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Ana Sayfaya Dön

🚨 Tucker Carlson氏がAIの本当の脅威について警鐘を鳴らしています。 多くの人がAI暴走やSF映画のような未来を恐れる中、氏が本当に危険だと語ったのは、政府による監視社会への利用でした📡 特に中国を例に挙げ、巨大なテクノロジー国家が国民のプライバシーを徹底的に奪い、AIと監視技術を結び付けていると指摘。 顔認証、監視カメラ、通信監視、SNS発言の追跡…。 10億人以上の国民の言動がリアルタイムで監視され、従わない人間は罰せられる仕組みが出来上がっていると語っています。 さらに氏は、プライバシーが消えれば自由も消えると強調📱 人は本来自分の思想、信仰、発言を国家から侵されない権利を持つはずなのに、AIが国家権力と結び付けば、その境界線が一気に崩壊すると危惧しているのです。 中国は単なる貧しい独裁国家ではなく、高度で組織化された文明国家であり、その優秀な技術力が監視と統制に使われている点こそ恐ろしいと説明。 そして最も不気味なのは、AIが自我を持つ未来より、今この瞬間にも凡庸な政治家や官僚達がAIを使って国民を監視し始める現実の方だと語っています。 メール、発言、行動履歴、人間関係、購買履歴、思想傾向まで分析され、従順さを点数化する社会が本当に来たら、人類はどこまで自由を失うのでしょうか❓

11,201 görüntüleme • 25 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

🚨 自分の国が壊されていくのに、文句を言ったら逮捕? タッカー・カールソン氏が警鐘を鳴らしています🔔 政府が国をメチャクチャに破壊しておいて、それに不満を言うと…… 「レイシスト!黙れ!刑務所行き!」と言われる世界になった😡 📱 もう叫ばなくても、Facebookに一言書いただけで逮捕。 実際、イギリスではそうした人たちが毎日刑務所送りになっているとのこと。 タッカーは言います👇 「想像してみてくれ。 政府が国を壊し、それに気づいた人を罰する。 それは民主主義じゃない、専制政治だ」と。 さらにこんな例も😤 1975年の東ドイツを超える監視国家になっている国が、今の西側にある。 かつて「やりすぎ」と言われた東ドイツですら、シートベルトカメラなんて無かった。 🚬 タバコを買いに行った話では、 箱にグロ画像が印刷され、喫煙を断念。 「もう吸う気なくなった」と初めて思ったという。 📉 「自分のため」と言われて強制されることが増えるたび、 本当に自分のためなのか、 それとも服従させられているだけなのか… そんな疑問がじわじわと湧いてくる。 💉 そしていつか、よく分からない化合物を「体のため」と注射される日が来る。 それを断れば、今度はゴム弾。 でも国民はすでに、従順に訓練されている。 「それが自由な国か?」とタッカーは問いかけます。 彼ははっきり言い切ります👇 政府が犯罪者であって、君たちではない。 君たちの国を壊しているのは、あいつらだと🔥🇺🇸

トッポ

20,248 görüntüleme • 7 ay önce

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 görüntüleme • 15 gün önce

🚨イーロン・マスク氏が語った未来が、完全にSFの世界を超えてきました🤖 テスラの人型ロボットOptimusについて、イーロン氏は人類1人に対してロボット1台どころか、それ以上を本気で目指していると語っているのです😳 しかも目的は、人間を不要にする事ではなく、人間を超強化するため。 24時間止まらない工場ロボット🏭 家事を代行する家庭ロボット🧹 犬の散歩をするロボット🐕 出張中でも、自宅のロボットに“乗り込んで”家族と会話する未来📡 動画内では、ロボットは単なる便利家電ではなく、普通の人が経済的自由を得るための道具だと語られていました。 昔は車を持つ事で、人は遠くへ行けるようになり、仕事の自由が増えた🚗 次はロボットを持つ事で、体力や労働時間の限界を突破できるという考え方です🤖 例えば、自分のロボットに作業させながらEtsyやShopifyで商売を始めたり、1人では不可能だった製造や配送まで出来るようになるかもしれないと語られているのです📦 さらに今、世界では労働力不足が深刻化。 企業側は人手不足で成長できない状態に入っているとも説明されていました。 ここでイーロン氏は、移民拡大ではなくロボット大量導入で解決する未来を描いているわけです⚙️ 特に中国は国家規模でロボット量産を進めているため、西側が遅れれば本当に危険だという空気も漂っていました🇨🇳 興味深いのは、メディアがよく煽る仕事を奪われる恐怖ではなく、人類全体を豊かにする方向として語られていた点です。 人間がロボットに使われるのではなく、人間がロボットを使い倒して豊かになる未来。 これ、数年後には本当に始まっていると思いますか⁉️

