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Ana Sayfaya Dön

おおー!Googleの「Workspace Studio」ついに私の個人アカウントでも使えるように。 [1]Googleドライブに画像アップをトリガーに起動 [2]OCRかけてGeminiでデータ抽出 [3]スプレッドシートに保存 というフローも自動化できることを確認。 これまではMakeやZapierなどの外部ツールを使うと同様の仕組みができたが、こんな手軽にAIが組み込まれた自動化ワークフローが作れるのは有益。 この機能はGoogle Workspaceユーザーだけ使える状況だったので、Google AI Proプランにも開放されたのは感動。 📊 ほかの可能性 当然レシートだけならず、 PDFファイルなどから必要データをAIで抽出→記録も可能に。 今回は「Driveへのアップロード」をトリガーにしましたが、ほかにも「Gmailにメール受信」をトリガーにするワークフローも構築できるようです。 例えば、メール添付の請求書PDFを、特定の条件でGoogle Driveに自動保管し、データをスプシに記録する流れも可能になりそうです。触ってみたところ、PDFファイルのリネームはできなそうなので、そこは別ツールで補完したいところ。

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エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

プチ×2バズしたので宣伝します。 ▼【6/26開催】 作りながら学ぶClaude Coworkパソコン自動化入門ウェビナー 「Claude Coworkで、何を自動化していいかわからない」という方、必見! まずはレシート×Excel家計簿から、AIエージェント自動化を始めよう。 上記のウェビナーを募集開始しました! (ライブ・アーカイブ動画あり・講義資料あり) ぜひご参加ください。

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キノ4 ay önce

MakeやZapierを足さず、今のGoogle環境のまま請求書PDFの記録まで回せるの、中小には一番現実的ですよね。中小卸売業21社で受発注と請求書の記録を既存のDrive・スプシに寄せた構成だと、月36時間→月5時間に。ツールを増やすより、今あるものの外側を自動化する方が結局続きます。

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エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

確かに、Google Workspace圏内で回せて、新しいツールを増やさなくて済むのは一番導入しやすいですね!月の工数削減が素晴らしいです!

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@lm@z4 ay önce

すみません この機能はGoogle Workspaceユーザーだけ使える状況だったので、Google AI Proプランにも開放された 個人アカウントでGoogle AI Proプランに入ってますが使えません。どうやって使ったのですか?

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エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

プランに入ってるようでしたら、Geminiではなく、Studio専用のページから入れば使えるかと思います。 ここでログインしても使えませんか?

まっさん(Podz) profil fotoğrafı
まっさん(Podz)4 ay önce

workspace studioの段階でGemini通してファイル名を作成し、スプシにファイル名も登録。スプレッドシートのGASから driveのサービス登録すればリネームいけるかと。

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エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

はやりそこはGASですね!ありがとうございます!

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黒狼🐺SNS攻略の裏技師4 ay önce

Google Workspace Studio、個人アカウントでも使えるようになったんですね!画像トリガーからのOCR、Geminiでのデータ抽出、スプレッドシート保存まで自動化できるとは、業務効率が劇的に上がりそうですね😊

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晚晚4 ay önce

个人号能跑这个就方便多了

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藤井@知式コンサルティング4 ay önce

これ、単にOCRできるというより「フォルダに置いたら業務が始まる」形に近づいたのが大きいですね。人が入力画面を開いて処理する前提から、普段の置き場を起点に後続処理が流れる前提に変わると、使われ方がかなり変わりそうです

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エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

確かに、アップしたらフローが始まる仕組みがあると活用の幅が広がりそうですね!

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Life is you4 ay önce

Workspace Studioが外部ツールなしで同じフローを組めるようになったの、地味に大きい変化ですね。Makeや Zapierの設定で詰まっていた人には入口が一つ減る感覚があります。「どこで詰まるか」が変わると、踏み出せる人の数も変わりそう。

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SNS GARAGE4 ay önce

画像から必要な項目を拾って表に残せるのは強いですね。転記が減るだけでもかなり助かりそうです。

エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」 profil fotoğrafı
エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」4 ay önce

Gemini Chatは3枚同時でもレシートからデータを取れるんですが、この場合は1枚ずつが基本になりそうですね!

