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この施工方法は、断熱性能が高く火災にも強いようです。

60,935 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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【香港の高層住宅で大規模火災】被害状況は? | 高層マンションについて 棟数…全8棟 築年数…42年 階数…31階 居住者…計約4600人(約4割が65歳以上) 一部では建物が3mしか離れておらず 香港は世界有数の人口密集地域 →都市として世界最多の高層マンション数 ▼被害状況は― 最初に一つの棟で火災が発生し、周りの6棟に延焼 1棟のみ火災を免れる 死者…65人(ハウスキーパーとして働くインドネシア人2人含む) 負傷者…70人 行方不明者…270人以上 ▼大規模火災になった要因は“防護ネット”か 修繕工事中で工事の足場が竹製だったことが延焼の可能性との指摘も 香港警察によると… ◼︎工事に使う“防護ネット”など 防火基準を満たしていないものの可能性 ◼︎窓に傷がつかないよう可燃性の発泡スチロールで覆われていた →これらが火災拡大につながった可能性も ▼日本も同様の火災リスクが? 元麻布消防署長 坂口隆夫氏 「日本で同様のことが起こるとは考えづらい」 理由①工事資材 「日本の工事では、竹ではなく“金属製”の足場が使われ、防護ネットも“防炎性能のもの”が義務付けられている」 理由②マンション構造・設備 「日本のマンションは住戸ごとに“耐火構造”の床や壁で区切られ、延焼を防ぐ構造になっている」 「一定規模のマンションでは年2回の“防火設備の点検”が実施。また11階以上は“スプリンクラーの設置が義務”付けられている」

報道ステーション+サタステ

320,551 görüntüleme • 7 ay önce