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【どうなる衆院選】【古谷経衡が分析】 電撃的な解散により、2月8日に投開票を控える衆院選。自民党と日本維新の会が連立を組んで初めての選挙となります。短期決戦となるなか、新たに「中道改革連合」が結成され、与野党の構図はどうなるのか。そして、日本の「右翼」と「保守」の違いとは。右傾化する世界で、日本の保守勢力はどこへ向かうのでしょうか。 日本の保守層の動向に詳しい作家・評論家の古谷経衡氏に、ドイツ出身で日本を拠点に活動するマライ・メントライン氏が話を聞きました。2回に分けてお届けします。 👉動画を見る ▶︎ゲスト:古谷 経衡 作家・文筆家・評論家 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長) ▶︎MC:マライ・メントライン 文筆家 マライ・メントライン@職業はドイツ人

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高市自民党と日本保守党のマッチポンプ構造を暴露します。 日本保守党が、自民党を叩き、敵視し、そして自民党保守派が高市早苗を利用して、高市の為に自民党に投票するよう呼びかける。 これは、保守層の選択肢が2つしかないと勘違いさせるプロパガンダ。政治的扇動だ。 自民を中心とした支配階級から保守界隈全般の構造を動画で表現した。何を見せて何を隠しているか。ぜひ動画を観て確認してほしい。 ※意見があればリプ欄にどんどん書き込んでほしい。 ★簡単に解説。 Xの中で日本保守党の切り抜き、飯山陽の切り抜きを熱心に拡散し日本保守党のネガキャンをしているのは、 自民党ポジションのアカウント。高市などを立てて、ひたすら日本保守党を叩く。綺麗な2項対立構造が作られている。 しかし高市早苗と日本保守党は同じポジションにいる。戦後保守という資本家系グローバリスト(右のグローバリスト)のポジション。 ちなみにれいわはマルクス系グローバリスト(左のグローバリスト)。日本ではグローバリストのポジションにいるとそのポジションは 一定保証される。メディアにも取り上げられる。 右と左のグローバリストの2項対立と、さらに右のグローバリストの中でも、高市自民と日本保守党の2項対立と、多層構造になっている。 こうして本質は2重3重と隠されている。 左傾化著しい自民党は、こぼれ落ちる保守層の受け皿として日本保守党を用意。そして選択肢はこの高市自民と自民補完勢力の2つしかないと印象付け、ほかの選択肢を見せない。 見せないためにどうするか。激しく対立し合い、興味関心をこの2つに集中させるのだ。 だから激しく対立すればするほど、目的を達成できる。 ただ、最前線の泡沫自民候補者は、対抗馬を日本保守党に立てられれば、その候補者には死活問題だ。彼らは自発的に真面目に対立し始めるのである。 言論人やインフルエンサーなどはビジネスや自分のポジションを守るために、自分と反対意見の相手を叩く、そして口汚く激しく叩くほど、炎上し、自身の知名度は上がるし、ビジネスにつながる。 そういう環境も相乗効果を生み、対立は自然と激しくなっていく。 まぁ、支配層に転がされていると言っていいだろう。 そんなところかな。 #日本をなめるな

テリーマン

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