Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

こんなことあるのかい その2 俺が震えてたわ こはるの度胸に乾杯

114,644 views • 5 days ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【速報】山梨東部・富士五湖で震度6弱…専門家に聞く“今後の注意点” | ▼現在わかっているデータから言えることは? 西出則武 元気象庁長官 「山梨県富士五湖や神奈川県西部の一帯で、深さ20kmぐらいの地震は時々起こる。2012年にマグニチュード5.4の地震があり、震度5弱というのが一番最近の地震。この時は震度5弱なので、微妙に起こった震源の位置と震度の観測点の位置関係で6弱になったのではないか」 ▼14年前に発生した地震とほぼ同じ震源で起きた地震と言っていい? 「はっきりしたことはまだ言えないが、丹沢から富士五湖の辺りでは、深さ20kmぐらいまでの地震が、割と小さい地震であればよく起こっているところだと思う」 ▼今後どのような点に注意すればいい? 「浅い地震のため、同程度の地震はまず起こると思った方がいい。全国平均で1割〜2割、10回に1回〜2回ぐらいの頻度で同程度の地震が起こっているので、少なくとも1週間ぐらい、徐々に収まっていくと思うが、大きめの地震が起こる可能性はあると考えた方がいい」 ▼今後1週間、今回と同じぐらいの規模の地震も起こり得る? 「10回に1回か2回は過去の例としてあるので、それくらいの可能性はあると考えた方がいい」 ▼1日に2回東京・関東で緊急地震速報…類似性は? 「全くその起こった場所もメカニズムも全く違うので、普通に考えれば関係はない。たまたま偶然というのに考えた方がいい」 ▼前日も青森で震度6強の地震…関連性は? 「関連はないと思う。ただ、茨城県南部でも地震があったのでたまたまだが、多いなと感じる」 ▼“大雨”と“地震”で注意すべき点は? 「現象としては別だが、雨が降るということと、地震で揺れるということは、相乗効果というか、地震で揺らされて、地盤が緩んでいる。例えばひびが入っているとか、亀裂があるというところで、大きな雨が降ると、これまでの警報の基準よりも低いところでも、土砂崩れなどが起こる可能性は高くなる。普段この程度の雨なら大丈夫と思うのは、もう1段警戒のレベルを上げてた方がいい」 ▼改めて今後、注意すべきことは? 「これよりも少し小さい地震も含めて、この後の発生はあると思うので、これを機会に身の回りの備えを確認し、お休みいただだきたい」 ▼六本木のスタジオも大きく揺れたが震度2や3以上に揺れた場所もある? 「震源の位置との関係で、揺れの地震のエネルギーが伝わる方向が均一ではないので、進路の分布を見ると、東京も震度2や3が入り交じっているが、もしかすると、そういうことが影響しているのかもしれない。メカニズムが今の時点では分からないので断言はできないが、そういうこともあるかもしれない」 ▼どれくらいの期間、注意するべき? 「通常は1週間ぐらいで起こるべき大きな地震が起こってしまうことが多いが、稀に1か月後くらいに最大余震が起こることもあるので、ずっと警戒を続けるのは大変かもしれないが、少なくとも1週間は警戒をしていただきたい」

報道ステーション+サタステ

140,278 views • 16 days ago