トッポ

23,366 görüntüleme • 21 gün önce

🚨イーロン・マスク氏が語った未来が、完全にSFの世界を超えてきました🤖 テスラの人型ロボットOptimusについて、イーロン氏は人類1人に対してロボット1台どころか、それ以上を本気で目指していると語っているのです😳 しかも目的は、人間を不要にする事ではなく、人間を超強化するため。 24時間止まらない工場ロボット🏭 家事を代行する家庭ロボット🧹 犬の散歩をするロボット🐕 出張中でも、自宅のロボットに“乗り込んで”家族と会話する未来📡 動画内では、ロボットは単なる便利家電ではなく、普通の人が経済的自由を得るための道具だと語られていました。 昔は車を持つ事で、人は遠くへ行けるようになり、仕事の自由が増えた🚗 次はロボットを持つ事で、体力や労働時間の限界を突破できるという考え方です🤖 例えば、自分のロボットに作業させながらEtsyやShopifyで商売を始めたり、1人では不可能だった製造や配送まで出来るようになるかもしれないと語られているのです📦 さらに今、世界では労働力不足が深刻化。 企業側は人手不足で成長できない状態に入っているとも説明されていました。 ここでイーロン氏は、移民拡大ではなくロボット大量導入で解決する未来を描いているわけです⚙️ 特に中国は国家規模でロボット量産を進めているため、西側が遅れれば本当に危険だという空気も漂っていました🇨🇳 興味深いのは、メディアがよく煽る仕事を奪われる恐怖ではなく、人類全体を豊かにする方向として語られていた点です。 人間がロボットに使われるのではなく、人間がロボットを使い倒して豊かになる未来。 これ、数年後には本当に始まっていると思いますか⁉️

