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WAAA-474 強化合宿中に陸上女子が悪徳コーチに媚薬を盛られて汗だくキメセク大絶頂 椎名心春【18+】陸上少女心春強化合宿被惡教練下媚藥,汗濕キメセク中出到大絶頂! 你想看她被汗水與慾望淹沒? #神作警告 #中出無套 #制服誘惑 #高雄限定 #老司機推 #片荒救星

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*イ・ジェミョンと習近平の「セルカ外交」→レアアース確保とKビューティー🔶🔶予想通りイ・ジェミョンに対し「媚中」「情けない」「アメリカに捨てられる」など、ネトウヨの罵倒、嘲笑がネットに溢れている。その一方、韓国政府は中国と十数件のMOUを結んだが、その中に「核心鉱物供給網の安定化」… …なる項目が含まれた。レアアースのことだ。 両国はバッテリーと半導体製造に欠かせない核心鉱物の需給情報を常時共有し、需給不安定発生時に直ちに対応できる制度的装置を設けることに。また、中国産の核心鉱物を韓国企業が円滑に需給できるようにする「通用許可制」を導入し、サプライチェーンの予測可能性を高める。 同じ日、中国政府は日本への実質的なレアアース輸出規制を宣告。約6割を中国に依存している日本が、短期間でレアアース供給の「脱中国」など実現できるわけがなく、日本の経済安保は大きな試練に直面している。 就任以来、セルカなど絶対に撮らせなかった習近平がそれを許可したのは、それだけイ・ジェミョン政権との関係強化を重視しているからだ。 「セルカ外交」はイ・ジェミョンの外交的自信の現れでしかない。他国の政治家に「媚中」などとくだらないレッテル貼りをする暇があれば、国益を守れていない自国の政治家の無能ぶりを批判したらどうか。 ちなみに下の動画は、キム・ヘギョン夫人が上海のデパートで「Kビューティー商品」の広報をしている様子。ご夫婦揃って本当の「大韓民国営業マン」だ😆

