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あなたの知らないアメリカnews【速報】🚨 ロシアが大西洋でオイルタンカー「Bella 1」を護衛・保護するため潜水艦を派遣したにもかかわらず、米軍はヘリコプターによる搭乗を開始したばかりです。 現在、この船を拿捕するための作戦が進行中であり、この船はロシアの「影の艦隊」の一部です。

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これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

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🇬🇧🇺🇸【知識】『イギリスが仕掛けた「トランプ潰し」が裏目に!ロイドの保険を無効化したトランプの天才的カウンターとは?』 動画翻訳: 「彼(トランプ大統領)はたった今、イギリス帝国を終わらせました。 説明させてください。 これはホルムズ海峡です。 ニュースで耳にしていることでしょう。 世界中の全石油の約20〜30%がこの海峡を通過します。 ここに、皆さんが知らないことがあります。 この海峡を通過するためには、船は保険をかけていなければなりません。 この海峡を通過するすべての石油タンカーに保険をかけられるほど大きな会社は、地球上に一社しかありません。 その会社が「ロイド・オブ・ロンドン(ロイド保険組合)」です。 それはイギリス帝国のGDPの約2%を担っています。 連合王国(イギリス)に対して400億以上の寄与と、5万人の雇用をもたらしています。 しかし、それはイギリスにとっての地政学的なツール(道具)でもあります。 そして彼ら(イギリス側)は、ホルムズ海峡を通過する者にはもはや誰にも保険をかけないことを決定しました。 これはすべてのエネルギー輸送を停止させることになったでしょう。 これはドナルド・トランプに対する巨大な「F*ck You(拒絶・侮辱)」のようなものであり、エネルギー市場を混乱・歪曲させ、アメリカを悪く見せるためのものでした。 しかしトランプは、アメリカ合衆国政府がこれらの海運会社に保険をかけ始めると言いました。 それだけでなく、アメリカ海軍によってこれらの船に個人的な護衛(エスコート)を提供すると。 わずか数分のうちに、アメリカ合衆国は、イギリスが1600年代まで遡って持ち続けてきた最大の地政学的ツールの一つをシャットダウンしてしまいました。 これは、彼ら(イギリス)がもはや地政学的なレバレッジ(交渉力)を持たないことを確実にするだけでなく、彼らの経済を粉砕することになるでしょう。 ロイドが魔法のようにすぐオンライン(活動状態)に戻ってこれるわけではありません。 今やアメリカ合衆国がこれらの船に保険をかけています。 ところで、そもそも船がその海峡を通過できていた理由は、アメリカ軍のおかげだったのです。 これらの船が、ロイド・オブ・ロンドンの保険に戻るようなことはないでしょう。 彼らはおそらくアメリカ合衆国にとどまるはずであり、トランプはそれを分かっています。 非常に巧妙な動きですが、信じられないほど重要なことです。」 🎯💯🇺🇸

Elise Vanessa

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ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

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6月23日(月)、第2潜水隊群第4潜水隊(横須賀)所属の潜水艦『じんげい』を見学‼️ 『じんげい』は、たいげい型潜水艦の3番艦で、漢字では『迅鯨』と書き、『海の王者たる鯨が、波をけたてて疾走するさまを表現したもの』に由来します。 大きさは、ボーイング747が入ってしまうくらいの大きな潜水艦です。 内部は極秘情報が多い事から、艦内での撮影は一切禁止となっており、外観からの撮影のみとなります。 この潜水艦は、昨年3月に就役した最新鋭潜水艦で、リチウムイオン蓄電池を搭載し電源としております。 また、昨今、女性自衛官も配属されるようになり、女性専用の居住区画が設置されておりました。 更に、潜水艦と言えば貫通式の潜望鏡となりますが、高性能のデジタル画像で周囲をディスプレーに映し出す非貫通式となっております。 艦内は、限られた空間が最大限に効率良く活用されていて、配管・配線等も芸術作品の様に美しく機能的に配置され、居住環境も新しい設備が備わっておりました。 艦内には60〜70人からなる船員がおり、三交代制で任務を遂行されてます。 自衛隊の皆様の、昨今、全国各地で発生している自然災害での献身的な活動に、多くの皆様が感謝の念を持っておられるものと信じますが、本来の主たる目的は『国防』であります。 潜水艦は、特別な任務を遂行する事からも、精神的なご負担も多々あるものと考えます。 表には出ない、見えない場面でも、『国の防人』として活躍されている自衛隊の皆様の現場を知る事の出来た素晴らしい機会となりました。 改めて、ご対応頂いた皆様に、心から感謝申し上げます‼️ また、本日は艦内で昼食となりました。 海上自衛隊では、毎週金曜日にカレーを食べる習慣がありますが、月曜日に海軍カレーを食べさせて頂きました‼️(勿論、有料です。)

よりしげ秀一

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