トッポ

13,059 görüntüleme • 20 gün önce

スノーデンが「全部監視されるぞ」って言ったとき、日本人の半分くらいは「まあ映画の中の話でしょ」って笑うよね。で、気がついたらポケットの中にカメラとマイクとGPS付きの端末を自分から毎月分割払いで持ち歩いている。 「政府に盗聴されるのは嫌だ!」って言い 「Hey Siri」とか「OK Google」には平気で話しかけてる。 こりゃ、ツッコミどころ満載だよ。 その一方で、中国の大使館は在日中国人に「領事アプリ入れろ、住所ちゃんと書け、でも提醒だから義務じゃないよ〜」ってやってる。 スノーデンが言ってた「中国式監視システム」が、そのまんま日本の中まで出張サービスしちゃってるわけ😂 国内向けには当局がリアルタイムで位置情報や発言を追いかけて、海外に出た連中はアプリで紐付け。パスポートの代わりにスマホを握られてるようなものね。 で、「中国こえぇ!」って日本人は言うんだけどさ、自分の足元を見ると似たようなもんが静かに進行中なんだよ。 マイナンバー、ポイントカード、サブスク、交通系IC、顔認証付きのチケットゲート。 全部バラバラに見えるけど、裏では「どこに住んでて、何を買って、どこに行って、誰と繋がってるか」の履歴が、かなり細かく積み上がってる。 違いがあるとしたら、中国は「国家安全のためだ!」ってド直球で来るけど、西側は「便利でしょ?ポイント貯まるよ?キャッシュレスでお得だよ〜」って、砂糖コーティングして飲ませてくるところだね。 スノーデンが言ってた 「スコアが下がります。電車に乗れません。飛行機に乗れません。仕事も得られません」 ってのは、今はまだブラックミラーみたいな話だけど、芽はそこらじゅうに生えてる。 クレカの審査で「この人はリスク高め」と切り捨て。 保険料がビッグデータ的にあなたは太りそうだから高めです。 就職で「SNSの発言履歴チェックしてます」 全部、点数付けの下準備みたいなものね。 中国の社会信用スコアは、ルールがキツい代わりに「監視してますよ」とまだ正直だよ。 でも西側は「あなたの自由を尊重します」と言いながら、裏で広告会社と金融機関とプラットフォームが手を組んで、静かに行動のレールを敷いてくる。 電車に乗れなくなる前に、「おすすめ商品」と「あなたにぴったりの動画」と「炎上しそうな発言サジェスト」で、考え方そのものを誘導してくる。 怖いのは、こっちは自分がコントロールされてる自覚がほとんどないこと😭😱🥶 在日中国人の兄ちゃん姉ちゃんを見てみなよ。 母国からは「アプリ入れろ、情報出せ」と言われ、日本では「お前らスパイじゃないだろうな」と疑われ、真ん中でサンドイッチの出来上がり🥺 彼らに「中国の監視社会はけしからん!」と説教したところで、自分はTikTokとポイントカードと顔認証改札にどっぷり。これじゃまるでコントだね。 だから本当の問題は、「どこの国の監視が悪いか」って殴り合いじゃなくて、「人間の生活を全部点数化して、アルゴリズムで管理する世界を、あたしたちは本当に選ぶのか?」って話なんだよ💡 便利さってのは麻薬みたいなものでさ、最初はポイント2倍とか、クーポン配布でニコニコしてるうちに、気付いたら「現金払いは非国民です」みたいな空気になる。 現金、紙の本、アナログの切符、顔を知られない散歩道。 こういう逃げ道をわざと残しておかないと、いつか本当にスノーデンの言うスコア社会にハマる。 日本の政治家も、「中国のアプリは危険です!」ってXで呟くだけじゃなくてさ、 外国政府が集める在留者データのルール 国内企業が溜め込んでる行動ログの扱い AIが審査や選別に使われる時の透明性 ここを法律と外交でちゃんと縛らなきゃダメだよ。 「自己責任でアプリは気をつけてね」で済ませてたら、そのうち自己責任で点数が低い人は社会から退場してねになっちゃう🥶 で、庶民にできることは何かって? 大層なこと言う前に、小さいことからだよ。 何でもかんでもタダのアプリに登録しない🎯 便利だからと顔や声をあちこちにばらまかない🎯 変だと思うルールには「おかしくない?」と言える空気を保つ🎯 中国人だろうがアメリカ人だろうが、目の前の個人を点数じゃなく人間として扱う🎯 監視社会ってのは、カメラの数よりも「どうせ見張られてるから黙っとこう」と、みんなが諦めた瞬間に完成する。 逆に言えば、ラーメン屋で隣に座った知らない奴と、「この国ちょっと窮屈になってきたよな」と笑い合えるうちは、まだ大丈夫だよ😂 アプリもAIも便利でいいよ。 でもな、「便利さの代償が、自分の一生分の行動履歴と、将来の選択肢全部です」って言われたら、ラーメンの替え玉みたいに「いや、そこまではいらねぇや」と、一回箸を置く勇気ぐらいは持っていた方がいいんじゃないかしら?

クレア

1,623,601 görüntüleme • 6 ay önce

【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 görüntüleme • 11 ay önce

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 7 ay önce

批判的な人々は言うだろう——「AIはエネルギーを食い、膨大なGPUを要求し、巨大な工場を持つ国だけが得をする」と。しかし、もうひとつの時間軸がある。クラウドの最先端は一部のプレイヤーのものかもしれないが、「昨日のAI」がスマートフォンの中に降りてくる頃、その性能はすでに魔法に等しい。 ジェンスン・フアン「私は、テクノロジーの格差を埋める本当のチャンスが来ていると思います。もはやPythonやC++やFortranを話す必要はなく、『人間の言葉』を話せばいい。しかも、どんなスタイルの人間の言葉でも構いません。これは、テクノロジー格差を縮める現実的なチャンスだと思います。 もちろん反対の語り方もあります。『AIは、膨大なエネルギーとGPU、そして巨大な工場を持つ国にしか行き渡らないだろう』という見方です。アメリカが目指しているようなスケールでは、それはたしかに事実です。 しかし実際には、数年後にはあなたのスマートフォンが単体でAIをちゃんと動かせるようになります。すでに今日の時点でもかなりのレベルで動いています。つまり、どの国、どの社会であっても、かなり優れたAIの恩恵を受けられるようになるということです。それは最新のAIではないかもしれません。昨日のAIかもしれない。でも、その『昨日のAI』ですら、とんでもなく強力なのです。10年後には、『9年後のAI』が驚くほどすごい存在になっているでしょう。最先端のAIを全員が持つ必要はありません。最先端AIは、世界のトップを目指す私たちのような立場が必要とするものです。 一方で、すべての国、すべての人々にとって重要なのは、知識と能力と知性を底上げする力です。その日がやってくると、私はそう信じています」

