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Ana Sayfaya Dön

#くりやたつき #山都町立矢部中学校 熊本県、山都町立矢部中学校加害生徒による殺人未遂事件 まず被害者の母親からの依頼により デスドルを通じて拡散された 被害者は金銭を脅しとられた後輩を助けるべく向かうも罠に嵌められ暴行を受けた 最低でも少年院ぶち込めよ警察

57,460 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

5回「いじめられている」と書いた。 5回 学校は動かなかった。 そして死の前日 「いじめられていない」に丸をつけた。 諦めがにじんでいた。 2021年2月、石川県野々市市で起きた 「野々市市中学生いじめ自殺事件」。 野々市市布水中学校1年の女子生徒(当時13歳)は、 複数の同級生からのいじめを苦に、 2021年2月に自ら命を絶った。 彼女はどんな子だったのか 「冗談を言い、笑わせようとおどけたり、 楽しい場所を作り続けようとしてくれている子」 そんな娘が 死を選んだ。 何をされていたのか LINEグループから削除された。 仲間外れにされた。 「学校に来んな」と言われた。 「死」という言葉を投げつけられた。 第三者委員会が後に認定した いじめの件数 29件。 2020年9月から翌年1月まで 毎月行われるアンケートのたびに 「いじめられている」と 回答し続けた。 5回「いじめられている」と書いた。 5回 学校は動かなかった。 しかし この事件には 「もう一つの顔」がある。 2020年9月、学校が市教委に提出した いじめに関する報告書。 そこに彼女の名前は 「加害者」として記されていた。 なぜか いじめを受けた彼女が、 LINEで言い返す形で 加害生徒の名前を書き込んだ。 すると加害生徒が 「いじめられた」と学校に訴えた。 学校は加害生徒の訴えを信じた。 被害者の訴えは 聞かなかった。 被害者が 「加害者」にされた。 母親は学校に呼び出され 3時間以上聴取された。 娘へのいじめの対応は されなかった。 父親はこう語る 「学校は娘の声に 一切耳を傾けなかった。 最初の『加害者』という 誤ったイメージを引きずって 詳しく調べることをせず、 問題の幕引きを図った」 学校が市教委に報告した いじめの件数「1件」。 第三者委員会が認定した いじめの件数「29件」。 学校は 29件を1件と報告した。 アンケート結果を市教委に 報告することすら しなかった。 そして2020年12月、 学校は市教委に 「問題は解消した」と報告した。 その2ヶ月後に 彼女は逝った。 死の前日のアンケート。 「いじめられていない」に丸がついていた。 5ヶ月間「いじめられている」と 書き続けた少女が 死の前日に「いじめられていない」を選んだ。 諦めたのだ。 助けを求めることを 諦めた。 🔴 判決と現在 2023年2月、第三者調査委員会は 「学校の不十分な対応が自殺の原因になった」 と結論づけた。 加害者8人のうち7人がいじめを認め、 4人が賠償金を支払った。 しかし野々市市は 両親の7227万円の損害賠償請求に対し 「請求棄却」を求めて争っている。 報告書では「学校の対応が原因」と認めた。 裁判では 戦うとした。 両親はこう言った 「何もかも隠す野々市市に、 私たちは何度も 心が踏みにじられました」 「娘はいじめの苦痛を何度も教員に訴えた。 教員らの目前で繰り広げられたにもかかわらず、 誰一人止めてくれなかった」 彼女が死の前日に 「いじめられていない」を選んだとき 何を思っていたのか。 29件のいじめを「1件」と報告した学校は、 今も市内で教育を続けている。 「学校の対応が原因」と認めながら 「請求棄却」を求める市に 娘を失った両親は今も戦い続けている。 あなたは 5ヶ月間「いじめられている」と 書き続けた少女が 死の前日に「いじめられていない」を選んだことを どう受け止めますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

