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Ana Sayfaya Dön

YouTubeにオススメされたバンドValley。知らなかったバンドでしたが、よく考えられた曲で面白かった。2回目のサビの後とかギターソロの構成とか、いろんなバンドを参考にしてる感じもした。それでいて大きいメロディも感じさせる。 短いけどいろんな事が浮かびました

31,279 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

46,500 görüntüleme • 3 yıl önce

【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

121,578 görüntüleme • 1 yıl önce

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,777 görüntüleme • 8 ay önce

昨日は超ジャシー解散ライブへ 僕が始動当初から関わってたこともあり懐かしい曲が盛りだくさんで勝手にメンバーの気持ちで見てました。 一緒に曲作ったり、面白そうなこと考えたりと12年前のことを最初から思い出したりしながらライブ見てました😌 ファンの方もみんな楽しそうで、色々あったんだろうけど、たくさんの方に支えられて良い12年間を過ごしたんなって思ってました。 本当に素敵なライブでした😌 めるち 昨日も打ち上げで言ってたんだけどね 素敵なボーカルになったなぁぁあって 「今日は何があっても強い気持ちでやりきるんだ」って言っててね。 誰よりも率先して面白いこと考えたり、それを実行したりとたくさん頑張ったんだろうなって思った。 歌もMCもすげー刺さった🫶 これからも歌を続けると思うのでまた俺もできることあったらやるしまた何かやろうね😌 久しぶりにたくさん話せて嬉しかった! ぐーきん ギルドの宏一作曲の曲もたくさんぐーきんハウスで作ったんだよね。 面倒くさかっただろうに、文句も何も言わずにいつもニコニコしながらジャシーのことも僕の曲のこともやっててくれたぐーきん。今でもずっと感謝してます。 この人より面白い人間いないんじゃないかなって何回も思ったことあります。 いっぱい助けてもらったしね、これからもなんかあれば言ってね🫶 さむちゃん 何かあるたびにこういっちゃんのおがげだよと言ってくれるよね。とっても嬉しいですありがとう。あなたは元気にベースを弾いてる姿が1番輝いてるんで、これからもステージでたくさんの人を楽しませてあげてください🫶 酔いすぎないでください😇 今となってはたくさんの関係者に可愛がられて、たくさんの後輩や仲間がいるところをみて凄く嬉しいです。これからも応援してます🫶 みちゃきくん 5年ちょいのサポートって言ってたかな。 僕から見ればもう立派なメンバーでした。 もともと僕の後輩がやってたバンドだし、そのあと僕が叩いたり、さらに変わったりとドラマー結構変わったけど みちゃきくんじゃなかったら続かなかったんだろうなって話してて思った😌 素敵なドラムでした! これからも応援してます😌 ファンの皆様 お疲れ様でした! 素敵な素敵なバンドでした😌 みんな元気に生きてればさ、僕はまたどこかでジャシーの音楽が聴ける日もくるんじゃないかなとも思ってます。 その時また楽しく会えますように

ギルド 宏一

35,328 görüntüleme • 8 ay önce

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

30,809 görüntüleme • 11 ay önce