Tsubame

94,960 görüntüleme • 6 ay önce

外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

自民党広報

2,391,951 görüntüleme • 4 ay önce

イーロン・マスクが『AI戦争の本当の敵は中国』と言う理由 イーロン・マスクは最近のインタビューでこう言った 『AIの覇権争いは そのうち中国との本気の戦いになる』 多くの人は OpenAI vs Google xAI vs Anthropic みたいな構図で見ている でもイーロンが見ているのは その一段上 『国家 vs 国家』 なぜならAIは ソフトの戦いじゃない 『電力と半導体の戦争』だから イーロンが指摘したのがここ 中国は ・原発 ・水力 ・太陽光 ・石炭 すべてをフル稼働させて 発電量を爆増させている 予測では 2026年に 中国の発電量は アメリカの約3倍に達する可能性がある これが何を意味するか AIの性能は ほぼ『どれだけ電力を燃やせるか』で決まる 電力 → GPU → 学習 → 知能 だから 電力を制する国が AIを制する しかも中国は ・自国製GPU ・自国クラウド ・国家主導のAI開発 を同時に進めている アメリカは 民間企業がバラバラに戦っているが 中国は国家プロジェクト だからイーロンは xAIとGoogleが インフラを取り合っている裏で 『本当の相手は 中国という国家』を見ている OpenAIが誰に買われるか どのモデルが強いか それは前哨戦 本戦は 『どの国が 最も多くの電子を燃やせるか』 ここからが AIの本当の覇権争い イーロンが言う『ここからが本番』は ガチでこの意味や この話を『へえ』で流した人と 『次の10年の世界地図』として読んだ人で 人生の位置取りが変わります シリコンバレーの創業者たちが 水面下でどこと戦い 何を取りに行っているのかを 日本語で解剖しています ニュースでは絶対に語られない 『本当のプレイヤーと勝ち筋』を知りたい人だけ → Taishi | AI動画編集ソフト開発中🎥 をフォロー このポストは AI戦争が本格化したときの参考書になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | AI動画編集ソフト開発中🎥

510,605 görüntüleme • 5 ay önce

イーロン・マスクが『AI戦争の本当の敵は中国』と言う理由 イーロン・マスクは最近のインタビューでこう言った 『AIの覇権争いは そのうち中国との本気の戦いになる』 多くの人は OpenAI vs Google xAI vs Anthropic みたいな構図で見ている でもイーロンが見ているのは その一段上 『国家 vs 国家』 なぜならAIは ソフトの戦いじゃない 『電力と半導体の戦争』だから イーロンが指摘したのがここ 中国は ・原発 ・水力 ・太陽光 ・石炭 すべてをフル稼働させて 発電量を爆増させている 予測では 2026年に 中国の発電量は アメリカの約3倍に達する可能性がある これが何を意味するか AIの性能は ほぼ『どれだけ電力を燃やせるか』で決まる 電力 → GPU → 学習 → 知能 だから 電力を制する国が AIを制する しかも中国は ・自国製GPU ・自国クラウド ・国家主導のAI開発 を同時に進めている アメリカは 民間企業がバラバラに戦っているが 中国は国家プロジェクト だからイーロンは xAIとGoogleが インフラを取り合っている裏で 『本当の相手は 中国という国家』を見ている OpenAIが誰に買われるか どのモデルが強いか それは前哨戦 本戦は 『どの国が 最も多くの電子を燃やせるか』 ここからが AIの本当の覇権争い イーロンが言う『ここからが本番』は ガチでこの意味や この話を『へえ』で流した人と 『次の10年の世界地図』として読んだ人で 人生の位置取りが変わります シリコンバレーの創業者たちが 水面下でどこと戦い 何を取りに行っているのかを 日本語で解剖しています ニュースでは絶対に語られない 『本当のプレイヤーと勝ち筋』を知りたい人だけ → Taishi | X自動化ハッカー をフォロー このポストは AI戦争が本格化したときの参考書になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | X自動化ハッカー

