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この国の最高権力者は 総理大臣ではありません あなたです この国に生きるあなたです あなたがこの国の最高権力者でも 選挙では50%が票を捨ててしまう この国のオーナーの皆さんと 力をあわせて希望が持てる国にしたい #Xをれいわ新選組で埋め尽くせ #山本太郎を総理大臣に #選挙でひっくり返せる

8 Comments

ちまぼ's profile picture
ちまぼ2 years ago

今改めて、太郎さんのこの言葉をたくさんの若い人たちに聞いてほしいと思っています。

👒😭nate's profile picture
👒😭nate2 years ago

今の政権よりれいわ新撰組の方が心に響く。俺だけか?

watanabe hiroshi's profile picture
watanabe hiroshi2 years ago

「投票」という権利を行使して初めて権力者になれるのです。 投票棄権は自らを奴隷にする白紙委任状を渡すだけ・・・

かなえられる夢.riko🌻⭐️🐞🐬's profile picture
かなえられる夢.riko🌻⭐️🐞🐬2 years ago

#自民党政治を終わらせよう #選挙に行って政治を変えよう

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YOU2 years ago

耳障りのいい事言うのは気持ちいいだろうなあ

はりはり's profile picture
はりはり2 years ago

この国の最高権力者は国民です… 素晴らしい言葉です! とにかく選挙の投票には行きましょう!

ミックスナッツ's profile picture
ミックスナッツ2 years ago

議員は国民の代理人に過ぎない。 総理大臣だって同じ。 別に殿様でも貴族でも無い。 悪いことをしたら辞めさせるのは当然。 #自民党議員全員落選運動中

ジャスティス(脱原発に一票)'s profile picture
ジャスティス(脱原発に一票)2 years ago

山本太郎さんの言葉には、いつも共感します。 そう政治を変えよう。 私たち労働者市民は、圧倒的大多数、議員を選別する権利は私たちにあります。選挙権を行使すれば、政治を変えることは、そう難しいことではありません。

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あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 views • 2 years ago

衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

866,549 views • 8 months ago

/ そして選挙の争点は何ですか? 高市早苗が総理大臣でいいですか、 それともダメですか? ふざけるな。 \ 高市早苗さんが昨年の12月に 補正予算を打った。 その補正予算で出された お金は18兆円ですよ。 高市さんのことだから、 18兆円をみんなの 物価高対策のために、 厚く厚く支援してくれるんだろうな。 そう思った人もいるかもしれない。 フタ開けてみた、どうなってる? 結果、一人暮らしをしている人たちに もらえるお金は、 1万円ちょっとぐらいしかないんです。 18兆円ものお金がありながら、 いったい何に使っているんですかって。 18兆円の多くを 大企業や軍事関連にバラマキまくって、 これで物価高対策は 一区切りついたって 言っているんです、あの人。 あまりにもありえない。 そして選挙の争点は何ですか? 高市早苗が総理大臣でいいですか、 それともダメですか? ふざけるな。 高市総理が総理を続ける限りは、 失われた30年は40年で確定ですよ。 だから引きずり下ろさなきゃ ダメな局面。 まだ選挙は終わってない。 そしてこれから投票に行く人たちも多い。 それを考えるんだったら、 今からみんなで動こう じゃないかって話なんです。 何のために国があるんですか。 大企業や資本家のために 国があるんですか? 統一教会の夢を叶えるために 国があるんですか? 一部の者たちだけが 美味しい思いをするために 国があるんですか? 違いますよね。 この国はあなたのものなんだ。 この国に生きる人たちのためにある国なんだ。 そうであるならば、 この国で生きる人々のための政治が 行われるように、 政治を変えていくしかない。 そう考えた時に、この大阪5区で 誰を選びますかっていったら、 この人しかいないんですよ。 大石あきこと申します。 (大石) 明日、解散総選挙の投開票なんです。 今日も演説してたりとか、 いろんなところ回ってて、 スポット(街宣)でやっても、 「握手してください」 「応援してる」って言われた。 だけど私、3位なんですよ。 やっぱお金と組織持ってて、 嘘つきだらけだけど、 維新と自民が1位、2位なんですよ。 その状況を変えたいんです、私は。 あなたが主人公の国にしたいんですよ。 大石あきこを当選させていただきたい。 (2026.2.7 JR塚本駅 山本太郎 大石あきこ) ---- 【2/8(日) #衆議院議員選挙 です🗳️】 ✏️ #大阪5区 は、#大石あきこ ✏️ #比例はれいわ 🗓️投開票日2/8(日) 大石あきこを、国会に戻してください! 【大石あきこをもっと知る!】 政策、プロフィール、投票方法はこちら👇 【れいわ新選組マニフェスト】 【🤝サポーター登録(無料)】 #衆院選2026 #淀川区 #西淀川区 #東淀川区 #此花区 #れいわ新選組 #衆議院議員選挙 #衆院選 #選挙 #山本太郎 ※staff更新

大石あきこ

46,881 views • 7 months ago

【選挙の時だけ、消費税減税って 大きく聞こえてきますよね】 前の選挙の時もそうだった。 じゃあ、選挙が終わって議席が確定して、 国会の活動に入りますって時に、 消費税減税の声なんて 選挙の時よりも、 むちゃくちゃ小さくなってますよ。 つまり何かと言ったら、 選挙のためのぶら下げるニンジン。 何回ダマされるんだってことです。 本当に。 でも、これはもうしょうがない。 国民がジャッジすることだから。 なので、雰囲気というものに もっていかれやすいっていうのは、 これは当然、人間としては あることだと思うんですけれども、 雰囲気だけでもっていかれて、 この30年、国を壊されてきた ということに反省をした上で、 実際に次、力を持たせる者は誰なのか ってことを真剣に考えていただきたい。 そういった意味で、 消費税1点考えたとしても、 選挙の時だけの何かしら、 ぶら下げるニンジンにしないのが れいわ新選組だってことです。 数が少ないですよ。 私たちの数だけで、 それは実現できません。 けれども、これが 全ての政党においてのスタンダードな 選挙の時の公約になった。 これを考えるならば、 当然、れいわの存在抜きには 語れません。 ある意味での、 消費税廃止原理主義。 言い方は悪いかもしれない。 けれども、 決してブレないという者達を さらに力を持たせるということが、 それを実現するための鍵だと思ってます。 れいわ新選組代表 #山本太郎 2026年1月21日 会見より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ポスター(比例はれいわ)】 選挙が終わるまでの間だけでも、 あなたのお宅の壁をお借りしたいんです! ご協力よろしくお願いいたします。 >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

山本太郎

38,191 views • 8 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 8 months ago