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【Xiaomi SU7 Pro試乗レポート】 約1年ぶりにシャオミSU7を2回目の試乗しました。今回はPro版。エアサス無しの後輪駆動版。正直に言うと僕は今回の試乗で衝撃を受けました。1回目は販売開始直後で試乗時間が短く色々な機能の確認が漏れてました。それが今日の試乗で驚くことに ↓
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↓ Xiaomi SU7の素晴らしさを凝縮しているところはコレ。もう他の便利機能とか快適装備なんかどーでもいいw ①この画像の上のM1かM2選んで操舵感を一番重いにする ②回生ブレーキを0〜100で自由に設定出来る ③「保持停止」つまりワンペダルが出来る この3項目三種の神器!神! ↓

↓ 操舵感が旧ModelYの重いと同等、つまりケイマンや欧州スポーツカーの重さに近くできる。回生ブレーキが3段階とかではなく無限段階で好みに設定できる。僕的には40%で旧ModelYの普通くらいでガソリン車のエンブレに近い。そしてワンペダルが付いてる。 ↓

↓ この設定ができるのと、以前のレポートにも書いたアクセルの重さ、そしてシートポジションが下げられる。これらが合わさった時に「なるほどね」と納得出来る走りが今日できました。スポーツカーですわ。981Caymanっぽい。そしてエアサス無しだからこそゴツゴツや路面情報がガンガン伝わってくる ↓

↓ この感じ如何にもスポーツカー走らせてるっていう演出。今回は後部座席にも乗りましたが後ろは静粛性低い。運転席とは全く違う。エアサス装備のMAX版で今回の設定したらどうなるのか? で、興味が出てきたのが7月販売開始のYU7。SUVなのでそこそこファミリーカー的テイストなはず。 ↓

↓ その仕上がりに、この三種の神器の設定が同じく盛り込まれてくるなら、エアサス装備のProとMAXがCLTC値で700キロ超え。これらの買い替え対象として魅力が急上昇。価格もシャオミだから他車とかけ離れて高くなるはずはなく十分圏内だろうし。これは楽しくなってきた!と思った2度目の試乗でした。終

The Tesla Model 3/Y produced in the 2017-2024 timeframe all have just an air conditioning vent in the back. But it would be great to turn it into a smart screen that can watch movies, play games and other controls.
