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Ana Sayfaya Dön

『WHOが最悪の株を名指し 』 ハンタウイルスのクルーズ船 WHOが決定的な発言をした 「船にネズミはいない」 「アンデスウイルスが作業仮説」 「ヒト-ヒト感染が起きていると考えている」 ネズミがいないのにウイルスが広がった ハンタウイルスは本来ネズミの糞尿→ヒトでしか感染しなくてこれが大原則なんだよね じゃあ答えは一つしかない ヒト→ヒトで感染した つまり流れはこう 1.誰か(おそらくオランダ人夫婦)がアルゼンチンの陸上 or 島の上陸ツアーでネズミの排泄物から感染 2.潜伏期間中に船に乗った(出航時は無症状) 3.船内の密閉キャビンで同室者や近接者にヒト→ヒトで広がった しかも船の医師が自ら重症化して搬送 手遅れ外来の医者が倒れた状態で149人がカナリア諸島まで3日間の航海に出るってわけ クルーズ船でのハンタウイルスは史上初 ワクチンは存在しない 治療薬もない 前例もマニュアルも存在しない パンデミックならないよね?

4,969,360 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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【集団感染の疑い】ハンタウイルスとは?拡大の可能性は? | ▼ハンタウイルスとは ネズミなどのげっ歯類が持っているウイルス ウイルスを持つネズミに… ・かまれる ・フンや尿に触る ・フンや尿が混じったほこりを吸い込む などによってネズミからヒトへ拡大 現在はクルーズ船「MVホンディウス」の中で感染と感染疑いをあわせて7人の症状を確認 →そのうち3人が死亡し1人が重篤 ▼WHOは「ヒトからヒトへの感染の可能性」 大阪大学医学部 忽那賢志 教授 「ごく稀ではあるが、過去にアルゼンチンで“南米型”のハンタウイルスがヒトからヒトへ感染した例がある」 ▼ハンタウイルスは『アジア型』と『南米型』に分かれる 基本的な症状は、発熱、頭痛、悪寒などインフルエンザに似た症状が出る。治療薬がないため解熱薬や点滴など対症療法が中心 ◼︎アジア型 腎臓に障害が出る 潜伏期間は10~20日。腹痛や嘔吐などの症状がみられ、重症化すると致死率は3~15%程度 ◼︎南米型 肺に障害が出る疾患 潜伏期間は数週間。重症化すると肺に強い炎症が起こり、呼吸困難に陥ることも。致死率が高く約40%に及ぶ 忽那教授は「WHOが指摘するように、今回は“南米型”の可能性がある」 ▼なぜ感染が広がってしまった? 大阪大学医学部 忽那賢志 教授 「今回は、元々感染していた人が乗船した可能性もある。ヒトからヒトへ感染したとすれば、飛沫感染が考えられ、クルーズ船という限られた空間の中での集団生活のため、“まれに起こり得ることが起こってしまった”可能性がある」 「WHOは濃厚接触者を特定し、今後発症しないか慎重に経過を観察すると思われる」 ▼日本に拡大する可能性は? 「今回は調査中だが、基本的にはネズミからヒトへの感染なので過度に心配する必要はないと思う」 「日本のネズミは、ハンタウイルスを持つ個体がほとんどいない。海外から入りこむ可能性もあるが、検疫で定期的にネズミの検査をしていて、これまでに確認された事例はない」 →「今回の症例から、日本に感染が拡大してくる可能性は低いが、今後の推移を見守る必要がある」

報道ステーション+サタステ

111,605 görüntüleme • 1 ay önce

だからさ、知名度のある反ワクの人たちが「ウイルスは存在しない」ということを世間に広めないからこうなるんだよ。 ヒトパピローマウイルスだけでなく、全てのウイルスは存在してないの。 子宮頸がんワクチンが安全か危険かはどうでも良くて、ヒトパピローマウイルスは存在しないからワクチンを打つ必要はないよって教えないから打つの。 製薬会社はウイルスが有るという前提でワクチンを作って、 政府はウイルスが有るという前提でワクチンを推奨して、 一般国民はウイルスが有ると思っているからワクチンを打ってるの。 それなのに反ワクの人たちが「ウイルスは存在する」とか言ってたら一般の普通の人たちはウイルスに感染したくないからワクチンを打たなければって思うに決まってる。 mRNAワクチンだけを中止にするとか言ってる団体があるけど、あらゆる全てのワクチンを中止にしないと意味がないし、そのためにはウイルスは存在しないことを少しずつでも広めていかないと絶対に中止にならない。 仮にワクチンが安全だとしても、ウイルスが存在しないから打っても何の効果も無いし打つ必要がない。

