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あれ?これはもしや…? 森田駿哉選手と泉圭輔選手が内海哲也コーチのモノマネを披露。橋上監督代行にチェックしてもらってました、笑

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【叩いてきたやつ全員謝れ】 【忖度なし、贔屓なし】 【アジア大会スカッシュ炎上問題】 前回の投稿に、 「香港選手が避けないのが悪い」 「押されて当然」 「香港選手も同じこと(相手を押す)をやっている」 という反論が多数寄せられましたが、 別アングルや別シーンの映像を冷静に見比べると、 その主張が完全に崩れていることを説明します。 【決定的な事実: 香港選手は同じ状況で相手を押さず、 回り道して打っていた】 議論になっている試合の他のラリーを見てください。 日本選手が打った後、何回も香港選手の進路を 塞ぐ形になった場面があります。 では、香港選手はどうしたか? 👉 日本選手を手で突き飛ばすことなく、 自ら外側へ大きく回り道をして、 全力で球を拾いに行っています。 もし、 「避けない方が悪い」 「進路にいたら押して退かすのが当たり前」という 理屈が通るなら、香港選手も日本選手を 突き飛ばしてよかったはずです。 しかし香港選手はそれをせず、危険を回避し、 安全に配慮しながら自力でプレーを継続しました。 この「2人の対応の差」こそが全てを物語っています。 なぜ「押されて当然」が通用しないのか? スカッシュ(WSF)の公式規則において、 「進路妨害(インターフェアランス)」 =打った側が動線を空けきれなかった違反 「過度な身体接触(Excessive Physical Contact / Pushing)」 =手を使って相手を押し倒す危険行為 この2つは全くの別物です。 相手のクリアが遅れて前を塞がれた場合、 ルールが認めている正当な権利は 「安全のために足を止めて審判にアピールすること」 だけです。 相手を手で突き飛ばして倒していい権利など、 ルールブックのどこを100回探しても 一行も存在しません。 片や「相手が邪魔でも手を出さず、 危険を避けて回り込んでプレーを続けた選手」。 片や「両手を使って相手を押し倒した選手」。 これを「避けない方が悪いから押されても仕方ない」 で片付けるのは、スカッシュの競技規則 (選手の安全第一)の完全な無視であり、 ただの無理筋な擁護です。 白熱した試合で咄嗟に出てしまったプレーだとしても、 手を使って押し倒す行為は一発で警告や ペナルティの対象になる「危険行為」です。 ルールを理解している人ほど、 あの場面で「止まってアピールすれば日本の 得点だったのに、なぜ手を出してしまったのか」と 指摘しています。 事実として「香港選手は押さずに回避していた」。 この明確な差がある以上、 「避けないから押されて当たり前」という 主張は成り立ちません。 みなさんはこの「両者の対応の違い」を見て、 どう思われますか?

宗華(民泊YouTube大学)

42,523 views • 1 day ago