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【え!?日本の小麦マジで大丈夫?】 世界で健康影響が懸念される 除草剤「グリホサート」 実は日本、2017年に小麦の 残留基準値を【6倍】に大幅緩和! 輸入小麦に残留の可能性があっても 多くの消費者は知りません。 知らぬ間に食べさせられないために 今こそ食の選択権を! #参政党 #中谷めぐ

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🚨 アメリカの連邦最高裁が、モンサント社の発がん性除草剤グリホサートをめぐる訴訟で、被害者側ではなく企業側の肩を持つ判決を下しました。 7対2というはっきりした数字で、ラベルに発がんリスクの警告を記載していなかったとして同社を訴えた、数千件にのぼる訴訟が実質的に封じられることになります。 最高裁の論理はこうです、EPA(環境保護庁)がグリホサートに発がん性なしと判断しているから問題ない、というものです。 でもちょっと待ってください⚠️ その「安全」という根拠そのものが、すでに崩れているんです。 ラットを「安全とされる」グリホサート濃度に曝露した最新の研究では、10種類以上のがんが発生し、腫瘍が全身に確認されました🐀 人間を対象にした疫学研究でも、曝露ががんリスクを高めることが示されています。 そして決定的なのが、規制当局が「発がん性なし」の根拠にしていた研究が数ヶ月前に撤回されたこと📄 理由はモンサントのスタッフによる代筆と、データの捏造です。 グリホサートの安全神話は、最初から詐欺の上に築かれていたわけです。 現在、グリホサートはすでにアメリカ人のおよそ9割の体内から検出されています。 そしてこの問題、日本人にとっても決して対岸の火事ではありません🇯🇵 農林水産省の調査によると、アメリカ・カナダ産小麦の9割以上からグリホサートが検出されています。 日本は小麦消費の大半を輸入に頼っており、輸入小麦のほとんどから大量のグリホサートが検出されている一方、国産小麦からは検出されていません。 つまり毎日食べているパン、うどん、ラーメン、お菓子、そのほとんどに使われている輸入小麦粉に、グリホサートが残留している可能性があるわけです🍞 さらに衝撃的なのが、日本は2017年に、様々な農産物のグリホサート残留基準値を大幅に緩和しました。 小麦は5ppmから30ppmへと6倍、ソバにいたっては0.2ppmから30ppmへとなんと150倍に引き上げられたのです。 この基準緩和の理由は科学的根拠からではなく、アメリカ・カナダなどの輸出国が収穫直前に除草剤を散布する「プレハーベスト処理」を行うようになったため、従来の基準値のままでは輸入できなくなる恐れが出てきたからです。 Isis-gaia 要するに、輸入を続けるために安全基準の方を下げたということです⚠️ 世界ではグリホサートの規制を強化する流れが加速している中で、日本は逆方向に動いています。 安全性の根拠とされた研究が詐欺だったと判明した今、日本の基準緩和の正当性はいったいどこに残っているのでしょうか?🤔

トッポ

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RFK Jr.がグルテンアレルギーが急増した理由を暴露! 毎朝食べているパン、実は「農薬まみれ」かもしれない・・・。 かつて「1万人に数人しか発症しない稀な疾患」だったグルテンアレルギーやセリアック病が、今や先進国の人口の1〜2%、疑わしい症状まで含めれば10%超に達しているという統計があります。 人類は数千年、小麦を食べ続けてきました。なのになぜ、この20年だけでこんなにも「小麦が体に合わない人」が急増しているのでしょうか? 答えは、私たちの体ではなく——小麦そのものが変わったからかもしれません。 鍵を握るのは、2006年という年です。 この年を境に、農業の現場である「常識」が広まりました。収穫直前の小麦に、除草剤「ラウンドアップ」をわざと散布して枯らし、乾燥させるという手法です。洗い流される時間も、分解される猶予もなく、薬剤が塗りたくられたままその小麦が製粉され、あなたの食卓のパンになる——。 さらに衝撃的なのは、人類がこれまでに使ったラウンドアップの総量のうち、約85%が2006年以降に集中しているという事実です。 そして同じ2006年を境に、グルテンアレルギーの発症率グラフは「垂直」に近い上昇を始めます。 偶然でしょうか? 日本も無関係ではありません。2017年、日本政府は小麦のグリホサート残留基準値を6倍に引き上げています。その背景に何があるのか、誰の利益のための決定なのか——。 「安全基準があるから大丈夫」と思考を止める前に、知ることから始めてみませんか。 Valerie Anne Smith

