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かつて “Japan as No.1” と称されたこの国をここまで衰退させた元凶は、議員バッジを得るために企業、宗教、連合などに魂を売り渡してきた国会議員の劣化に他なりません。 票とカネ、そして保身のために団体の「ご機嫌取り」を、まるで政治家としての最重要任務と勘違いしているのでしょう。そんな政党には、もう終止符を打つべきです。

117,058 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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one 消費税廃止vor 1 Jahr

三好さんの言う通りです。 さらに権力に忖度するメディアの劣化もこの国を壊してきた要因だと思います。

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シュイvor 1 Jahr

真っ黒議員すら処分出来ないレイワなんぞ期待どころか早く消えて欲しいわ。

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れいわ新選組支持者vor 1 Jahr

どうして政治家は票だけでは無くカネを求めるのでしょうか?例えば我が国の国会議員の給与は他国に比べて高額であり高額である理由は「賄賂を受け取らない為」とありますが実際は企業団体献金廃止に反対する自民党と国民民主党がいる訳です。企業や団体から献金を受け取りそのご恩返しにその意見を 取り入れ中身スカスカの法案で審議時間を削ったり大臣に答弁させない束ね法案で大臣の責任に対する答弁すらさせないやり方を平気で行う。 企業団体献金は明確な「賄賂」であり本来であれば政党助成金の目的が「企業団体献金の廃止」であるにも関わらず、それを拒否し賄賂を受け取り続ける。 政治に対する怒りや危機感を唯一共有出来るのがれいわ新選組だけのに、私は強い危機感を感じています。 何故なられいわ新選組は常に支持者を含めて攻撃を受け続け、それが我が国の正体だった訳ですから。周りは敵だらけ。それが政治にでは無く政治家に価値を見出だす「保身の永田町」。それは本当に伏魔殿でした。 それを明らかにしたのもれいわ新選組ですから保身の永田町には無くれいわ新選組にあるのは言論の自由だと思いますので今後も三好さんの発言に期待しております。

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負け犬の戯言vor 1 Jahr

連合宗教中華に魂を売りました。

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2019takeshivor 1 Jahr

れいわは、今や、公然と 既得権者の目の上のたんこぶです。 官僚経験して、政治の裏側も理解してる 三好さんは彼らには山本さんに次ぐ危険人物。 検察や警察の信用も地に堕ちてる今、 身の安全確保して政治刷新お願いしたい。 国民、皆で安全確保に注視しよう。

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たろさvor 1 Jahr

バックにオウム真理教が付いてるのに?何言ってんだ?

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ひなーきvor 1 Jahr

裏に暴力団はいいんですか?

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Lynnvor 1 Jahr

Japan as No.1

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taka47vor 1 Jahr

三好氏の話がとてもわかりやすいです!

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ツカサパパvor 1 Jahr

頑張って👏👏👏

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【1分国会解説】衆議院予算委員会の質疑に立った #福田達夫 衆議院議員を直撃 衆議院議員の福田達夫です。先程、予算委員会において質問をさせていただきました。 高市総理が前に進んでいく、その方向を政治に与えた。 この方向性をしっかりといかして、日本にある活力をいかしていくための中小企業政策、中小・小規模事業者政策そして農政について質問させていただきました。 しっかりとこの地域にある、この国の様々な地域にある良いものを価値に変えていくために、中小企業・小規模事業者はこの国の宝であります。 この中小企業・小規模事業者の経営者の負担に思っていることを一つでも減らして、そして多くの価値を世界に向かって発信するためにも、何が必要なのかということを中心に、中小企業政策の質問をさせていただきました。 また、農業。 時間がなくて少し減ってしまいましたけれども、日本の農業、農産物は世界に冠たるものであります。 しかし、これまで海外に売ることはなかなかしてこなかった。 しっかりとこの良い農産物、世界の人にも分かっていただいて高く評価していただくような仕組みとして、海外でもしっかりとこの農産物について分かる、そして応援する人を増やすべきである。 このことを予算委員会で申し上げるはずでしたけれども、ちょっと時間の配分を誤ってしまってここはしっかりできませんでしたので、ここで皆さんにお伝えしておきます。 これからも大きな政治の話も、もちろんやります。 高市総理が大きな力で、大きな政治を動かす中でそれをしっかりと国民の実感に繋げるための中小企業政策、小規模事業者政策、そして農政これからも頑張っていきたいと思います。 皆様のご協力、そして皆様とともに歩んでいきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 福田達夫【衆議院議員・群馬4区】

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外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

