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お気に入りの香水で神イベントを起こすも発言をミスるかなたん フル→【 #かなたーと #ヴィヴィメイク

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

人工呼吸器のチューブを食道に誤挿入し、22歳の大学生が意識不明になっているというニュース。 「食道に入れるなんてあり得ない」という意見が多いのですが、気管挿管で食道に入ってしまうこと自体は、残念ながらあります。熟練した医師でも起こり得ます。 そもそも、肺炎で人工呼吸器に乗せるほどだからそもそも相当悪かったという事でもあります。普通の肺炎で人工呼吸なんてありえないのでそっちの方が気になります。 医療というのは、人間がやる以上「絶対にミスをしない」ことを前提にはできません。 大切なのは、ミスをした瞬間に患者さんが死ぬ、取り返しがつかないようなシステムにしないことです。 挿管したら胸郭の動き、呼吸音、SpO₂などを確認する。そして今回非常に重要なのが呼気中の二酸化炭素です。 食道に入っていれば、モニターで1発でわかります。 さらに人工呼吸器につないだ後にも、換気量、気道内圧、SpO₂、EtCO₂など、異常を知らせる情報はいくつもあります。 今回、本当に検証すべきなのは、 「なぜ食道に入れたのか」だけではなく、「なぜ食道に入っていることに気づかなかったのか」 こっちが重要だと思います。 いつチューブが抜けたのか。 いつ再挿管したのか。 その直後EtCO₂を確認したのか。 SpO₂はどう推移したのか。 人工呼吸器のアラームは鳴っていたのか。 異常を認識したのは何分後なのか。 再挿管して換気が再開したのは何分後なのか。 ここは全部記録が残っているはずです。 そしてもう一つ気になるのが、報道が事実なら、事故から10か月経っても家族が「何が起きたのか十分な説明を受けていない」と訴えていること。 医療事故が起きたとき、分からないことまで無理に説明する必要は無いのかもだけど分かっている事実と分かっていない事実を分けて、現時点で説明できることを家族に説明することは非常に重要です。 医療事故で考えるべきなのは「誰が悪いのか」だけではありません。 人間はミスをするのですよ。 一つのミスが起きても、二つ目、三つ目のチェックで患者さんを守れる仕組みになっていたのか。 私はそこを検証することの方が、再発防止にははるかに重要だと思います。

中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/

1,410,902 views • 1 day ago

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 views • 1 year ago