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あの魔裟斗さんからダウンを奪ったのも凄いけど個人的にこのシーンに痺れる。ホントはぶっ倒れたくなるほど効いてるけどKIDさんのPRIDEの鎖が膝をつくのすら許してない。本職相手、しかもチャンピオン相手に真っ向勝負を挑むKIDさんてやっぱりレジェンドだよ。 下痢便卑怯マンは見習わないとだぞ😉

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2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

賀茂さゆ🦆【僕通】9/18吉祥寺CLUB SEATA単独06

20,927 просмотров • 3 месяцев назад

【負けとの上手な付き合い方、向き合い方とは?】 デビューしてもうすぐ3年…ありがたいことに最初から好発進で、今までガンガンと活動して、やりたいことたくさん経験させてもらっています。 嫌がらせもあったけど、ゆとりを守りたい気持ちと行動がキッカケになり…結果、夢の一軒家を購入出来て、仕事も好調になり、大好きな娘と鳥達と田舎で楽しく暮らしながら芸能活動を頑張れています。 嫌がらせさえもチャンスに変えて。 (次やられたら詳細ガンガン晒していきます、容赦はしないよ。) 母はゴキブリ🪳を指針にして生きている。 何度叩かれても死なない…しぶとく強く生きていく生命力のスタイル。 そんな母とゆとりの最近の悩み事。 【負けとの上手な付き合い方、向き合い方。】 この3年間…たくさんの方から応援して頂いて、たくさんたくさん素敵な言葉をかけてもらった。 欲しい物があれば、なんでもプレゼントが届いて。 特に負けを意識する出来事もなく、順調に駆け上がってきた、感謝しかない。 芸能活動をしないでシングルでの母娘2人暮らしだったら、こんなに人から応援してもらえてあたたかい言葉をかけてもらえなかったでしょう。 サッカーをはじめたあたりからかな…上手に出来ない自分にイライラしたり、練習や試合でたくさんたくさん皆に負けまくって。 母からしたらそんなの当たり前なんだけど…たくさんホメられて助けられてあったかい環境で育ってきたゆとりには、そんな負けまくりに耐えられなくなったよう。 今日、とうとうそんな気持ちが溢れて…泣きながら母に怒りをぶつけてきた。 受け止めるのが大変なぐらいの今まで見たことないような怒りだった。 人生、今よりもっと努力したら出来ることもあるけれど…今よりもっと努力したって出来ないこともあること。 なんの努力をしなくてもサッと出来てしまう才能を持つ人もいること。 いつも勝つのが当たり前じゃないこと。 これからの人生ではたくさんの負けを経験していかなければならないこと。 勝った相手に尊敬の気持ちを持ったり、人の良いところを素直認めてホメてあげられるようになれたらいいよねと。 他人を認めることで自分にあるメリット。 他にも母娘で3時間ぐらいかな、さっきまでずっと話し合ってました。 大人だって負けたら悔しい場面あるよ、まだこどもだもんね…わかっていても抑えられない気持ちもあるよね。 勝つだけが全てじゃない。 これからたくさん勝って、たくさん負けて、たくさん成長していこう? 負け、と正面から向き合って、どう付きっていこうかな? 勝った時も、負けた時も、ママはいつでも応援してるよ、味方だよ。 正直にぶつけてくれて、ありがとう。 おやすみ。 ゆとりのことが大好きでしかたないママより。

Natuulゆとりん👀🧡

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溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

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電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

クレア

2,955,247 просмотров • 9 месяцев назад