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#UE5 #ZOIDS バトルデモ。 ビームのヒット処理&HP減少を実装。 だいぶゲームっぽくなってきた🥹 今週はC++をこねくり回してたけど、結局UE5標準機能でなんとかなっちゃうというオチ😂 進捗はイマイチですね🙄

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【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

116,765 views • 2 months ago

日本保守党の有本氏が、昨日警察から連絡があり、是正要請の件で警察が党本部に来て聞き合わせをすることになったと発言。有本氏はアンチが全くいわれのないことを警察にタレコんだと主張しているが、果たして実際はどうなのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/11/27 あさ8 有「昨日もですね、全くいわれのないことをですね、警察にタレコんだ人がいるんです。日本保守党はこういう不適切なことをやってるんじゃないか。実際、全然違うんですけどね、全く違うんですけど。 そういうタレコミがありましたって警察が言ってきて。ちょっとその内容は伏せますけど。それについてですね、梅原さんとそれから保守党のスタッフはですね、真面目な人たちですから、なんて言ったってね。 そんなもの私だったら電話を受けた瞬間に何言ってるんですかってなるんですけど。で警察がですね、その状況について聞き合わせというんですかね、党本部に来ると言われて。でまあ別に来るのはいいんですけど。 でそこでその対応するというのでね、私がね、いやいやちょっと待ってくださいと。それね、はっきり申し上げて、こちらに何かね、その調べに来るような感じで、来られる筋合いのことじゃないですよと。 それ単なる言いがかりですからと。じゃあ一体ね、そのことをタレコミしてきたのは誰ですかと。どこの誰ですかということを警察は教えないでしょうけどね。ぜひ聞いてくださいと。 こんな言いがかりつけられたんじゃ、こっちもたまったもんじゃないということを言ってくださいと、私は言ったんですね。もしね、保守党さんそうなんであればね、是正をしてもらわなきゃいけない。 是正をつまり要請するというか、そういう紙を持ってくるというから。そんなもの、もう論外ですと言って、ドーンとそれも言ってくださいと言ったら、やっぱり今朝朝一番にですね、梅原さん電話してくれて。 こちら全くそういう状況じゃないということで、ボーンとそれを言ったんですけど。ただ一応警察の方はお越しになるようなので、それはそれでそのように対応して、厳しく対応してくださいよと。 こんなこと言われるなんて本当に心外だという風に強く言ってくださいと言ってですね。梅原さんそうなるとですね、こうちゃんと強く、もちろんおっしゃれる人なので、そこも頼りになるんですけどね。 でもね、やっぱり真面目だし、元官僚出身なんで、そういうことがあった時に、やっぱり警察はね、きちんとそれなりの職責を果たそうと思ってこっちに言ってきてるんだなというふうに受け取られるわけですよ。 私なんかもう、最初に聞いた瞬間に、ああまたなんか訳のわからないアンチが、難癖を私どもにつけようと思って、こんなことやって来たなってすぐ疑うもんですから。私がその電話を受けてたら、もうその瞬間に何言ってるんですかっていう話になってたと思うんですけど」

maku

249,008 views • 7 months ago

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 views • 7 months ago

🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

18,991 views • 3 months ago

⚪️🔴香川真司が共闘した世界基準のストライカーたち:ロベルト・レヴァンドフスキ 🎙️元 #サッカー日本代表 香川真司「レヴァンドフスキはどっちかというと、本当にゴール前に居続けて、ポジショニングという意味では本当に無駄な動きはしなかったですね、彼の場合は。 だから僕が、どっちかというと無駄な動きじゃないですけど、ニアに潰れたりとか。だから彼が潰れてくれるって言うのはあんまり想像できなかった。 ルーカス(・バリオス)のほうが大きな動きがあったりしてたんだけど、レヴィ(レヴァンドフスキ)は真ん中にずっといて、俺がこういう(衛星的な)動きをしたりとかサイドの裏抜けたりとか。そういうところの違いはあったかな」 岡崎慎司「その当時のレヴァンドフスキだとその感じで、今やったらめちゃくちゃ万能やん。ポストプレーも上手くてみたいな。当時からそういうのはあった?」 香川「いや、彼がバイエルン行って、僕もマンチェスター行ってドルトムントに帰ってきて、ドルトムントとバイエルンでやって久しぶりに顔を合わせた時に、『こんなポストプレーが上手かったかな』っていう正直な感想があって。 どっちかというとポストプレーがそこまで収まらないイメージがあったのに。そんな器用なイメージのプレイヤーではなかったから。バイエルンに行ってより万能型になったイメージはありますね」 岡崎「確かに、(ドイツで)対戦してる時に俺も点取り屋ではあるけど、エゴイストじゃないけど、どっちかというと周りを活かすよりは自分の動きを常にするっていう感じやったから。 だから今のプレーを見ていると、生き残っていくために身についていったのかなと。 そういうタイプでも、ここまでのプレーができるようになるっていうのは、まあ一つ(例として)あるのかなと思う。 プレミアとか行ったらどうなったかという話も第1部してたけど。プレミアに行くとタイプを変えなきゃいけないって俺は思ってるけど。レヴァンドフスキでもそうなってたのか、あいつだったら(タイプを変えずに)やらせてもらえたのか」

