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いま、国は大軍拡を進め、 非核三原則の見直しや憲法改定まで口にし 「戦争する国づくり」を着々と進めています。 しかし、これに対する県議会での問いかけに、阿部知事は「国で議論すること」と静観する姿勢を崩しません。 沈黙は賛成を意味します。 今年11月、長野県では「国民保護訓練」が計画されています。 これはただの避難訓練ではなく、ミサイル攻撃等を想定した訓練です。 国民の間に「不安」や「危機感」を煽り、 軍備増強を刷り込む訓練は中止すべきです。 国の言いなりになって、抵抗もせず 「はい、県民に訓練させます」とだけ応える知事はおかしいと思います。 政治が果たすべき本当の役割は、 戦争を想定することではなく、 戦争を起こさせない「外交努力」を尽くすことです。 「こんな訓練をやっている場合ではない」と声を上げ、 11月の訓練中止を訴えて選挙戦をたたかっています。 みなさんの平和への想いを、 ぜひたけだ良介に託してください。 #たけだ良介 #長野県知事選 #長野県 #改憲反対
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