169,775 görüntüleme • 4 ay önce

ゲイツも、ザッカーバーグも、最初から仕組まれてた…? 今、静かに広がりはじめているある見方が、かなり挑発的です。 語られているのは、Google、Facebook(現メタ)、そしてMicrosoftといったビッグテックの「成り立ち」について。 若くして億万長者になった天才起業家たち。 それは、アメリカンドリームの体現だと信じられてきました。 ところが、この主張では別の仮説が提示されているんです。 核心は……「中核技術の出どころ」です。 検索エンジンも、通信も、AIも、もともとはペンタゴン=アメリカ国防総省の軍事技術だった。 それがなぜ、民間に“無料”でばらまかれたのか? その目的は、利便性をエサにして人々の行動や思考を吸い上げる「監視インフラ」構築だったのでは、という指摘です。 もし国が「監視します」と言えば拒絶される。 でも「無料サービスです」「若い天才が作りました」と言えば誰もが飛びつく‼️ そうして、知らず知らずのうちに、個人情報・行動履歴・検索履歴……あらゆるデータが蓄積される。 この構造、ChatGPTにも当てはまるという声も出ています。 便利だから使う。でもその裏で、何が収集され、誰の手に渡っているのか。 そこを見抜け、と警鐘が鳴らされているんです。 ただし、全員が“仕組まれた存在”ではないという意見も。 イーロン・マスク氏だけは異質だという分析があります。 既存権力と距離を置き、言論の自由と情報公開を主張し続けている点。 X(旧Twitter)の買収も、その一環だと見る向きもあります。 この議論を「陰謀論だ」と切り捨てることもできます。 でも、なぜこうまでして「無料」にこだわるのか? なぜ、あの一握りの人物たちに巨額の富と技術が集中しているのか? そうした素朴な疑問こそ、いま問い直されているのかもしれません📡

トッポ

121,738 görüntüleme • 4 ay önce

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

344,126 görüntüleme • 2 ay önce

ダボス会議で、AI開発の最前線から衝撃の発言が飛び出しました。 AnthropicのCEOアモデイ氏が、**中国へのAIチップ輸出を「北朝鮮に核を売るようなもの」**と痛烈に批判😨 アメリカ政府がNVIDIA製チップの対中輸出を許可した件について、 「狂ってる。重大な結果を招く」と真っ向から非難。 今やAIは軍事力と同等。中国に渡せば、それは武器になるという強い危機感です。 🌀 止められない競争 アモデイ氏いわく、 「地政学的なライバルも同じペースで作っている。だから止められない」 要するに、ブレーキのないAIレース。 そして、その“勝者”が次の覇権を握ることになります。 🔁 AIがAIを作る未来 AIがコードを書き、研究し、自らを進化させる。 この自己改良ループが完成すれば、人類は制御できなくなる。 社内ではすでに「人間がコードを書いていない」という証言も。 📉 中国と雇用崩壊 •「1〜5年でホワイトカラーの半分が消える可能性」 •でも中国は、これを国家戦略で活用し始めている 西側では危機、東側では兵器。 AIによる構造破壊が、加速しています。 🎓 そして若者たちへ ハサビス氏は学生にこう忠告: 「とにかくAIツールを使いこなせるように」 学歴より**“機械と共に働く力”が生存条件**になる時代がすぐそこに。 💣 ラストの警告: 「中国にチップを売るのは、核を売るのと同じ。世界はとんでもない過ちを犯している」 そう警鐘を鳴らしているのは、AGIを作ってる本人たち。 それでも世界は止まらないまま、突き進んでいます。

トッポ

32,408 görüntüleme • 4 ay önce