【公式】岡崎慎司「Dialogue w/(ダイアローグウィズ)」

83,461 views • 14 days ago

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,313,329 views • 11 months ago

【珍しくぶっこさんからのモノ申す案件】#FF14 #第92回PLL ぶっこ: そうね。欲を言えば、せっかく六枚羽なんで、着地した時も六枚羽出てくれたらよかったのに。最初っから。自慢したいじゃない? 吉田: 最初っから? ぶっこ: 飛べばイイのにって(思うかもしれないけど)、でもほら、PvPとか行くとね、飛べないじゃない? マウントには乗れるけど、飛べないシチュエーションって意外とあるじゃん。 吉田: うん。 ぶっこ: 羽が開けない。ただの二枚羽だとね……「いや、確かに違うんだよ、違うんだよ、これはゾラージャの羽じゃなくてもうちょっと後のやつなんだよ!」っていう、「なんで分かってくれないかな」....。 吉田: なるほどなるほど。 ぶっこ: 「なんかお前、どうせ紺色の二枚羽やろ、二枚羽やろ」ぐらいに思われて。 吉田: なるほどなるほど。何ですか? 急に物申しに来て……(笑)。........ 確かにね。それはそうね。 ぶっこ: 分かる。欲しいよ、展開したいよね。自慢したいし、 吉田:フライングできないからね。 ぶっこ: そうそう。 吉田: これは今、若干すごい痛いところ突かれたから……でもね、これね、実装方法はあるんですよ。 今思いつく範囲だと、これって結局「フライング」っていうステータスの時にこのアニメーションをしてこの状態になる、「グラウンドマウント中」はこのアニメーションをしてこのモデルになる、っていうのが当然ステータスに貼り付けられているので。 ぶっこ: はい。 吉田: そのグラウンドマウント中にも、呼び出した瞬間に羽が開く(状態を)作っちゃえばいいんだけど、今度は「二枚羽の状態」がなくなってしまうじゃないですか。多分皆さん(二枚羽がなくなることは)望んでないんですよ。 ぶっこ: なるほどね。 吉田: じゃあどうなるかって言うと、マウントごとに「飛行中のアニメーションをグラウンドマウントに適用する」みたいなスイッチをつけて、「これはそっち(二枚羽)、これは変形する」……。 ぶっこ: なるほどね。....ちょっと重そうだなって今思ってしまいましたけど(笑)。 吉田:ただスイッチなんで、クライアント……いわゆるサーバーに(データとして)持つとやっぱりデータがデカすぎるので、クライアントにそのパラメータを持てばできなくはないけど。 ぶっこ: うん。 吉田: ……今、コストねえんだよな(苦笑)。 ぶっこ:この時期に言うことじゃなかったなってちょっと今思いましたけど。 吉田:それこそ、その先のタスクですら(コストの)奪い合いをしてるんで。 ぶっこ: (笑)。 吉田: でも、実現方法はたぶんある。今のは確かにそうですね。せっかくね、自慢するために取ってるんで。 吉田: そうですね、分かりました。ハイ、 ぶっこ:いつの日かね。 吉田:いきますよ。じゃあ。はい。 ぶっこ: ありがてえ、ありがてえ。その日を楽しみに待ちましょう。 吉田: コレを獲得して待っていてください。 ぶっこ: そうそう、頑張ろう。エヌオーを

ありしあ@Ridill

234,667 views • 2 months ago

🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

16,389 views • 9 months ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 8 months ago

今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし

1,445,888 views • 7 months ago