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いま、国は大軍拡を進め、 非核三原則の見直しや憲法改定まで口にし 「戦争する国づくり」を着々と進めています。 しかし、これに対する県議会での問いかけに、阿部知事は「国で議論すること」と静観する姿勢を崩しません。 沈黙は賛成を意味します。 今年11月、長野県では「国民保護訓練」が計画されています。 これはただの避難訓練ではなく、ミサイル攻撃等を想定した訓練です。 国民の間に「不安」や「危機感」を煽り、 軍備増強を刷り込む訓練は中止すべきです。 国の言いなりになって、抵抗もせず 「はい、県民に訓練させます」とだけ応える知事はおかしいと思います。 政治が果たすべき本当の役割は、 戦争を想定することではなく、 戦争を起こさせない「外交努力」を尽くすことです。 「こんな訓練をやっている場合ではない」と声を上げ、 11月の訓練中止を訴えて選挙戦をたたかっています。 みなさんの平和への想いを、 ぜひたけだ良介に託してください。 #たけだ良介 #長野県知事選 #長野県 #改憲反対

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

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NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

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カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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今日11/20、衆議院・憲法審査会。 間違った改憲のため ひたすら毎週開いていくプレイが続行中!やめんかい💢 ーーーーー 【2025/11/20憲法審査会】 れいわ新選組大石あきこです。やはり全体像を見る必要があります。この議論を何のためにやっているか。国民投票法っていうのは、正式名称は日本国憲法の改正手続きに関する法律、あくまで憲法を変えるために広報協議会のあり方をどう議論していくかということが延々と通常国会でもなされている。やはりこれ、待ったをかけなければいけないと考えています。 自民党と維新の連立政権に変わりましてね。かなり状況変化があるんですよね。6月まで続いてきた議論としては、改憲の中でも衆議院の任期延長改憲の議論が中心でした。 一方で、高市政権になったときに、緊急政令までやるんだと。もともと国民民主党は緊急政令ではなくて、任期延長改憲にしぼってやるべきだということで、改憲5会派でまとまってきたことも前提が崩れておりますし、公明党も連立から離脱しているので、今までの延長線上で、粛々(しゅくしゅく)と憲法を変えるための議論をするというのはおかしいと思いますので、武正会長には質問ですが、仕切り直しをするべきだ、毎週開くなということで認識を聞きたいと思います。 またですね、高市政権、生活保護は恥だという概念がなくなったから、この国は悪くなったということを片山さつきさんという方がおっしゃって、その方は財務大臣をされています。そういった片山さつきさんなどの言動によって、実際に大バッシングを受けて、引き下げられた生活保護が法律違反であったと、最高裁で認定がありましたので、生活保護の引き下げについて憲法違反であったと、二度とやっちゃいけないんだということこそが、この憲法審査会で話されるべきこと、国民投票法の議論を継続延長するというのはやはりおかしい。 (武正会長) お申し出の点については、後刻幹事会で協議いたします。 2025年11月20日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員候補 大阪5区 比例はれいわ

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

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「誓いの言葉」 社民党党首 福島みずほです。 社民党を代表し、誓いの言葉を述べます。 本日、ここ千鳥ヶ淵戦没者墓苑で行われる追悼式において、すべての戦争犠牲者に対し、心から哀悼の意を表します。とりわけ第二次世界大戦中に亡くなられた日本の300万人の方々、アジアで亡くなられた2000万人以上と言われる方々に対し、心から哀悼の意を表します。そして、遺族の皆さんに心からお見舞いを申し上げます。 無念のうちに戦争で亡くなられた皆さんのお一人おひとりの人生と命を思うと、絶対に戦争をしない、させないということを皆さんにまずお誓い申し上げます。 私たち社民党が作りたい社会は、憲法前文が言う「全世界の国民が、恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有する社会」です。 しかし、世界は、日本は、そういう状況にはありません。 ウクライナ戦争、イスラエルのガザへのジェノサイド、アメリカとイスラエルのイランへの攻撃も続いています。 2026年の特別国会では、国旗損壊罪、皇室典範改悪法、国家情報会議設置法、憲法改悪手続法、予備自衛官改悪法などが成立をしてしまいました。いずれも憲法違反だったり、国家主義的な法律です。 また、防衛予算は、既に補正予算も入れれば11兆円に達しています。 武器輸出について、防衛装備移転三原則の5類型を撤廃し殺傷能力のある武器を輸出できるようにしました。まさに軍需産業を日本の経済成長の柱に位置づけ、武器を売って金儲けの死の商人国家を作ろうとしています。 高市政権は、今年末に安保3文書の改定をしようとしています。非核三原則の見直しの検討や原子力潜水艦の導入の検討、弾薬庫の建設を公設民営でやることなどが入るかもしれない危機的な状況を迎えています。 国会の憲法審査会、とりわけ衆議院の憲法審査会で、憲法9条を変えること、緊急事態条項の創設などの条文化作業を行おうとしています。憲法改悪の発議も視野に入れていると思います。 高市総理が、来年春の自民党の党大会までに憲法改正の環境整備を行っていたいと述べていることに大きな危機感を感じています。 まさに、憲法を改悪して戦争をする国へ。この日本社会を根本的に作り変え、戦争する国を作り上げようとしています。 高市総理はホルムズ海峡に自衛隊を送りたかったと私は思います。しかし、それはできませんでした。人々の声と憲法9条の力のおかげです。間違いなく憲法9条があるので、自衛隊を派兵することができませんでした。まさに憲法9条は自衛隊が戦争に加担すること、自衛隊員の命が、奪われることを阻止したのです。 だからこそ、憲法9条が、憲法が大事です。 戦争で亡くなられた皆さんの犠牲の上に、私たちは日本国憲法を手にしました。二度と戦争しないというのは、国民の決意であり、アジアに対する、世界に対する約束です。これを変えてはなりません。 日本国憲法前文は、平和を脅かすものとして、専制と隷従、圧迫と偏狭、恐怖と欠乏の6つを挙げています。恐怖がないということは自由であるということです。欠乏がないということは生活苦がないということです。まさに平和を脅かすものを政治の力でなくしていかなければなりません。 平和を作っていくための努力をたくさんの人と続けていきます。 先月、7月28日、熊本で大きな地震がありました。社民党は、8月2日と3日、現地に行きました。建物の倒壊、避難所の待遇の問題、水道が使えないことなど、皆さん大変な苦労をされています。現地で聞いたのは、まさに防衛より防災、防衛より生活ということです。 政治は何をやらなければならないか。 戦争をしないことと、人々の生活を守ることです。 それはまさに日本国憲法が保障しているものであり、私たちの目標です。 日本は戦後を続けなければなりません。新たな戦前も戦中も絶対にあってはなりません。 それはとりわけ戦没者の皆さんの犠牲が私たちに教えているものです。戦争ほど悲惨なものはありません。どうか私たちに力を与えてください。 監視社会や大政翼賛会は御免です。 私たち一人ひとりは声を上げていきます。行動をしていきます。連携をしていきます。 戦争と差別・排外主義ではなく、平和と平等が手を携えてやってくるという社会の実現に向けて力を尽くすということを申し上げ、戦後を100年、200年と続けていくということを固くお約束申し上げて、私の心からの誓いの言葉といたします。 2026年8月15日 社民党党首 福島みずほ

福島みずほ 参議院議員 社民党党首

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