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∈Y∋ + C.O.L.O at FACETASM 映像から音を生成するアプローチにしたんでレイテンシーが無くなり不可分性が高まって新たな方向性となった シンゲリとフリッキングの親和性に注目するEYEさんとまた新たなカタチを生み出しつつある ファセッタ落合君がDirしたART WEEK TOKYO特別イベントでのA/V

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

ここ最近、季節的な事もありますが結婚式の出演がたくさんあります! 地方まで行ったり、1日何件もハシゴする日もあったりで色々な新郎新婦のお祝いでパフォーマンスに伺っています! 当日までたっぷり時間をかけてお2人で考えてこられた披露宴の内容なので、楽しかったり感動したり面白かったりする演出がたくさんあって、僕自身も楽しませてもらっていつも刺激を受けています! そんな中、ある新郎新婦さんからのご依頼で行った会場でたまたま廊下ですれ違った別の新郎新婦さんが僕の事を知ってくれていて、「え!?」となり、急ですがお時間許せば是非うちの披露宴でもパフォーマンスをしてくれないかとその場でお声がけいただくということがありました! 披露宴当日だったので、その場でどこかでパフォーマンスができる時間が無いかと会場の方とお2人とで相談してくださり、まさかのその場でパフォーマンスが決定しました! これもご縁かなとご依頼を受けましたが、後々お聞きした話で、結婚式に呼べるという事を知らなかったとおっしゃられていて、定期的にそのような声を聞くので、もっとたくさん宣伝しなきゃなと思いました🤔 呼べると知っていたら呼びたかったみたいな方がいたらなんか申し訳ないですし、残念なので💨 なので… … … 皆さん… … … 拡散して宣伝してください(笑)

しらすさん/マジシャンTERU

18,766 views • 10 months ago

【『いづる』の振付で心掛けた3つの要素】 昨年から振付師として関わらせていただいた、よさこいチーム『いづる』。先日、よさこいの聖地巡礼・高知で、無事にお披露目することができました! 僕は現地に行けなかったのですが、エネルギーがほとばしる、素晴らしいステージになったようです!デビューの空気を、一緒に味わいたかった…! 阿波踊りという別ジャンルの人間でありながら、仲間に迎え入れてくださった運営の皆さま、本当にありがとうございます。 今日は『いづる』と関わった僕が、どんなことを考えながら振付をつくったのか、改めてまとめてみます。 僕の役割は、「3つの要素」を『いづる』に取り入れることだと感じていました。 ━━━━━━━━━━━━ 1つ目は、余白をつくること。 よさこいは、1年かけてわずか数分間の作品を生み出す芸能です。それゆえに、修練を重ねれば重ねるほど、本番が「発表会」になってしまうことがあります。 その一因は、練習の時点で動きが細部まで練り込まれ、“遊び”の余白がなくなってしまうこと。会場での化学反応が生まれる余地がないのです。 一方で、阿波踊りは「余白の芸能」ともいえます。フォーメーションや基本の振付はあっても、9割は自由表現。その場の空気で踊りが変化し、ライブ感が生まれる。 この「余白」の考え方をよさこいにも取り入れることで、“発表会”ではなく、“祭り”としての熱量を高めることが、僕のミッションのひとつでした。 ━━━━━━━━━━━━ 2つ目は、双方向性を取り入れること。 余白があることで、即興の要素が生まれます。しかし、何もアドリブとは崇高な自己表現の時間とは限りません。 リアクションを観察し、お客さんやメンバー同士のコミュニケーションができる時間でもあります。お客さんが手を挙げたら、それに応えて踊る。メンバーが盛り上がっていたら、そのエネルギーを受け取る。そんな「双方向のやりとり」が積み重なって、会場の熱がどんどん高まっていくのです。 アクションがあって、リアクションがある。そうやって生まれる”循環”が、作品を完成させるのだと思います。今回『いづる』にも、そんな熱がこもればと思いました。 ━━━━━━━━━━━━ 3つ目は、本質を浮き彫りにすること。 僕に求められた最後の役割は、「よそ者」であることでした。よさこいの外にいる自分だからこそ、固定観念にとらわれない意見が言える。 そして、関わっている人が、改めてよさこいとは何かを考えるきっかけになる。可能性を広げるきっかけになる。その存在になりたいと思いました。よさこいをたらしめるものは何か。その問いを揺さぶるつもりで向き合ったのが、今回の作品でした。 ━━━━━━━━━━━━ 作品づくりは、代表の下畑さん、副代表の井上さんやみなとさんをはじめ、運営チームの皆さん、素晴らしい楽曲を作ってくださったイクマ先生、そして振付師の千賀先生、元ちゃん、僕で、たくさんの対話を重ねながら進めました。 やってみて感じたのは、「みんな、実は同じことを考えていたんだ」ということ。 コンセプトや、今の時代にどんな作品を届けたいのか。 描きたい景色は、驚くほど近かった。だからこそ、作品はスムーズに生まれていきました。 もちろん、試行錯誤はありました。でも、出てくる課題も、お互いが納得できるものばかり。 「よさこいをもっと面白くしたい」「もっと熱くしたい」――そんな想いが、自然とひとつになっていったのです。 これからも、『Oneness Soul』は進化していきます。 今後も、さまざまな会場で踊られる予定です。そのたびに、また新しい熱が生まれ、新しい表現が生まれるはず。 これからも応援していただけたら嬉しいです! いづる - Izul - Video CHARI / ちゃり

米澤 渉|寶船TAKARABUNE

15,927 views • 1 year ago