメントが重なります。 「昔と今は“夜と昼”ほど違う。いまの子どもたちは本当に注意力が続かない。」 教育現場が直面している世界は、まさに別次元へと変わりつつあります。

トッポ

201,329 Aufrufe • vor 9 Monaten