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安定的な皇位継承に関する全体会議を終えて #小林鷹之 政調会長 ぶら下がり会見(2026.4.15)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年4月15日(水)、安定的な皇位継承に関する全体会議終了後、小林鷹之政調会長が自民党本部でぶら下がり会見を行いました。 Q.TBSです。 先ほどまで行われてました皇位継承に関する各党協議の内容と本日自民党として何を主張されたのか教えてください。 A.はい。まとめてお答えいたしますと、今日、先ほど1時間半に渡って 衆参正副議長のもとで各党が集まって全体会議が行われました。私が感じたところで、ポイントは3つあると考えています。 1つ目は自民党を含めて、この議論の大勢として示されたことが、まずは女性皇族が婚姻後も引き続き身分を保持するということ。 ただし、その配偶者や子には身分が付与されないということ。 2つ目としては、皇統に属する男系男子を養子として迎えそして皇族とすると。これまでの政府の有識者会議で示されたこの2つの案について自民党を含めた多くの、比較的多くの政党が賛成をしたというふうに受け止めています。2つ目のポイントとしては中道改革連合を除いて、すべての政党が 党としての統一見解を述べられたと認識をしています。 3つ目として、最後に森英介衆議院議長の締めくくりのご挨拶の中で 未だ党内の見解がまとまっていない中道改革連合さんがおりますので約1か月の間に中道改革連合さんには党としての見解をまとめていただきたいということ。 その上で、次回までに意見を表明していただくということと取りまとめに向けた各党が意見を述べた上で、次回、衆参の正副議長の下で取りまとめに向けた調整に入るということが森議長から明言されましてそれに対して特段の異論はなかったと受け止めています。 以上です。 Q.2つの案に対して、多くの政党が賛同したということですけどもこれに対する受け止めをお願いします。 A.これまでの各党ほぼ全て中道改革連合さんとチームみらいさんが今回初めてということで、そのほかの政党はこれまでも出ていてスタンスが固まっているのでそこは大きな変化はなかった。一つクリアになったことは参議院の立憲民主党さんがこれまでちょっとこの党内のおそらく意見がまだふわっとしていたところがあったと思いますが、今回、先程申し上げた2点について特にまず1点目の女性皇族の婚姻後の身分は保持するんだけれども その子や配偶者にも身分を認めるべきだというふうにスタンスをクリアにされた。それとともに養子の案については慎重であるとこれもクリアにされたということで そこはこれまでとは違って一歩踏み込んで明確にされたのではないかと思っています。 あとはこの2案に対して賛成する政党が多かったというところについては これまでの議論の経緯を見れば明らかというか政局なので、この考え方が突如として変わるものでもない。この国のあり方に、国のあり方そのものですね、とても大切なことですから特段大きな驚きはございませんでした。 Q.次回は1ヶ月後めどに開かれるということですけども今後の見通しについては決まっていますか? A.それは分かりません。 約1か月後と今日、森議長からご発言がありましたのでその通りに受け止めています。 Q. NHKです。 自民党としては連立合意書で養子案を第一優先ということを書いてあると思うんです。それと過去、養子案を棚上げして、女性皇族の身分保持だけを取りまとめるのはまかりならないということが自民党の立場だったと思うんですけれども、その点に関しては 政調会長としての女性皇族と養子の案大きな2つを一緒に取りまとめて総意を取りまとめられるということが望ましいということですか? A.その通りです。はい。 Q.共同通信です。 先ほど全体の概要を説明いただいたと思うんですけど今日改めて今後の進め方等についてですね、自民党のどなたがどのような発言をされたか。 A.今日は各党1人ずつ発言ということでしたので自民党を代表して私が自民党としてのスタンス、見解を申し上げました。その内容は、先程申し上げたこの2つの案に対して前向きであると、賛成であるということです。 Q.読売新聞です。 中道改革連合の取りまとめに1ヶ月待つことになったことへの受け止めとこの取りまとめに向けた議論に期待することをお願いします。 A.はい、それは他党のことですので自民党として何か申し上げることはありません。 ただ、もう言えることはこれはもう喫緊の課題だということです。 冒頭、衆参正副4人の議長の方からこれは先送りできない喫緊の課題だという言葉もございましたのでその通りだと私も受け止めています。 早急に党内の意見集約をどこまでされるのか分かりませんけれども、いずれにしても、次回の会で意見を表明していただいた上で森議長の言葉にあった通り速やかに調整、 取りまとめに向けた調整に入っていただくものと認識しています。 Q.朝日新聞です。 2つの案について同時に取りまとめがいいというお考えを先ほどおっしゃったかと思いますが、そのことは今回の協議の場では発言されたのかということと、あと今後のスケジュール感みたいなものについては自民党として何か意見をおっしゃったんでしょうか。 A.はい。まず最初の点につきましては、申し上げました。2つ一緒にやるということです。 取りまとめの時期につきましてはこの特別国会の間に必ず実現する、改正を実現する必要があるということを私から申し上げました。 最後に森議長の締めくくりの言葉の中でもこの皇室典範の改正については この特別国会でしっかりとやりたいとやらなければいけないという趣旨のご発言がありましたので私もその思いを共有しているところでございます。 小林鷹之

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