nageune31

129,421 views • 6 months ago

平成の女子刑務所 縫製工場 朝の点検 『女子受刑者が反省して、まじめに生活しようと思えば、人間としてのプライドのを捨て、刑務官に絶対服従する完璧な奴隷にならなくてはならない』 女子刑務所といえば、縫製工場ですね。 よくテレビでも女囚達はミシンで刑務官の制服などを作らされています。 7時40分 工場に女囚が集合し朝の体操。 今日も1日、時給10円程度で強制労働をさせられます。 体操の後は、作業前の点検の時間です。 ここで女子刑務官は 『ミシン!』と一言言っただけで 後は『班長の女囚』が機械のようにとても大きな声で確認作業をします。 『配線コード確認!配線コード! 『よし!』 『手元スイッチ!確認!』 『よし!』 『安全カバー確認!』 『よし!』 『整理整頓!』 『よし!』 ここで女子刑務官の方に向いて班長の女囚が右手を上げ 『準備○△□!(聞き取れない)』 ここでようやく女子刑務官が 『はい!点検終了!作業開始!』 と指示を出している。 大きな声の号令も殆どを班長の女囚にやらせているので、女子刑務官は手抜きをしているように見えますね。 しかし『班長の女囚』は、命令通りに従う機械のような完璧な女囚です。 まあ女囚になってしまえば、全員お揃いの囚人服を着せられて、鉄格子の中に24時間拘禁され、強制労働をしなければなりません。 24時間自由はなく、規則正しい生活をし、働く習慣を身につけなければならない。 女囚は、反抗したり怠けたりすれば、もっと辛い懲罰が与えられる。 自分が悪い事をして、女囚になったので誰も助けてはくれない。 このような灰色の囚人服を着せられている間は、自由のない刑罰中の受刑者でしかないのだから、人間としてのプライドを捨てて奴隷になれば楽だと考えるようになる。 そしてどうせ奴隷になるなら女子刑務官に可愛がられる完璧な奴隷になろうと考える女囚もいる。 このように考えて女子刑務官に、絶対服従する完璧な奴隷となった女囚は『班長の女囚』に任命され女子刑務官から可愛がられる『機械女囚』になるのである。 女囚は、人間としてのプライドを捨て、女子刑務官の命令に絶対服従する奴隷になる事で『レベルの高い女囚』として扱われるようになるのである。 女子刑務官に服従心が強ければ強い女囚ほど『レベルの高い女囚』という事になるのである。 そして完璧な奴隷として調教された女囚には『班長』などの役職が与えられ『肩書のついた模範囚』となるのである。 まあ自由を奪われ囚われの女囚の生活は、奴隷制度の世界と全く同じですね。 ※元女囚の方、元女子少年院におられた方、DM頂けたら嬉しいです。 いろいろと教えてください😊 既に何人かの方からご連絡頂いております。 とても嬉しいです。
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平成の女子刑務所 縫製工場 朝の点検 『女子受刑者が反省して、まじめに生活しようと思えば、人間としてのプライドのを捨て、刑務官に絶対服従する完璧な奴隷にならなくてはならない』 女子刑務所といえば、縫製工場ですね。 よくテレビでも女囚達はミシンで刑務官の制服などを作らされています。 7時40分 工場に女囚が集合し朝の体操。 今日も1日、時給10円程度で強制労働をさせられます。 体操の後は、作業前の点検の時間です。 ここで女子刑務官は 『ミシン!』と一言言っただけで 後は『班長の女囚』が機械のようにとても大きな声で確認作業をします。 『配線コード確認!配線コード! 『よし!』 『手元スイッチ!確認!』 『よし!』 『安全カバー確認!』 『よし!』 『整理整頓!』 『よし!』 ここで女子刑務官の方に向いて班長の女囚が右手を上げ 『準備○△□!(聞き取れない)』 ここでようやく女子刑務官が 『はい!点検終了!作業開始!』 と指示を出している。 大きな声の号令も殆どを班長の女囚にやらせているので、女子刑務官は手抜きをしているように見えますね。 しかし『班長の女囚』は、命令通りに従う機械のような完璧な女囚です。 まあ女囚になってしまえば、全員お揃いの囚人服を着せられて、鉄格子の中に24時間拘禁され、強制労働をしなければなりません。 24時間自由はなく、規則正しい生活をし、働く習慣を身につけなければならない。 女囚は、反抗したり怠けたりすれば、もっと辛い懲罰が与えられる。 自分が悪い事をして、女囚になったので誰も助けてはくれない。 このような灰色の囚人服を着せられている間は、自由のない刑罰中の受刑者でしかないのだから、人間としてのプライドを捨てて奴隷になれば楽だと考えるようになる。 そしてどうせ奴隷になるなら女子刑務官に可愛がられる完璧な奴隷になろうと考える女囚もいる。 このように考えて女子刑務官に、絶対服従する完璧な奴隷となった女囚は『班長の女囚』に任命され女子刑務官から可愛がられる『機械女囚』になるのである。 女囚は、人間としてのプライドを捨て、女子刑務官の命令に絶対服従する奴隷になる事で『レベルの高い女囚』として扱われるようになるのである。 女子刑務官に服従心が強ければ強い女囚ほど『レベルの高い女囚』という事になるのである。 そして完璧な奴隷として調教された女囚には『班長』などの役職が与えられ『肩書のついた模範囚』となるのである。 まあ自由を奪われ囚われの女囚の生活は、奴隷制度の世界と全く同じですね。 ※元女囚の方、元女子少年院におられた方、DM頂けたら嬉しいです。 いろいろと教えてください😊 既に何人かの方からご連絡頂いております。 とても嬉しいです。

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

14,144 views • 1 year ago

女を極限まで依存させる男は 感情のバグを意図的に引き起こす。 ただ優しく尽くすだけの 誠実な態度は都合よく扱われて終わるぞ。 女の心を満たそうと 媚びるのではなく強烈な渇望感を 与えることが絶対条件だ。 会っている時の絶対的な 安心感と離れた時の不安感という 強烈な落差を利用して感情を 大きく揺さぶれ。 女が隠したがる コンプレックスをあえて受け入れ 自己肯定感を満たすことで脳 を麻痺させる劇薬になるべきだ。 計算されたギャップと 圧倒的な強者感で相手の理性を完全に 狂わせる具体的な法則は以下の通りだ。 ・会う時は甘やかし連絡は塩対応 ・弱点を肯定し自己肯定感を満たす ・価値観を同調させ唯一無二を演出 常に即レスして 機嫌を伺い連絡を長引かせようとする 媚びた態度は今すぐ捨てるべきだ。 不安と安心の落差で 生み出された執着は絶対に他の男では 埋めることができない。 自分の価値を決して 安売りせず沈黙と余白を使いこなすことで 相手は自ら深い沼へと落ちていく。 言葉以上に説得力を 持つ余裕のある立ち振る舞いは ここから盗め。 追う側ではなく 追わせる側として夜の主導権を 完全に握れ。 感情の主導権を 制した者だけが恋愛の勝者になるぞ。

