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Ana Sayfaya Dön

たむくんから連絡きました。 たむ『アキコママに迷惑かけてごめんなさい』 アキコ 『あたしは大丈夫だよ。たむくん、しょうがヤクブーツはやめろーって歌流してたむくんを馬鹿にしてた』 たむ 『俺、友達になったつもりないです。』 アキコ 『今度、無意味なヒッチハイクやめろって流そうぜ』

38,030 görüntüleme • 8 gün önce •via X (Twitter)

1 Yorum

えの profil fotoğrafı
えの7 gün önce

🤣

Benzer Videolar

260609ジェヒョン weverse live 《06070 ジェヒョンパートの解説》 🐶 僕が20歳のとき、恵化駅の食堂…?居酒屋でアルバイトをしていました すごく古い路地にあるような場所だったんですけど、今はもうなくなっていましたね そんなところでバイトしてたんです そういう店ってわかりますよね? そこには大きなテレビがあったんですよ 当時そのテレビで音楽番組が流れていたんですが、僕が一緒に練習していた友達たちがかっこよくステージに立っている姿が、僕が接客をしているまさにその時にテレビに映ったんです それで 持っていたグラスを全部割ってしまいました そしてその日、決心したんです アイドルはもう二度とやめよう 自分とは縁のない世界なんだなと思って そんなふうに思っていたんですが、その後いろいろなことが起きたんですよね 連絡もいただいたりして でも、チャンスは本当にたくさん目の前を通り過ぎていきました デビューできる機会もたくさんあったのに、一つもつかめませんでした 考えって、どんどん連鎖していくってよく言うじゃないですか でも僕は、その連なっていく考えのしっぽを自分で断ち切って、その考えをむしろ自分をもっと追い込んで前に進ませるために使った、そんな内容なんです オーディションを受けに行く前、これが最後のチャンスだと思って 一人で練習室を借りました 練習室の鏡って、本当に一生懸命練習すると曇るんですよ。鏡に湿気がつくんです それを表現した内容でもあります もしかしたら僕は努力してここまで来たんじゃないのかもしれません もちろん本当にたくさん努力はしました でも もしかしたら努力以上に運命だったのかもしれない だって僕は、生まれた時から "ミョン・ジェヒョン" という活動名だったんだから

rhythm

49,121 görüntüleme • 3 ay önce

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,777 görüntüleme • 8 ay önce

キッカーズに『かなた姫』が爆誕‼ 月収4桁万円姫爆誕❓ ______________________ かなた 「ユキッカーズに2回ほど誘ってもらったじゃないですか?」 「ほとぼりって冷めそうですかね?」 むらまこ 「冷めないんで、今の状況にかなたを入れられないので キッカーズのマネージャーの方が私は良いと思います」 ______________________ かなた 「な〇〇うさんの件に関しては、 私はkickでユキッカーズをやっている以上は あれは正解ムーブだと思うから私はね」 むらまこ 「言い過ぎだよ」 かなた 「いや言い過ぎ言い過ぎ。 〇ーちゃん側からしたら普通にありえないよね」 ______________________ むらまこ 「私に筋を通すみたいなことを言ってたんでしょ?」 かなた 「うん、先誘われたからね」 むらまこ 「通さなくてもいいよ」 かなた 「誘ってくれる人、 むらまこちゃんぐらいしかいなかったし。あとこふなばさん」 ______________________ むらまこ 「グループ入りたいんだよね絶対に? もう一人でやっていくのは限界だって思っててたらもう キッカーズの方が私はよろしいのではないかとは思いますが」 「あとは何を悩んでるんでしょうか? ニコ生のリスナーですか?」 かなた 「いや。私がキッカーズのマネージャーとかに行っても、 RUSTとか組んでくれる?あと一緒に旅行いってくれる?」 ______________________ 横山緑 「ちなみに今だから言うけど 反対票1票テマキじゃなくて俺でした」 ______________________ 野田草履 「なんでユキッカーズじゃなくてキッカーズなの?」 ______________________ かなた 「イジメあるのキッカーズって?」 横山緑 「ないです、ないです。 女の子とかマネージャーは全く基本的にルールとか あんまり束縛しないので、基本だから」 ______________________ 横山緑 「全部、俺らでかなたさんを守って、 サポートしていくから大丈夫だよ」 #かなた #kick

45,795 görüntüleme • 2 ay önce