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あらゆら場合を想定するのだから、仮定であっても可能な範囲で答えるのは、とても大事なことです。高市総理は、そう言う意味でも国会を重視して、たとえ反日野党でも真摯に答えました。

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【繰り返し同じ質問をする福島みずほにキレる茂木外務大臣】 福島「高市内閣は非核三原則を国是として堅持している、大臣も同じ見解ですよね?」 茂木「あの総意でご理解いただいて結構ですけどこれまでも国是として堅持している、こういった用語は使っていると思います」 福島 「高市内閣は将来に渡って非核三原則を堅持しますか?」 茂木「堅持していると申し上げました。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「ですから私は将来に渡って堅持するんですかと聞いているんです」 茂木「堅持していると申し上げました。それ以上でもそれ以下でもありませんと申し上げました」 福島「将来に渡っても堅持するということでよろしいですか?」 茂木「ご質問は分かっております。その上で堅持しております。それ以上でもそれ以下でもありませんと申し上げております」 福島「質問に答えてないですよね。将来どうかって質問に対しては答えられないということなんでしょうか?」 茂木「あの委員もご案内の通り答えられる質問と答えられない質問というのは当然あるわけであります。全ての質問に対して福島委員の意図通りにお答えしなければいけないということではなくて 私としては答えられる範囲できちんと答弁させて頂いている、これ聞いていただければみんなそうだと思いますよ、あらゆる質問に対してイエスかノーかで答えろと言われても答えられない部分はあるというのはご理解ください」 福島「答えてくださいよ!」 茂木「堅持をしております。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「将来に渡っては堅持しない可能性があるんですか?」 茂木「そうは申し上げておりません」 福島「だったら堅持するんですよね?」 茂木「堅持しております。それ以上でもそれ以下でもありません」 福島「将来に渡っても堅持すべきです!」 小学生かw こんなのが税金から高い給料貰ってると思うと頭が痛い。

あーぁ

126,150 views • 25 days ago

今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし

1,445,888 views • 8 months ago

有村さんの説明、分かりやすすぎて無駄がなさすぎて140文字に纏められない🙏(全文どぞ🤲) 平和的に解決することを期待するというのが、日本の一貫した立場だということを明確におっしゃっているということ。 それから今日答弁にもありましたけれども岡田委員も存立危機事態というのが絶対ないとは言えないということで、これは繰り返しておられるのでそもそもは問題意識というのは共有できるところがありますねというメッセージだということ。 それからこれ何度も仰っているんですけれども、個別具体的な状況に即して全ての情報を総合して判断しなければならないと考えております、これ複数回高市総理大臣答弁されているので、これが日本の基本的な変わらぬ立場だという表明が複数回あったということはまずもって明確に重要なポイントだと思います。 もう一つのポイントはですね、このあらゆる事態を想定をしておく、内閣総理大臣は自衛官のトップ、最高指揮者になっていくそして国家国民を守らなきゃいけないというその責任を考えたらどんな事態にも耐えられるようなそういう頭の体操をしておかなきゃいけないというのは最高指揮者としての責務だというふうに思っています。 ですからどんな状況で存立危機事態があるのかということでこのような状況ということをお考えになられることですけれども、じゃあ私たちが台湾にとって台湾が日本にとって全く関心のないエリアですよというようなメッセージは出せない。間違ったメッセージになっちゃいますので。そういう意味ではこれを真摯にお答えになられた、けれども政府の従来の見解から全く変わってないと今日も最終日に思いを尽くして記者会見で仰っているというのは偽らざる総理の心からのメッセージだと認識しています。

ドンマイおじさん

177,925 views • 7 months ago

共産党・辰巳議員が、本日の中道・後藤議員の高市総理への質問について、紙で事細かい質問通告が出されていたと明かす。「(後藤議員は)もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて」「なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして」 ---文字起こし--- 2026/6/22 辰「(中道の)後藤祐一さんの場合はもう全部、紙の方の通告で、もう事細かく通告されてまして、これは配布されますんでね。 普通はだから、簡単な通告『何々について』だけとかはよくあるんですけれども、もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて、『ああ、こういうこと1つ1つ詰めていってくれるんやったら助かるな』という風に思ってたんですけれども。 例えばあれですね、LINEグループ。LINEグループには木下剛志氏、松井健氏、あとはA氏ですかね。後援会青年局の責任者ですか、メンバーなのかとかね、ものすごい細かい話。 これを答えてくれたら『おお、ええわええわ』と思って聞いてたんですけど。なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして。 最終的にはなんと、『陳述書を出すので、これでもう答弁に代えさせてくれ』という話になりました。つまり秘書の陳述、この問題に対する陳述を委員会に提出するので、それを答弁として代えさせてくれと。 いや、びっくりしましたね。びっくりしました。だって秘書の陳述書は総理大臣の答弁にはなりえないんですから。ありえないんですよこんなもの、ありえないです」 元動画

maku

352,211 views • 1 month ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 9 months ago

溝口氏が「自分たちを上げてライバルを下げるようなSNSマーケティングを手伝ってほしい」という依頼を、自民党や野党の政治家本人や後援会の人などからされたことがあると発言。ただ実際にその仕事を受注したことはないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/6/5 リハック 溝「僕たちSNSが強い会社です、1つも仕事受けてません。どこの党とは言えませんけど、自民党以外からもSNSマーケで手伝ってくれって言われたことあります」 高「どんなことをやってくれって言うんですか、それは?」 溝「それは自分たちの党を上げて他の党を下げることです」 高「自民党からもそういう依頼は?」 溝「自民党からも...自民党というか多分...おそらくですけど党とか会社単位とか団体単位ではないと思っていて、やっぱり個人単位だと思うんですよね。それだったら僕はあらゆる人たちから相談受けてますよ」 高「選挙に出てる?」 溝「そうですそうです」 高「自民党も含め野党も含め?」 溝「そうですそうです」 高「自分たちを上げて相手を下げることも含めて?」 溝「ライバルを...その具体的には自分たちを上げてライバルを下げてっていう言い方はしませんけども」 高「どんな言い方するんですかそれ?」 溝「本当に言ってみればそれに近い言い方ではあります」 溝「事実を言うならやっぱりみんな自分がいいことしてると思ってるし、思いがあるって思ってるわけです。それをちゃんと広げたい、一方でライバルのやつはどうしようもないやつだと思ってますから、そいつらを倒したいと思ってるわけですよ」 高「倒したいから相手のこと下げてくれって言われる?」 溝「下げてくれっていうか、それに近いことですよね」 高「どういうことそれは?」 溝「いやもうそれ以上ないでしょ、だって回答が」 高「例えば相手の悪いとこ流してとか?」 溝「悪いとこ流して...でもそういうことでしょうね」 高「ていう依頼を受けたことがある?」 溝「全然、本人からもあるし人づてに来たこともありますし」 高「人づてというのは陣営の人?」 溝「陣営とか、その人をサポートしてる後援会の人とか。僕たちは今だとNoBorderとかもやってるので、やっぱり受けれないし受ける気もない」

maku

362,087 views • 2 months ago

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

52,724 views • 1 month ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 6 months ago

政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

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自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

27,556 views • 9 months ago