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この逆風の中、どうしてれいわなの? 「何があっても心配ない世の中をつくれるのは、れいわしかないから」 たくさんの久喜市民のお悩みに耳を傾け、 その声を市政につなぎ、かたちにしていく。 れいわ新選組公認・久喜市議会議員候補者 江下トシアキ

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あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 views • 1 year ago

【沖縄・南城市長 “セクハラ口止め”か】音声を入手 | ▼市長室で録音された音声データ 市長「僕がここで(職員名)とハグしたさ」 女性職員「はい」 市長「これ第三者委員会にあんた話したの?」 女性職員「え、私?言ってないです」 市長「娘のように可愛がっているから、まさかキスされたとか言っているのは職員か誰かが嘘をついているんじゃないかと思ってさ」 その翌日も― 市長「『それ以外、変なことをやられていない』と言ってね、もし聞かれたらね」 女性職員「えっとあれですか、ハグとかされたことですか?」 市長「そうそうそう、ハグはやったさ。それ以外はやってないから。キスしているんじゃないかとか、みんな言ってるからさ。あんたが言ったのかと思ってさ」 女性職員「私にした時のこと?」 市長「あなたが言ってなかったら、僕はずっと否定するからさ」 市長「言ってないよね?」 女性職員「第三者委員会とか言ってなくて」 南城市が設置した第三者委員会では、古謝景春市長の“セクハラ”について、複数の市職員に対して8件を認定 ▼古謝市長からの“弁明”とは? 「女性職員の疾患を慮って、口を指で触ったら、職員は目をつぶっていて、キスをしていると間違えられた」 第三者委員会は、市長を通算19年以上、務めるなかで『強大な権限を有し、地位を確固たるものとして注意する者がいない状態が作り出された』と指摘 古謝市長は、セクハラ行為の一部を認めたうえで、辞職しない考えを示す ▼10年以上にわたりセクハラを受けた職員も― その職員は、市長から『第三者委員会のアンケートに記入したか』などと脅されるように →自分を守るために、音声の録音を始める 市長「あんたが言ったんじゃないよね?」 職員「私がですか?」 市長「うん」 職員「私じゃないです」 市長「だったらいいよ、もう訴える準備しているから」 ↓ 被害を訴えたこの職員はその後、休職することに 被害を訴える職員 「『私から抱きつかれた』とか『キスされた』とか、支援者たちに言い歩いているという情報も入ってきて」 「このまま私が黙っていたら、どんどん広まっていくなと。悔しいし、市長はずっと居られるのに、被害者はおびえて過ごすしかない、本当に悔しい」 ▼市議会から“不信任決議案”を提出するも… これまで野党議員らが3度、不信任決議案を提出したものの、いずれも賛成票が出席議員の4分の3に届かず“否決” 南城市の現役市議 「市長はあらゆるところに顔が利く。刃向かったら議員になれない」 「選挙で応援してもらって、恩義を感じている議員も少なくない」 26日には4度目の不信任決議案が提出される見通し

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