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Ana Sayfaya Dön

これの事言ってるのか? これはabemaがやってる木梨さんの歌番組の歌を収録前だぞ これで俺がキレて帰ったら誰も得しないだろ 男には我慢する時もあるってことだよ 今はこの時の俺によく我慢したと褒めてあげたいね けしてダサいなんて1mmも思わねぇ

6,979,318 görüntüleme • 14 saat önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

7/18 春馬の七回忌 あれから6年 傷が癒えるとか 受け入れられたとか どんなに時間が経ってもそんなことはなくて いつもいつでも お前がいたらって思ってる ただ1人の親友だって言い合ってたよな 後にも先にも あそこまでなんでも話せる奴と 出逢える気がしないんだ 今日はなんで珍しく投稿しようと思ったか 話したくなったから ちゃんと残しておきたいと思ったから 2020年の当時は 電話番号売られて 色んなところから電話がかかって来たり 仲間だと思ってた奴も信じられなくなって どこにいても休まらない毎日で 「お前誰だよ売名かよ」ってSNSで叩かれたりもして 一度消してしまった投稿 何も見たく無くて全員を外してしまったフォロー 少しずつ また自分を変えていってるんだ フォローも再開した 投稿もまたしようって思った だから今書いてる でも変わって良いこともあった お前と約束してたアーティスト活動 LIVEも続けてるし 役者活動の舞台も再開したし Music Videoなんか 今ではお前より多く撮ってるんだよ アルバムも出した 生きていくを選択した俺は 終わってしまっても良いと思ってたし よくお互いそれについて悩んだら相談もたびたびしてたけど 今は全力で生きてるよ 絶対後悔しないで 俺がお前と会うまでに 出来得る限りの作品をこの世に残してから会うんだって 今信じてくれてるCrewたちを大切にして お前のこと応援してた人達を大切にして 胸を張って嘘をつかずにお前と会うために ただがむしゃらにやる 幾つになっても 俺たちは「Brash Brats」だから 最近さ「売れる」ってよくわからねえけど 自分が信じた作品とか良いと思ったこととか そういう道を突き進んで これからも「自身の最高を更新していくこと」を続ければ きっと誰かが見ててくれんだよなって思った だから腐らず続けていくよ 今日は2020年の7/18に止まってしまった時計を もう一回動かそうと思って あの日と同じ写真を投稿するよ 久しぶりにこんなに見漁ったら よく眠れなかったけど お前との思い出とかやりとりが 俺の記憶とデータには溢れてた 幸せな気持ちで今日も舞台マチソワやってるよ そういえば 1st SingleのGone to Twilight.では 前に進めなかった俺が お前とのことを歌詞に乗せて残した曲だけど この投稿に乗せる曲は2nd SingleのCrewseにした これはお前を背負って前を向く決意の曲なんだぜ あんまり恥ずかしくて表立って言ってなかったけど この2曲はお前のことだけ考えて書いた曲 Crewに対しての想いも勿論あるけどね 主役はお前なんだ だからきっと聴いてくれてると思ってる 長々話したけど。。。 毎日想ってる めっちゃ会ってたけど足りねえよな もっともっと会っておけばよかったって思ってる 癒えなくとも 前を向いた俺を見て欲しくて 今日はここに記すよ 「今会えてないだけ」って表現が1番正しい だから またな、春

松永一哉👑マツカズ🔥

218,684 görüntüleme • 1 ay önce

― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

30,668 görüntüleme • 2 ay önce

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

277,565 görüntüleme • 5 ay önce

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

22,286 görüntüleme • 1 yıl önce

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

745,795 görüntüleme • 1 yıl önce

2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

賀茂さゆ🦆【僕通】9/18吉祥寺CLUB SEATA単独06

18,873 görüntüleme • 2 ay önce