🌸上城孝嗣

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なぜ2006年から突然グルテン過敏が激増したのか⁉️ロバート・F・ケネディJr.が指摘する衝撃の真相とは…! 「グルテンアレルギーって、昔からありましたっけ?」 ……そんな素朴な疑問に、RFK Jr.が超リアルな“化学的カラクリ”を暴露しました💥 問題の年は 2006年。 その年からアメリカでは、小麦に ラウンドアップ(除草剤) を「乾燥剤(デシカント)」として使い始めたんです😨 🌾「刈り取り前にスプレーしておけば、雨でカビる前に乾くから便利だよ〜」とモンサント社が農家に大プッシュ 💀でもその結果、食べる直前の小麦に “毒”を直接ふりかける時代 がスタート… それまでの除草剤使用は成長初期が主だったのに、今度は 収穫直前=そのまま口に入る直前! にスプレー🧪 つまり、洗い落とす余地すらない状態で市場に流通するようになったというわけです😱 しかも小麦には「ラウンドアップ耐性遺伝子」は導入されてなかったので、雑草じゃなく「食品そのもの」にスプレーされるようになったのが2006年。 そこから爆発的に増えたのが…… 🥖グルテンアレルギー 🥵セリアック病 😖原因不明の小麦過敏症 RFK Jr.はこう言い切ります👇 📉「この年を起点に、アメリカ中で小麦系の健康トラブルが急増してる。グラフに赤線引けば一目瞭然だよ」と。 💬日本も、人事ではありません。 今あなたが食べてる“ふわふわパン”…それ、何で乾かされてるか知ってますか?🍞😨

トッポ

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戦前のアメリカでは、小麦の安定化にヨウ素が使われていました🌾ヨウ素は甲状腺機能や脳の働きに欠かせない栄養素です。 ところが戦後、突然臭素に切り替わったというんです⚠️ 臭素は毒性の高いハロゲン族で、体内に蓄積して甲状腺機能を妨げる性質があります。 実はそれ以前、臭素系の薬剤は人体に害があるとして市場から排除されていました。 なのに食品添加物としては、なぜか残り続けているんですね。 これは事故ではないという指摘です。 優秀な専門家たちが揃っていながら、臭素の毒性を知らなかったはずがない、という疑問が投げかけられています。 無臭素の小麦粉やグルテンフリーの選択肢はあるものの、そもそもなぜ未だに臭素入りの小麦粉が店頭に並び続けているのでしょうか🤔 対照的に中国では、子供たちに積極的にヨウ素を与え、土壌にセレニウムを補って甲状腺と免疫力を強化しているといいます。 実は日本にも同じ構図の話があります。臭素酸カリウムという小麦粉処理剤、戦後の1953年に日本で添加物として認可され、街のパン屋さんでも普通に使われていました🍞 70年代に発がん性が指摘され、イギリスは1990年、ドイツは1993年、カナダは1994年、中国は2005年に食品への使用を禁止しています。 それなのに日本では今も使用が認められているんです。 最終食品の完成前に分解または除去しなければならないという条件付きにはなっていますが、本当にゼロになっているのか、消費者には確かめようがありません。 しかも興味深いのは、大手製パン会社が2014年以降は使用をやめていたのに、最近になってわざわざ使用を再開したという動きがあったことです。発がん性が指摘される添加物を、わざわざ復活させる理由とは何なのでしょうか。 アメリカの臭素入り小麦粉と、日本の臭素酸カリウム、海を越えても同じ構図が繰り返されています。皆さんはこれを単なる偶然だと思いますか?

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