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#これはスパイでしょうかクイズ 続編公開! 【外交特権とスパイ活動】 東京に駐在するある国の外交官が、その外交特権を利用して保安検査をすり抜け、日本の外務省職員に盗聴器を提供した…。 この職員は、省内の機密会議室にその盗聴器を設置。 外交官と外務省職員は訴追されるか? #ゆる自民

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政調、外交部会・外交調査会合同会議 #石橋林太郎 外交部会長代理/衆議院議員(2026.3.24) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 外交部会長代理をしています。 衆議院議員の石橋林太郎です。 外交部会外交調査会合同会議では外交青書のこと、 もう一点は高市総理の先日の訪米について外務省から報告を受けました。 まず外交青書ですけれども1年間の活動を国民の皆様に 対外的にも国外的にもお示しをする大事な文書ということで しっかりと出席議員からご意見をいただいて今日了承したところであります。 また高市総理の訪米ですが非常に友好的大成功の訪米だったと思います。 自民党外交部会といたしましてもしっかりと高市政権の外交を支えるとともに また議員外交もしっかりとやっていくということを いろんなお話をさせていただいたところであります。 特に今回アメリカの上院で全会一致で高市総理歓迎の決議もいただきました。 こうした議員外交をしっかりと積み重ねて人と人との信頼関係に基づいた 日米のますますこれから強固な絆を作っていくべく 外交部会としても努力をしてまいりますのでよろしくお願いいたします。 石橋林太郎(衆議院議員/自民党副幹事長)

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国防部会・外交部会・安全保障調査会・外交調査会 合同会議 #本田太郎 国防部会長 #高木啓 外交部会長 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本田太郎 国防部会長> 本日は国防部会、外交部会そして安全保障調査会、外交調査会合同の会議を開催をいたしました。 内容につきましてはですね、中国軍機による自衛隊戦闘機に対するレーダー照射の事案について、皆で会議をさせていただきました。 様々な意見がございましたけれども、やはり日本がこういった挑発行為を受けたことに対して、毅然とした対応をしていくことが重要である。 そして決して我々はひるむことなく、そしてかつ自信を持って冷静に対応していくということが重要だということで、意見がまとまっております。 中でもやはり今後はですね、米国との連携そしてナラティブ戦、情報戦こういったことにしっかり勝ち抜いていく。 法に基づいた、そして証拠に基づいた対応ということを、していきたいということでございます。 <高木啓 外交部会長> 外交部会も、今日は合同部会でございましたので参加をさせていただいております。 今回の件は大変ゆゆしき事態であると認識をいたしておりまして、外交的な側面からさまざまなアプローチをしていかなければならないと思っています。 特に我が国の正当性をやはりしっかり主張するためには、エビデンスが大事でありまして、そのエビデンスを中心にした外交活動、つまりは各国言語で我が国の正当性をきちっと主張していく。 そして中国の不当性を法的な不当性を含めて訴えていく。 そのことが我が国の力強い外交だと思っています。 そうしたことを外務省と一体となって、自由民主党外交部会としても取り組んでまいりたいと思っています。 高木けい 【衆議院議員】東京12区・北区 板橋区 #東京12区

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今回のアステラス製薬社員の「スパイ活動」有罪判決をめぐる混乱は、公安調査庁の失態もあるが、日本の縦割り行政と安全保障体制の脆弱さ、「落ちぶれた外務省の姿」を露呈しましたね。 先進国なら当然あるべき「外国勢力に対抗する本格的な諜報機関」が日本には存在せず、公安調査庁は国内の極左には対応できても、中国共産党の活動把握には限界があり、民間人を通じたヒューミントに頼らざるを得ない。これは制度的欠陥です。 にもかかわらず外務省は、自らの権益を守るかのように「在留邦人を巻き込むな」と牽制し、調査活動を妨害しているのも同然。 国家安全保障よりも縄張り意識を優先する典型的な縦割り行政の弊害です。 本来、政府が整えるべきは「民間人をリスクに晒さない」諜報体制です。 そのためにはスパイ防止法の制定と、情報機関を省庁横断的に統合する仕組みが不可欠なんですよ。 今回の事件は単なる公安調査庁の不手際ではなく、日本政府全体の怠慢と危機感の欠如を映しています。 外務省が観光誘致局のように落ちぶれた姿をさらした象徴的な事例です。 外務省が公安調査庁に圧力をかけてどうするよ。 ますます中国の情報は入ってこなくなりますよ。観光局まがいの外務省は、諜報活動に偉そうに口を出すべきではない。 外務大臣は誰だ?

三木慎一郎

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