りゅーせい

20,978 views • 1 month ago

本部警護課長と「謎の女」との格闘? 課長は、現場から離れたところに位置していたが 山上徹也氏の第一発と同時に西に駆け出して、 第二発目に合わせて、謎の女を掴み、 車道へ突き倒す。(偶然に、「衝突」したのではない) 女は近づく自動車に轢かれそうになるが、 車は停車し、女の頭をタイヤが潰すことにはならなかった。 課長は、女を引っ張り上げ、何やら会話があったらしい、 女はその場で歩道上にしゃがみ込む。 しばらくして、立ち上がるが、再びしゃがむ。 そして、再度立ち上がると、現場から「走って」遠ざかる。 この謎の女は、山上氏の側、に暫く立っていた、 安倍総理の演説を聞きながら、しきりにスマホを操作。 山上が、歩道から車道へ踏み込み、安倍総理に近づき、 第一発目を発射したのを、「見て」爆音を聞いて、 あたかも、その事件に無関心であるが如く、 その場を立ち去り、上記の本部警護課長との出会に遭遇する。 マキシム氏の、顔認証アプリによると、 この女は、日本の親中、媚中議員、と中共友好推進団体などと関係があるらしい、と指摘されている。 奈良痴呆裁判所は、この謎の女と 本部警護課長さんを「目撃者、重要参考人」として証言を求める、あるいは逮捕すべきだが、 暗殺事件を、単純に早急に処理したい。よって、 奈良警察、検察、警視庁、マスゴミ、など、 この不可思議なドラマを無視。 この二人の男女の格闘、殺人未遂行為、は極めて 異常であり、しかも、山上被告の二回の発砲、 2.7秒間に正確に合わせて、同調して行われた。 明らかに、偶然な出来事ではない、と断言できる。 警視庁の報告書では、シレッと単に「衝突した」と。

白洲よみひと

22,430 views • 7 months ago

【欧州首脳が中国に急接近】背景に“トランプリスク” | ▼8年ぶりにイギリス首相が北京を訪問 中国 習近平国家主席 「あなたが『中国にはチャンスがあり、中国との交流が必然の選択だ』と明言してくれたことを称賛します」 イギリス スターマー首相 「中国は国際舞台における重要なプレイヤーで、より洗練された関係を築くことが必須となっています。私の懸念は滞在が短すぎることです」 イギリス側が大企業トップらを同行 →中国との経済関係強化を図る 中国側がイギリス人の短期ビザ免除を受け入れ →中国でのビジネスチャンス加速を見込む ▼ロンドンで中国企業の存在感強まる 中国のEVメーカー『BYD』が約2年前に進出 ロンドン名物の2階建てバスは中国製の車体が増加傾向に ロンドン中心部に中国大手雑貨店の旗艦店も進出 英中の関係が冷え込む中で中国企業が存在感高める →今後は国主体で経済協力を加速させる方針 イギリス スターマー首相 「英中両国の強力な関係強化は、国益にかなうものです。何といっても中国には商機があふれています。世界情勢がどうあろうと、足元では生活費の高騰が国民の最も重要な問題なのです」 去年12月にはフランスのマクロン大統領、今月にはカナダのカーニー首相やフィンランドのオルポ首相が訪中 2月にはドイツのメルツ首相も訪中予定 ▼訪中の背景にトランプ氏との関係が… 同盟国にも関税で脅しをかけてくるトランプ大統領の存在が引き起こしたとも アメリカ トランプ大統領 「グリーンランドで協力できない国は関税を課すかもしれない」 イギリス スターマー首相 「“同盟国に対する関税”完全な過ちです。同盟内の意見の相違を解決できないし、グリーンランドの安全保障を口実にして経済的圧力を正当化するのはいかがなものか」 フランス マクロン大統領 「集団統治なき世界、妨害し離反する勢力によって多国間主義が弱体化され、ルールが損なわれる世界になるでしょう」 中国と西側諸国が接近していることについて… トランプ大統領 (Q.スターマー首相が訪中して、中国とのビジネスに乗り出しているが) 「とても危険な行動だ。カナダの場合はさらに危険だ。中国を”解決策”として見ない方がいい。中国も習主席も私はよく知っている」

報道ステーション+サタステ

11,425 views • 5 months ago

#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画
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#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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