石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者)

23,757 görüntüleme • 1 yıl önce

オランダの豪華客船「ハンディウス号」で、ハンタウイルスによる死者が3名に達しているんです🚢 4月1日にアルゼンチンを出港したこの船では、大西洋横断中に乗客が次々と体調を崩しました。 現在も147名の乗客が洋上で強制隔離を強いられており、船はカーボベルデ沖で立ち往生している状況です。 さらに、ヨハネスブルグで4月25日に搭乗を拒否された69歳のオランダ人女性が翌日死亡しました。 この女性と接触したオランダの航空会社の客室乗務員が、感染の疑いでアムステルダムにて治療を受けているんです。 ただ、ここで冷静に押さえておきたい点があります。 ハンタウイルスは基本的にネズミの排泄物を介して感染するもので、人から人への感染は非常にまれなんです🐀 今回のアンデス株はやや感染力が強いとされていますが、それでもWHOや欧州当局は一貫して、一般市民へのリスクは極めて高いと繰り返しているんです。 一部のメディアやSNSでは、新型コロナの再来だ、もう終わりだ、と大騒ぎになっているようで…😤 でも実態は、クルーズ船という閉鎖空間でネズミ由来のウイルスが広がったという局地的な事例です。 乗客の動向追跡や接触者管理に手間取っている部分はありますが、現時点で大規模な感染拡大は起きていないんです。 みなさん、こういった報道を目にしたとき、センセーショナルな見出しに踊らされず、あ💡なるほどね💡 ホルムズ海峡トランプがロックダウンしてるからついでに再度世界を恐怖の疫病でロックダウンして一儲けしようと企んでるわけねと考えればこの馬鹿げた騒ぎの理由が分かります。

トッポ

14,511 görüntüleme • 1 ay önce

ワクチンやマスクがコロナの重症化率を下げるという宮沢さんの主張は、自分から言えば非科学です。 重症化率を下げたのは、ワクチンではなく、基本的には、既感染の免疫です。自然感染による免疫を無視して、重症化率を語るというのはあり得ません。 また、コロナは脅威が高いウィルスではありませんでしたが、それでも、最初の波で最も脆弱な人々が亡くなるのは回避できませんでした(ファーの法則)。脆弱層が存在しなくなれば、次の波からは、重症化率が下がるのは自明です。 そもそも、事実としても、ワクチンが投入される前の第2波の段階で、コロナの致死率は大幅に下がっていました。感染者数だけが増えて死者が増えない、いわゆる'Casedemic'の状態が発生していたのです。 無症状者の検査数が大幅に増えたのも、見かけ上の重症化率が下がった大きな要因です。 こんなことは自分のような素人でも分かることです。 宮沢さんは、ウィルス学だけでなく、多少なりとも免疫学を知っているのでしょうから、基本中の基本でしょう。 だけど、宮沢さんは、ワクチンの薬害が誰の目にも明らかになるまでずっと黙っていただけでなく、このようなワクチンの推進に不都合な話はしませんでした。 コロナワクチンには懸念を示すといいながら、歴史を捏造し、重症化率が下がったのがワクチンのおかげだと、ミスリードしているのです。 そして、ワクチンによって抗体価がごく一時的に高まることでは免疫がついたとは言えないのに、ワクチンのおかげで免疫がついたとミスリードしています。 つまり、宮沢さんは、ここにきても、ワクチン推進派に忖度して、重症化率を下げた主役である既感染の免疫を無視し、ワクチンのおかげで重症化率が下がった、免疫がついたと主張しています。 そして、宮沢さん本人は、学問的なこと、統計情報を無視しておきながら、「ワクチンに反対する人々は、論文を読んでいない」、「統計を追っていない」などと中傷し、非科学だとレッテルを貼りました。これはとても厚かましいことです。その上、不誠実にも、ワクチンに反対する人たちをブロックしています。 そして、これまでも、宮沢さんは、マスクを推進したいがために、エアロゾル感染を否定し、大きな飛沫を防げれば、感染しないという話を流布し続けました。 これも誤りです。実際は、大きな粒子の飛沫よりも、エアロゾル(小さな粒子)の方がウィルスの感染性が高いのです。 そして、マスクの専門家でもないのに、「マスクをつければ感染しない」と断言しました。 その上、マスクをつければ、「発症したとしても、軽くなる」と主張したのです。マスクをつけて、症状が軽くなるという言説に何のエビデンスもなく、マスク推進派の単なる憶測にすぎません。 その結果、不幸な子供たちなど、世の中の人々に黙食やマスク会食が強制されました。 結局は、宮沢さんの「マスクをつければ感染しない」という主張は完全に誤りでした。マスクをつけていた誰もが感染しました。宮沢さんの主張するような「感染しないから大丈夫」なのではありません。「感染しても大丈夫」だったのです。 非科学はどっちなのか。まずは、30年の経験を持つウィルスの専門家だという権威を利用して、上から目線で、高圧的に推進してきた非科学的なマスクの誤まりを宮沢さん自身が認めるべきなんです。 今では、マスク会食も黙食も役に立たないことは明確になりました。社会に甚大な害を与えたのです。もう、10年位は反省して黙っていて頂きたい。 宮沢さんがこれから取り組むべきことは、ワクチン問題ではありません。宮沢さんが社会に強制した黙食やマスク会食が誤りだったことを世の中にメッセージとして伝えるべきなのです。