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SNS GARAGE4 ay önce

つまり、3枚同時より1枚ずつが基本なんですね。

きたかん|AI動画×Claude Codeで仕組み化する人 profil fotoğrafı
きたかん|AI動画×Claude Codeで仕組み化する人4 ay önce

Workspace Studio、自分もGoogleエコシステムで完結できる範囲が広がってきた感じがしてて、これは注目してました。PDFリネームが今のところできないのはn8nと組み合わせるポイントになりそうですよね。「コアのAI処理はWorkspace Studio、細かい加工は外部ツールで補完」という使い分けが現実的な落とし所な気がします。

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chokohime4 ay önce

私の個人pro アカウントで出来なかったためGoogleのサポートに問い合わせたところ「AI Pro は別物であり、ワークスペースの特典も異なりますのでご注意ください。ワークスペース スタジオなどのビジネス向け機能をご利用いただくには、Google Workspace プランへのご登録が必要です」とのこと。

Benzer Videolar

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 görüntüleme • 6 ay önce

\ついに完全日本語化!/ Google公式の最強ノーコード自動化ツール「Workspace Studio」がエグい💥 長らく英語UIで歯がゆい思いをしていた「Workspace Studio(旧Flows)」が、ついに完全日本語UIに対応しました! プログラミング一切不要で、GmailやGoogleドライブなどのGoogleアプリを連携して定型業務を全自動化できます 何がそんなにヤバいのか、そしてこれを使って【完全無料の名刺管理システム】を自作した事例を解説します! ①ノーコードでGoogleサービスの連携が可能 例えば、「〇〇のメールが来たら、カレンダーに登録しといて」 このようにやりたいことを言語化し、プロンプトを入力するたまけでノーコードでGoogleサービスを連携できます😎 これだけでも十分すごいのですが、個人的にはセキュアに「Gemini」を利用できる点がバチバチにすごいと思っています💥 ②ワークフローに「Gemini」を組み込める 一番の強さは、何らかのトリガー(メール受信やフォルダへのファイル追加など)でGeminiを自動起動できる点です しかも、Workspace内のGeminiはエンタープライズセキュリティに守られているため、社外秘や機密データを渡しても【学習対象になりません】 従来のGAS×無償APIのように情報漏洩を心配することなく、安全に自動化することができます ③Geminiの回答を使って、その先のステップを自在にコントロール 例えば、メールが来た際にGeminiに返信の可否を判断させ、返信の必要があるメールの返信案をGoogleチャットに通知するということも実現可能です✉️ ちなみにWorkspace Studioで高度な自動化を作るなら、Geminiへの指示を「JSON形式」で出力させるのが圧倒的におすすめです! (これはリプ欄にあるYouTube動画にて詳しく解説してます) 出力されたJSONを「抽出ステップ」で各要素を抽出すれば、「返信が必要なメールならTRUE、不要ならFALSE」とAIに判定させ、TRUEの時だけ要約付きでGoogleチャットに通知を飛ばす、といった高度な条件分岐フローがノーコードで作れます! ③応用例:「完全無料の名刺管理システム」を自作 この仕組みを応用して、とんでもないアプリを作りました! ✅スマホ(Androidなど)のドライブ機能等で名刺をスキャンして指定フォルダに放り込む ✅Workspace Studioが検知し、Geminiが企業名・氏名・住所・事業内容を自動抽出 ✅スプレッドシートにデータを自動で行挿入 ✅これをデータベースにして、AppSheetでスマホから見られる名刺管理アプリが完成! わざわざ有料の外部ソフトを契約しなくても、Workspaceアカウントがあれば、スキャンから1分もかからずで名刺台帳に自動登録されるシステムが作れちゃいます セキュアに使えるのも嬉しいポイントです🙆‍♂️ 【予告】 「自分の会社でもこの名刺管理システムを作りたい!」という方のために、この【完全構築手順書】をみなさんに無償公開します! (現在鋭意制作中です) 動画に従って設定すれば、今まで外部ツールにかけていたコストを削減し、自社で簡単に「業務の内製化(DX)」ができるようになります💥 「興味あるよ」という方はYouTubeのチャンネル登録をしてお待ち頂けると幸いです🙇‍♂️ また、「Workspace Studio」がYouTube動画を撮影した時点からも、このツールは凄まじいスピードで進化を続けています! GeminiやGems、NotebookLMとの連携など、日々「できること」の枠組みが目まぐるしくアップデートされており、今後はGoogle環境全体の定型業務ハックがさらに加速していくはずです 今後もGoogleの進化からマジで目が離せませんね😎 このあたりも後日、YouTubeにて解説させて頂ければと思います! 「Workspace Studio」の管理コンソールでの有効化手順、実際の操作画面は、このポストのリプ欄にあるYouTube動画本編をチェックしてください👇