1,575,526 görüntüleme • 4 ay önce

【大津市 いじめ隠蔽事件】 記者:何があればいじめだと認定されるんですか? 校長:分かりませんね 笑 ------------------------------ 加害生徒名: 木村束麿呂 山田晃也 小網武里 加害者保護者名: 木村 真束 小網 健市 小網 美恵 担任教師名:森山進 事件当時の校長:片山義教 ---何があった--- 2011年10月 大津市立皇子山中学校2年の男子生徒が壮絶ないじめを受け、自宅マンションから飛び降り自○ いじめの内容 ・両手縛られ口を粘着テープで塞がれ暴行 ・被害者宅に侵入して貴金属や現金を窃盗 ・自殺前日に「自丸する」とメール送っても無視 ・死後被害者の顔写真に穴開け・落書きで嘲笑 ※後述アンケートについてで詳細記載 被害者が自○後、学校及び教育委員会は 「いじめなんて知らなかった」 「家庭環境が原因」 などと被害者遺族を誹謗中傷 全校生徒アンケートで 「(被害生徒が)自○の練習をさせられていた」 「先生に泣きながら相談したのに対応なし」 等の証言が多数出ても、無視・非公表を貫いた 教育委員会は 「いじめた側にも人権がある」 「教育的配慮」 を理由に加害者への聞き取りすらせずに 調査を3週間で打ち切った 学校が隠蔽していたアンケート結果の実態 「暴力」に関する記述は138件 「トイレで殴られた」 「廊下でおなかを蹴られた」 「鉢巻きで首を絞められた」 「体育大会で集団リンチされていた」等 「金銭要求」は13件 「万引きをさせられた」等 「暴言・嫌がらせ」は173件 「おまえの家族全員○ね」と言われたり、蜂の死骸を食べさせられそうになったり、顔に落書きされたなどの回答が有り この事件から教育委員会は何も学んでません この事件から教育委員会は何も学んでません この事件から教育委員会は何も学んでません

あおい みゆ

362,316 görüntüleme • 5 ay önce

学校に相談→揉み消し→外部に出すと動くってのが常識化すると、人々は制度ではなく拡散に頼らざるを得ない。デスドルのおかけで、警察が異例の速さで動いた。そりゃ全国の校長がビビってデスドルの前に校長に相談してってなる。情けないけど、効果は抜群のようだ。 結局さ、デスドルより先に学校に相談すれば、喧嘩両成敗、お互い様、悪ふざけだったで終わり。 でも、拡散すれば、悪ふざけや喧嘩両成敗は通用しない。殴った方が悪、いじめと第三者から見て見えた方が裁かれる。だったら、やっぱいじめの対策は録音、録画からの拡散か、警察への届出がいいってなるのは当たり前だろ? 学校は、被害を訴える子の安全を確保する具体策を出したか? 加害行為の事実確認と再発防止の手順を、期限付きで提示したか? 保護者に説明責任を果たし、記録を残したか? この3つが欠けてると、学校は責任回避の中立に落ちやすい。 あとさ、喧嘩両成敗とかいうなら、まずは加害側に行動の修正をさせろって話なんだよ。大事だから叱る。大事だから止める。甘やかすのが大事じゃない。 そして、動画のように、学校側が加害者守って、被害者が不登校を選ぶことになる時点で、すでに教育の敗北が起きている。学ぶ権利が奪われている。共同体が安全の保証を放棄した証明だろ? 本来は、いじめの加害の停止のために、加害者生徒の監督強化、席替え、別指導、接触制限、出席停止相当の措置が必要。 被害者の回復のために、安心できる居場所、学習保障、復帰を両輪で回すべき。それが出来ないなら、ネットに拡散しかない。 あとは、記録が武器になる。日時、何があったか、誰に伝えたか、学校の返答。 これを残して、教育委員会や第三者窓口に具体策と期限を求める。暴力や傷害レベルなら、学校だけで抱えず警察や医療機関など外部機関も視野に入れる。学校は学校でしかないから。 正義は、速さと丁寧さが両立したときだけ、正義になる。解決したフリ、喧嘩両成敗とか、お互い尊重とか言って何もしなきゃ、被害者の子供が消えるだけになる。被害者はいつも失う側になる。 この話、胸が悪くなるくらいリアルだけど、だからこそどう直すかまで言葉を進めた方がいい。 拡散が最短ルート化してる問題は、隠蔽して、お互い様にしちゃう学校が200%全て悪いのよね。

クレア

162,811 görüntüleme • 7 ay önce