You

278,677 görüntüleme • 2 yıl önce

また始まりました、「今すぐエボラワクチンを打て」キャンペーン😩でも落ち着いてください。 なんか聞いたことありますよね?「致死率〇〇%」ってやつ。コロナの時も散々煽られました😒でも実際、致死率が高いウイルスって、逆に広がらないんです。 例えば、鳥インフルエンザは致死率52%😱でも亡くなったのは世界でたった500人以下。マーズ(MERS)は36%だけど、死者は1,000人未満。そしてエボラ?50%って言われても、人口10億人のアフリカで亡くなったのは1万1,000人ちょっと。 しかも、エボラは空気感染しないんです。血液や体液を通してじゃないと感染しない。どうやってパンデミックにするつもりなのか教えてほしいくらい😑 致死率が高いウイルスほど、感染者がすぐ重症化して動けなくなるので、広がる暇がないんですよ。それに対して、メディアがしつこく報じるのは「致死率の低いウイルス」ばかり。そっちの方が形を変えて広まりやすいから🌀 なのに、また「危ないぞ」「打てよワクチン」とくる😩日本人の免疫力が今、下がってるのは確かです。でも、だからこそ、冷静さが必要です。 「ワクチンこそ正義!」みたいな誘導には、もう騙されないで何があっても、まずは落ち着いて、情報を自分の目で見極めていきましょう。 💉エボラは広がりません。騙されないでください📣

トッポ

200,698 görüntüleme • 9 ay önce

原口議員が、ワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。 原口議員に感謝したい。 村上教授の話: WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。 誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。 WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。 コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は、終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。 遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。 この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。 未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。 ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。 新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。

You

620,508 görüntüleme • 2 yıl önce

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 6 ay önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 görüntüleme • 2 ay önce

【悲報】船長が進路変更→生徒が操縦も 保護者説明会で判明した不測の事態… 亡くなった武石知華さん(17)の母親 「航行ルートについて、学校側はどこまで把握していたのか。リーフの外に出れば波が高いことは分かっていたはずで、サンゴ礁を見るだけなので外洋に出る必要ないですよね」 西田喜久夫校長 「私も外洋に出ていくとはちょっと想像していませんでした。むしろびっくりしている部分ではございます」 【不測の事態はそれだけでは無かった】 西田喜久夫校長 「1名の教員が乗り物酔いと体調不良のため乗船を見送りました」 ↓ 後発隊の引率教員 「前半の引率教員が船着き場に行っていたので、船が出航するまで乗るものだと私は思っていた」 【船長が航路変更?生徒も操船?】 子どもが乗船していた保護者 「引率の先生が乗らなかったことで『コースちょっと回っていこうか』みたいな感じで」 ↓ 「船長さんからコースを変えられたという認識でいるんですけども。あと生徒たちが船を操縦させてもらっている。船長さんたちのサービス精神だったかもしれないですけど」 ↓ 「もし引率の先生が乗っていたら『それはやめてください』とか言えたのではないか?」 ・・・・。 次々と判明する学校側の落ち度… これは間違いなく高校と協議会による人災

サナエトしんじろう

3,590,319 görüntüleme • 3 ay önce

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 görüntüleme • 1 yıl önce

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 7 ay önce