こーすけ先生

14,493 görüntüleme • 4 ay önce

AIは人類に破滅をもたらすのか、それとも慈悲深い神のような存在になるのか。そういう話をすると、未だ「SFの読みすぎだ」と冷笑する人々がいる。だが、元OpenAI研究者のスコット・アーロンソン氏は、僕たちはまさにそのSFの世界に生きているのだという。破滅も救済も現実の可能性なのだ。 スコット・アーロンソン「「AIなんて全部詐欺だ。確率的オウムにすぎない。全部偽物だ」と言う人たちを信じないでください。そういう見方は、あまりにも冷笑的すぎると思います。 現在のAIの問題は、機能しないことではありません。実際に機能していることが問題なのです。今のAIがやっていることを20年、30年前の人々に見せたら、誰もが「これは知能だ」と認めたはずです。今では私たちがAIに慣れてしまったからこそ、そもそもこれを知能と呼べるのか、という議論が起きているのです。 そして、新しい形態の知能をこの世界に誕生させることは、本質的に安全なことではありません。私たち親にとっては、子供を育てることだって安全なことばかりではありませんよね(笑)。しかも、子供の場合は私たちと生物学的に多くの共通点があります。ところが、今回私たちが生み出したのは、地球の歴史上、これまでに類を見ない知能なのです。 もしかすると、すべてがうまくいくかもしれません。私たちはAIを人類の繁栄に役立つ存在にできるかもしれません。そしてAIは、私たちが助けを求めたときに現れてくれなかった、あの慈悲深い神のような存在になるかもしれません。今度こそ、その神が本当に現れてくれるのです。そうなれば、私たちは一種の救世主の時代を実現できるかもしれません。もちろん、まったく逆の、壊滅的なシナリオも同じように想像できます。 ただ、以前はこういう話をすると、「SFの読みすぎだ」と片付けられていましたよね。でも、こんな言葉があります。「SFについて語ることに慣れた方がいいでしょう。なぜなら、私たちは今、そのSFの世界に生きているのですから」」

Tsubame

11,696 görüntüleme • 6 gün önce

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 görüntüleme • 8 ay önce

知能の限界費用はほぼゼロに近づいている。今後数年で、GPT-6級のAIを誰もが自分のサーバーで動かせるようになり、やがてノートPCでも実行可能になるかもしれない。それは生産性という意味では素晴らしいことだが、一方で、AIの制御を一部の企業だけに求めても不十分になるということを意味する。 ムスタファ・スレイマン「私が十分に予見できていなかったのは、知能もオープンソースになるということです。オープンソースモデルの進歩は本当に驚くべきものです。最先端モデルからの遅れは、おそらく常に3か月程度、場合によっては6か月程度です。もちろん、訓練方法には疑問もありますし、本当に同等の能力があるのかは明らかではありません。それでも、非常に優秀であることは確かです。 つまり、今後数年のうちに、誰もがGPT-6級のモデルを手に入れ、自分のプライベートサーバーで動かせるようになるということです。あるいは、そう遠くない将来、自分のノートPCでも動かせるようになるかもしれません。そして、この傾向が続けば、私がこれまで説明してきたような能力が、オープンソースとして地球上のすべての人に利用可能になるのです。 多くの意味で、これは素晴らしいことです。信じられないほどの生産性を解き放つことになるからです。私たちは知能の限界費用をほぼゼロに近づけています。これは驚異的なことです。しかし、誰もがアクセスできるようになったとき、どうやって安全対策を講じるのかが大きな課題になります。中央集権的な権力を規制することと同じくらい重要な問題です。そして、おそらく今、それが最優先課題なのです」

