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うんことおならでオナニーサポート 『同じフェチ、スカのジャンルが好きな人にオススメ↓↓続きはココから』 うんことおならで「サポート」する、という発想の一本。 排泄音と排泄そのものを、オナニーの伴走にする構成。 #うんこ #おなら #オナニーサポート #スカトロ

17,536 views • 5 days ago •via X (Twitter)

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 views • 2 months ago

👩あなたには、一般的なポップミュージックの世界ではあまり見られない謙虚さがあります。それがあなたにとってなぜ大切なのか、お聞きしたいです。 🐨 うーん……僕は、こんなに大きな存在になりたいと願ったことは、一度もなかったと思います。 もちろん、アーティストやインフルエンサーになると、できるだけ多くの人に届きたいと思うことはあります。 だから、特にポップミュージック業界の真ん中にいると、自分の気持ちをかき乱されるのは本当に簡単なんです。 「人を幸せにしなければならない」 「チャートで結果を出さなければならない」 「メインストリームにいるんだから、数字や影響力で自分の存在を保ち続けなければならない」 そんなふうに感じてしまうんです。 でも、なぜ僕がこういう考え方を選んだのかというと……。 (笑) いや、もしかしたら僕が選んだというより、誰かが僕にこういうものを与えてくれたのかもしれません。 もし理由があるとするなら、僕は、すべてはやっぱりどこか別の場所から始まるべきだと信じています。 人に何かを与えようとして始まるものではなくて、 今、自分が立っている場所。 実際の人生で自分が経験していること。 人生そのものから受けている影響やインスピレーション。 そういうところに根ざしているべきなんです。 だから、結局はバランスなんだと思います。 👩なるほど。 🐨だから今の僕は、ポップミュージック業界の真ん中にいるからこそ、そのバランスを保たなければならないんです。 数字や影響力そのものとは少し距離を置こうとして、 自然だったり、このものすごく速い時代とは関係のないものに近づこうとしています。 👩そうすることで、自分のインスピレーションの源と繋がっていられるんですね。 🐨 はい。 だって、僕はまだ若い人間ですし……30歳です。あ、ちなみに31歳です(笑)。 ショート動画やリール、クリップのようなものに心をかき乱されないでいるのは、本当に簡単なことではありません。 ああいうものを見ると、本当に落ち着かなくなるんです。 毎日、毎回、何かを発信しなければいけないような気持ちになります。 でも、それはあっという間に流れていってしまう。 だから、僕が一番怖いのは、そういうあまりにも速く押し寄せてくる波なんです。 👩その重圧は、本当に大きなものを背負っていますね。 ----- 成功しても、もともとの価値観を大切に守り続けようとしていて、バンタンがこれだけ大きくなっても、メンバー同士が支え合い、ファンへの感謝を何度も口にするのだろうなと思う🥹 #RM

RURUV

15,705 views • 2 months ago