Tsubame

25,469 görüntüleme • 2 gün önce

小学生の頃教えていたカナが、CUTIE STREETのメンバーになった。 THE FIRST TAKEのダンス動画を見て、たくさんのDMもいただきました。 その中には仙人さんのパクリなんじゃないか?などのメッセージもありましたが、 そうではありません。 僕が長年かけて築いてきたものをKUMAが学び、さらにカナにあった表現へと進化させ、次の世代に伝えている。 それはパクリではなく、伝承だと思っています。 そして、カナについて「やっぱり才能がある」という声もたくさんいただきました。 もちろん素晴らしい才能があります。 でも、僕が知っているカナは、単に才能だけでここまで来た子ではありません。 誰よりも努力する才能を持った子でした。 小学生の頃、僕がプロデュースしていたA BATHING APEのダンスチームにいたカナ。 教えたことを、その場ですぐに何でもできる天才タイプだったというより、次に会うまでに何度も練習してくる子でした。 前回できなかったことが、次にはできるようになっている。 きっと僕らの見えないところで、誰よりも練習していたんだと思います。 実はKUMAも同じでした。 誰よりも練習し、誰よりも自分の踊りと向き合っていた一人です。 それが今こうして多くの人の心を動かしている。 僕にとっては、技術だけではなく、努力する姿勢まで受け継がれているようで、本当に嬉しかったんです。 そして改めて思いました。 今、みんなが「すごい!」と感動する動きも、最初はたった一歩から始まっている。 誰でもできることを、何度も何度も繰り返す。 その積み重ねが、いつか誰にも真似できないものになる。 僕自身も、今活躍している教え子たちも、きっと同じです。 でも、少し残酷なことがあります。 人は完成した姿には拍手を送るけれど、完成するまでの時間には、なかなか拍手を送ってくれない。 誰にも見られていない練習。 何度やってもうまくいかない夜。 自分には才能がないんじゃないかと悩んだ日。 そんな時間は、華やかな動画には映りません。 でも、僕は思うんです。 本当の物語は、拍手のない時間にこそある。 今回、カナの姿に感動したのは、ダンスが素晴らしかったからだけではありません。 あの小さかったカナが、今も変わらず努力を重ね、その先にある景色を見せてくれたから。 そして、その隣にKUMAがいたから。 そんな姿を見て、僕も届けたいものがあると思いました。 僕は今、音楽という新しい表現を追求している途中です。 動画を見て今すぐにでも届けたくなり まだ正式に発表する前でしたが、ずっと大切にしてきた想いの一曲を送ります。 タイトルは、 『誰でもできること』 まだ誰にも認められていない人へ。 自分には特別な才能がないと思っている人へ。 何年も頑張っているのに、結果が出ない人へ。 そして今も、見えないゴールに向かって、一人で努力を続けている人へ。 伝えたいことがあります。 誰でもできることを、誰にも真似できないほど繰り返した先に、誰にも真似できない自分が生まれる。 今日の小さな一歩が、いつか誰かの希望になるかもしれない。 今回のカナの姿が、僕にとってそうだったように。 この曲を、今も夢に向かって頑張るすべての人に。 誰よりも努力してきたKUMAへ。 そして、小学生だったあの日から、一歩ずつ歩き続けてきたカナへ。 素晴らしい感動をありがとう。 最後に、今、まだ誰からも拍手をもらえていないあなたへ。 あなたが積み重ねた時間は、決して無駄じゃない。 いつか、あの日の自分に「諦めなくてよかった」と言える日が来ることを願って。 心を込めて、この曲を贈ります。 『誰でもできること』 黄帝心仙人 #CUTIESTREET #板倉可奈 #THEFIRSTTAKE #KUMA #黄帝心仙人 #誰でもできること

黄帝心仙人(タイムマシーン & A.I.A)

1,437,022 görüntüleme • 22 gün önce

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,490 görüntüleme • 1 ay önce

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 görüntüleme • 6 ay önce

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

21,343 görüntüleme • 14 gün önce

ノーベル化学賞受賞者、デイヴィッド・マクミラン氏は、この時代は最高に面白いという。これからできるようになることは途方もないものであり、想像すらできない。人間がAIという新しい道具を使って「どんな世界に住みたいか」を考え、その未来を自ら発明していく。そのことに彼は強く興奮している。 デイヴィッド・マクミラン「実を言うと、「AIの欠点とは何か」を話すパネルに自分が入れられたことには、少し不満だったんです。 ここにいる科学者たちに聞けば、きっと皆同じことを言うと思います。科学やテクノロジーの素晴らしいところの一つは、私たち自身が未来の一部になれることです。未来を発明できるんです。 研究室では、月曜日には誰も知らなかったことが火曜日には明らかになり、金曜日には人々がそれを使い始めている。そんな出来事を最前列で目撃できるのは、信じられないほど素晴らしいことです。 そして今、クレイグが言ったように、若い人たちはAIというまったく新しい道具を手にして、未来を発明できるようになっています。それによって、このプロセスそのものが加速している。驚くべきことです。 そこから生まれる楽観を考えてみてください。これからできるようになることは、本当に途方もないものです。想像すらできません。 もし私が今、若い教授としてキャリアを始めるところだったら、AIを使って、私たちが暮らしたい世界を思い描き、そこへどう到達するのかを考えることに、ものすごく興奮していたでしょう。 ですから、私を「楽観主義者」と呼ぶだけでは控えめすぎると思います。これからAIがどんな突拍子もない、予想外の方法で使われていくのか。それを見ることこそが楽しみです。そこが、この時代の最高に面白いところだと思います」

Tsubame

74,892 görüntüleme • 1 ay önce

チンパンジーには、人間がなぜ木星の衛星を研究するのか理解できない。同じように、超知能が何を目指しているのか、生身の人間には理解できなくなるような地点——それがシンギュラリティの本来の意味だ。ウッド氏の説明は、ヴァーナー・ヴィンジが提唱した概念の核心を捉えている。 デイヴィッド・ウッド「シンギュラリティとは、いわば従来の法則が通用しなくなるため、その先を予測できなくなることです。 この言葉を使い始めたのは、SF作家のヴァーナー・ヴィンジで、1980年代のことでした。彼は、私たちよりはるかに知能の高い存在が現れたとき、その存在が何を動機として行動するのか、私たちには理解できなくなると気づいたのです。私たちは、それを従来の人間同士の争いが高速化したようなものだと想像するかもしれません。しかし実際には、彼らは私たちが考えもしないような新しいことを考えているでしょう。 先ほど話したチンパンジーと同じです。チンパンジーには、私たち人間がピタゴラスの定理や木星の衛星の研究に関心を持つことなど想像できません。そもそも木星が何なのかも知りません。木星に衛星があることも、その衛星が研究対象として興味深いことも知りません。 同じように、私たちも自分たちの理解を超えた存在の動機を想像することはできないのです。これこそがシンギュラリティの核心的な意味です。その先に何が起こるのか、分からなくなるということです。 だからこそ、慎重に進む必要があります。私たちを超える存在が制御下にとどまるか、あるいは人類の繁栄を深く重視する性質が、取り消し不可能な形で組み込まれていると確信できるまでは、そこに近づきすぎるべきではありません」 ——「しかし、シンギュラリティとは具体的に何なのでしょうか? 無限の知能が生まれるということですか?」 ウッド「いいえ、無限の知能である必要はありません。それは単なる飛躍の始点なのです。シンギュラリティには別の定義もあります。それは、人間が地球上で最も知能の高い種ではなくなり、AIの決定に従属するようになる時点です」

Tsubame

100,210 görüntüleme • 12 gün önce

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 görüntüleme • 3 ay önce

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 görüntüleme • 3 ay önce